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【教室】
先生「今日は実技のテストです。」
先生「実技の内容はEランクの4つのクラスと戦ってもらいます。」
先生「体育館に来てください…」
【体育館】
田中先生「皆さんに集まってもらったのは理由があります。」
田中先生「我々は思いましたEランクの人数が多すぎると思いました」
田中先生「なので」
田中先生「弱いゴミ共は死んでもらいます。」
田中先生「皆さんにはポイントが描かれたカードを配ります。」
田中先生「このカードはランクが上がっても使います無くしたら退学です。」
渚「これが」
渚は1ポイントっと描かれたカードを見つめた。
田中先生「精精生き残れると良いですね。」
田中先生「このカードを15ポイント集められたならDランクに昇進できます。
川崎先生「ワープ」
Eランクの全員が消えた。
渚「森…」
拓也「巨大弓」(ビッグアロー)
渚「!!」
渚「ファイアショット」
拓也「!!」
渚「このカードもらっていくな」
??「身体強化魔法」
??「高速化」(スピードアップ)
??「身体強化魔法」
??「筋力強化」
渚「!!」
??「このカードもらってくぞ渚」
渚「お前はまさか一輝…」
一輝「久しぶりだな渚…」
※渚と一輝は小学校からの友達です。
※中学で2人は疎遠になりました。
渚「生憎お前と戦ってたらカードを奪えないから退散するぜ!」
一輝「待て!!」
渚「火炎弾」(ファイアボール)
一輝「防御」(シールド)
渚「連続ファイアショット」
一輝「あぶねー!」
渚は一輝から退散した。
佐藤「サンダースラッシュ」
渚「痛」
渚「火炎弾」(ファイアボール)
佐藤「うわぁぁぁぁぁぁぁ」
渚は14ポイント集めた。
水宮「ねぇ君」
水宮「君の能力は火だから君は絶対は私に負ける。」
渚「このナイフでお前を倒す!!。」
水宮「ナイフかでもナイフごときに能力負けるはずがない」
渚「能力使ってみろよ」
水宮「ウォータースプラッシュ」
ナイフの斬る音が鳴った。
水宮「ウォータースプラッシュが…」
渚は水宮に近づいた。
渚「小刻斬刀」
水宮「何も無い…」
渚「何も無いと思ったのか…」
水宮「えっ…」
水宮が下を見たら腹から血を出していた。
水宮は気絶してしまった。
渚「大丈夫だ死なないからな」
渚「聞こえて無いか」
終わりのチャイムが鳴り響いた。
教室にワープした。
先生「Eランクのランキングを作りました。」
先生「22位風見勇気21位前田博20位西沢友奈19位石崎健吾18位小林光17位藤田太郎16位安藤和也15位中嶋華鈴14位田嶋健13位西崎二郎12位大谷零11位松田武10位岡本一郎9位山田晴人8位鈴木梨花
7位杉田勇斗6位川崎凪5位中村渚4位田中茜3位青木葵2位山下一輝1位上野悟
コレで以上です。」
渚「5位か〜」
先生「15ポイント以上の方はDランクの教室に行ってください。」
【Dランク教室】
川崎先生「今日はDランクに昇進する生徒がいます」
岩井「誰だろ」
その頃廊下は
山田「お前生きてたんだな」
渚「誰?」
山田「試験でお前と戦った…」
渚「あいつか」
川崎先生「入ってください」
四人は教室に入った。
川崎先生「自己紹介しましょうか。」
自己紹介が終わった。
自己紹介に続く。
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