コメント
2件
本当ですか⁉︎ありがとうございます😭
最高すぎました…🥹 一番好きなシチュエーション、助かります🙇🏻♀️🙇🏻♀️✨
fw(攻め)×akn(受け)の小説
R-18
自分の性癖詰め詰めです
fwがVtuberじゃない世界線
始め方わからんくて最初名乗りから始まるという初心者の極み
ここからは伏せ字無しになります
地雷さんは自衛よろしくと言った感じで
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
明那side
俺は三枝明那。
にじさんじ所属のVtuberだ。
自分で言うのもなんだが俺は中々人気で最近は案件に配信に、ととても忙しかった。
そのせいか、昨日の朝からとんでも無く肩と腰が痛い。だから今日は駅前のマッサージ店にいくことにした。
「すいませーん、15時に予約した三枝です」
「あー三枝明那様ですねー。少々こちらでお待ちくださーい。」
奥の施術用のベッドと小さな机しかない個室に案内され俺は一息ついて時間を確認する。
よし、遅刻はしてない。
最近忙しくて自分のケア全然できてなかったなーなんてことを考えながら走ったおかげで少し汗ばんだ体を冷やすため俺は上着を脱ぎ、マッサージ師さん?を待った。
不破side
俺の名前は不破湊。
駅前のマッサージ屋でバイトをしている。
今日もいつも通り仕事をこなしていると急に店長が、
「不破くん‼︎ごめん、今日みんなのシフトが合わなくって、この後のお客さんの対応不破くんにしてもらってもいい⁉︎」
「え⁉︎まじすか⁉︎まあ、いいすけど、、」
「ほんと⁉︎助かるー。ごめんね、バイトなのに。とりあえずお客さんにお茶出してもらっていいー?」
「はーい」
てな感じで今日は俺がマッサージを務めるらしい。
大丈夫かな、俺。
マッサージのやり方とかよく知らんぞ?
いつも手伝いばっかだし、、、
まあ、でもいっかー
ふとどんな客か見ておこうと思い、扉の隙間からそっと施術室を覗くと俺はその人に目が釘付けになった。
そこにはサラサラの黒茶の髪に赤とアイボリーのメッシュの入っためちゃめちゃかわいい子がおった。
ふと我に返ってもう一度見直してみる。
え?可愛すぎる嘘やろ?
こんなかわいい生き物がおるんか?
え、肌しっろ。目ぇまんまるやん。かわよ。
なんて俺が心を奪われていると彼はふぅ、、、とため息をつき、上着を脱いでTシャツ姿になる。
するとまあ当然っちゃ当然だが彼の白い肌があらわになる。
その一連の動きが俺の目には刺激的すぎた。
ふと、レモンティーを入れるために沸いたお湯に目をやる。
やかんの口からはもう湯気が出ている。
俺は黙ってやかんに茶葉と一緒に媚薬を入れた。
明那side
「しつれーしまーす」
そう言って甘いレモンの香りと共に現れた男に俺は目を奪われた。
綺麗。
ただ、綺麗。
それしか思えんぐらい綺麗なおにーさんだった。
全体的に毛先の跳ねたサラサラの髪の毛。所々に紫とピンクのメッシュが入ってて、そのどこか掴み所のない瞳と同じ色だった。
「…の、…あのー?すいません」
「レモンティーです。って、大丈夫すかー?」
「ぇ、あぁ、ごめんなさい。ちょっとぼーっとしちゃって」
「そうすか。じゃあしばらくしたら始めますねー」
「あ、はい」
そう言って”不破湊”は部屋を出ていく。
ついネームプレートを見てしまった
名前もかっこいいなんてもはや罪だろなんて思いながら運ばれたレモンティーを喉に通す。
…甘いな。
でもいーかおり
なんかリラックスしてきた気がする
なんか体もポカポカするし
なんて考えながら俺はぼーっと不破湊とやらを待った
不破side
「失礼しまーす。それじゃあ、今から施術を担当させていただきますね。」
「あっはい、」
はぁ、可愛すぎる。少し緊張しているのだろうか。少し声がうわずっていて可愛らしい。そんな彼を施術台にのせうつ伏せにさせながら雑談を始める。
明那side
「えーw?嘘だーwふわっちw」
「いーやそんなことないって!マジよ⁉︎これ!」
「ーーーwww」
「ーーー⁉︎」
その不破湊ことふわっちはイケメンな上に聞き上手話し上手でつい話し込んでしまう。
ついさっきまで初対面で何も知らなかったのが嘘のようだ
はあ、緊張してた自分が馬鹿みたいだなーなんて考えていると体がさっきよりもポカポカとしてくる。
ポカポカって感じよりジンジンというか、なんか熱を帯びる感じというのだろうか
マッサージの効果かな?なんて軽ーく考えていると、だんだんとふわっちの手が体に触れると「んっ、ふぅッ」と勝手に声が漏れてきた。
できるだけ声を抑えようと手を口に持っていくが、ふわっちの手が伸びてきて阻止されてしまう。
そのままの流れで腰に手がサワッっと触れると「ひゃあッッ♡///」と声が出てしまい思わず顔が熱くなる。
不破side
マッサージを進めていくにつれてあきなの声が漏れていく。
よかった。
全然媚薬回らんから少し焦っとったけど、マッサージして、血流を良くしたらと媚薬が体に回るのか、どんどん明那の喘ぎ声が大きくなっていく。
そろそろいーかな?と思い明那の細い腰に手を沿うように滑らせると「ひゃあッッ♡///」とかわいい声が聞こえる。
なに?「ひゃあッッ♡///」って。可愛すぎ
俺は施術台という名のベッドに腰掛け、明那を起き上がらせ対面座位にする。
「ふ、ふわっち?なんでその体制、?」
「んふ、♡かーわい♡」
「へ?///」
チュ、チュジュルクチュジュ~~~~♡
「ん”っ⁉︎んぐッッ♡♡ちょ、♡まっ、、、♡♡♡」
無理やり明那の薄い唇に唇を重ね、こじ開けるように舌を滑り込ませる。
しばらく明那の腔内で遊んでいると
明那がトントンっと俺の胸板を叩く。
俺はあきなの口から銀色の糸を弾きながら離れる。
「あは、もうとろとろやんw」
「~~~ッッ///」
「言い返せんね〜♡」
背面座位の形になるとあきにゃはきょろきょろと見回して、「ふわっち、、、?、」不安そうな声を出す。
「大丈夫やでー。これからあきにゃの体もっと癒すから。ちょいじっとしててな?」
「ぃや、でも…///」
意外と嫌がらんな。もっと暴れるかと思ったんに。まあ都合はいいか。
そんなことを考えながら俺はあきなの服に手を滑り込ませると明那は予想外だったのか声を張り上げる。
「ちょっ⁉︎ふわっち?」
「まーまー♡」
シャツを捲ると出てきたあきなの薄い胸についた突起を弾いてみる。
すると「ひっ♡///」「ちょっ//ふわっ///?」など、可愛い声をあげてくれる
コリコリッ「あ”ッッ♡」
乳首の周りを縁を描くようになぞり、
「ひぅぅ、、、//♡」
弾き、
「きゅッッ♡⁉︎」
摘む。
「あ”ぁッッッッ♡」
うん、えろい。
そろそろいいんかな?
