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無防備すぎる50さんを見て我慢できず
襲ってしまう11さんのお話
(めっちゃ短いです)
De11side
今、僕はとても驚いている。
なぜかって、?
彼女があまりにも無防備すぎる。
風呂上がりで、今はソファーでパンイチでスマホをいじっている。
あまりにもえろすぎる。
しかし、明日は練習があるから
我慢しないといけない。
けど、もう僕のあそこが今にもはちきれそう
50「東さん…」
50「なんでずっとこっち見てんすか…?」
50「僕の顔になんかついてます、?」
11「…」
どうしよ…もう言っちゃおうかな、?
でも、祐大がえろすぎるのが悪いもんな…
うん。そうだよな。俺は悪くない。
そう、自分に言い聞かせて
11「祐大がえろすぎるのが悪いからな?」
50「へ…..?//」
11「自分の今の姿見ろよ、無防備すぎるんだよ」
50「え…….?」
11「あ”ぁーまだ気づいてないの?」
50「はい…」
11「じゃあ気づかせてあげるよ」
11「祐大が無防備すぎるってことを♡」
※途中からです
50「んぅ゛ッッぁぁ!!♡♡ぁぁ゛ッッ…ぅぅ゛ッッ…♡♡」
50「ゃ゛ッらぁ゛ぁッッ♡♡ぁ゛ッッぅッ~!!♡♡♡ィ゛ッちゃッッ//♡♡とめ゛ッッ…//♡♡」
11「可愛すぎるよ」
50「バック゛ッやだ…//♡♡東さんの顔みたい゛ッッ…//♡♡」
11「なにそれ…♡いいよじゃあこっち向いて?」
クルッ
50「…….////」
11「ははっめっちゃ照れてんじゃん♡」
ドチュンッ!!
50「んに゛ゃッッ…!?///ぅぁ…//♡♡」
50「ん゛ッッふぅッ♡♡ぁ..ぅッッ♡♡はッずかッ♡♡しぃ♡♡ぁッッ♡♡」
ビュルルルル
50「んはぁ…//ッ…//はぁっ…ぁ…//」
11「ごめんやけど、休憩してる暇ないで?♡」
50「へっ…?//」