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*短い
ナチス「
イタ王『
日帝「
『日帝〜。
ギュ(バックハグをする
「やめろイタ王。仕事の邪魔だ。
『えーでも、日帝は少し休んだほうがいいよ?昨日も寝てないでしょ。
「そんな事は無い。しっかり寝ている。
『ウソつかないでぇ。io知ってるんよ?3日ぐらい寝てないってね。ナチもでしょ。
「ほとんどがイタ王のせいだけどな。
「イタ王がしっかり仕事してくれたらなー。俺らも休めるんだけどなー。
『い、ioちょっと用事が…!日帝も一緒に行くんね。
「あ、おい!逃げるな!
「ちょ、え!?
『ふぅ。逃げ切れたんね…という事で、日帝と寝よう!
「いや、だから私はまだ仕事が…
『まぁまぁ。仕事なんて今度でもいいじゃん。
「先輩に押し付けることになってしまう、、
『じゃあ、今度にでもナチの仕事を手伝ったらいいんだよ!その時はioも手伝うから!
「そう、だな。
『おやすみー。
「おやすみ。
「アイツら何処行った。って、寝てやがる。まあいい。今回は日帝も疲れているしな。イタ王は覚悟しとく事だな。
ー後日ー
「先輩!昨日はすみません。寝てしまってて…
「ああ、なんだ。その事か。それなら大丈夫だ。ほら、今はイタ王が手伝ってくれている。
『日帝〜。助けて!io過労死しちゃう〜。
「それは自分で溜めた仕事だろ。
『あーあ、日帝がちゅーしてくれたらio頑張れるんだけどなー。
チラッ、チラッ
『日帝お願い〜。
「はぁ〜。面倒くさいやつだな。
ちゅ
「コレで良いか。頑張れよ。
『!?に、日帝がちゅーをしてくれた!ナチ見た?io頑張るよ!
「はいはい、良かったな。
「あ、先輩。私も何か出来ることはないでしょうか。
「日帝は休んでていいぞ。
「でも…
「あーじゃあ、イタ王を見張っていてくれないか。
「分かりました。
「イタ王、しっかりするんだぞ。サボったら駄目だからな。
『は〜い、、、
。