明那side
やばい。さっきからふわっちにちくびをいじられていると言う中々カオスな状況である。
助けを呼びたいが個室の防音室だし、恥ずかしいし、何よりドロドロに甘く溶かされた頭でそんなことは考えられない。
てか顔が好みすぎて強く抵抗できん。
そんなことを快楽の波に耐えながら考えているとふわっちが「そろそろえーかな?」といって俺の服の中から手を離す。
やっと終わったか、と思うと、今度は器用に抱き抱えられ一瞬で四つん這いの姿勢にさせられてしまう。「ちょっと⁉︎ふわっち?怒るよ俺!」「ほいほい。」絶対わかってない、、。すると突然ふわっちは俺の後孔のツプッッ♡と指を入れる。
「ふわっち⁉︎ちょ、それはまじでッ」
「動かすで?」
グチョッッ♡グチッ♡クチュクチュ
「~~~っ、///」
何かを探すように俺の中で縦横無尽に動く指に俺は俺は抵抗できるわけもなく、ただひたすら快感を拾うことしかできない。
「あ、ここか?」ぐりゅっ♡
とふわっちが言い終わる前に、目の前にパチパチと星が散る。
同時に感じたことのない快感で思いっきり喘ぎが出てしまう。
「お”お”ぉッッ♡」ピュルルルルッッッッ♡♡♡
「あ、あきにゃイっちゃったの?かわいーね♡」
「う”るさぁ、、、」キッッ(赤面睨
なんて口では抵抗してみるものの身体は初めての快感にとっくに絆されていてどうしようもない。
不破湊side
「う”るさぁ、、、♡」
俺が快楽によわよわな明那に煽りを含めて話しかけると明那はこちらを睨んでいるらしいがやっぱり可愛い。
ちょっと上目遣いになってるし、何よりイった後だから顔が絆けててえっちだぁ、、、
ギュン
まあそんな明那を見て俺の愚息は興奮しないわけもなく
はぁ、、、明那は分かってない。
出会ったばかりではあるが俺がどれだけあきなのことが大好きか。
そんな顔されたら、、、ごめんな、明那♡
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
パンパンパンバンッ♡
「や”ぁッッ♡も”、むりやからぁッッ♡どま”っでぇ♡♡♡」ピュルルルルッッッッ
「えー無理♡明那が悪いんだよ?こんな可愛くてどエロいのに俺以外にもどーせ同じ接し方なんでしょ?じゃあ俺が明那に明那は俺のものって分からせないと♡ね?あきな♡」ゴチュンッッッ
「お”お”ぉおぁッッッッ⁉︎」チカチカッッ♡♡ピュルルルル
「あ、またイった」
「へぁッッぉッッッッ♡///」
トチュトチュトチュトチュ♡
「あ”っ♡やらっ♡おぐふがいぃッッ♡」
「何?奥がいいの?明那ってばへんたーい♡」
「んにゃことにゃ”ッッ♡」
「ほんと?」
ゴチュンッッッッ♡♡♡
「ん”お”ぉぉッッ♡いぐぅッッ♡」ピュルルルルッッッッ♡♡♡♡
「ほら♡どこがそんにゃことにゃいんですか〜♡」
「ひぅ”~~~ッッ///」ピュルルルッッ♡
「煽られただけでイっちゃう変態の明那くんには不破くん特製のお仕置きかにゃ〜?♡」
何度もイかされて絆された頭ではもう何も考えられない
「あきにゃ〜?♡ちょっと道具取ってくるなー?」
「え”ぁ、、、?♡」
不破side
「あきにゃ〜?♡ちょい道具持ってくるなー?」
「え”ぁ、、、?♡」
「あっ!逃げたらあかんで?さっきの十倍イくことになりたくないやろ?」
「はぃ、、、」
ガチャッ バタンッ
「えーと、たしか、ここに、、、あっ!あった!これこれ、、、♡あきにゃも気にいるとええなー!♡」
ーーーーーーーーーーーーーーーー
はい。一回切ります
切るところわからなすぎた。
お仕置き内容はコメ欄で何かリクエストあればそれに合わせて作ろうと思います。
見てくださってありがとうございましたー
それじゃっ