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15話か20話で終わらせようかなぁ~

というか!短編の方の🔞どうでしたか?

実はあれはじめなんですよ…

上手く書けた気はする!!

と言うことで、本編にレッツゴー


_Attention

-無断転載・コピー禁止。

-この話は二次創作です。

-現実とは全く関係ありません。

-二次創作をご存じない一般の方や、関係者様の目に触れぬようご配慮お願いします。

-公共の場での閲覧はご遠慮ください。

-腐向けではありません。

_________________

Nakamu side


きん「Nakamuちょっといい?」


「何?きんとき」


きん「薬もらってるよね?」


確かに色々もらった…けど、


「…ない」


きん「え?」 


「飲みたくない…」


なんか量増えたし、カプセルもあるし…


きん「でも、飲まなきゃダメ」


「やだ!!」


きん「Nakamuは量が少ないからいいよね、俺たちは10錠なんて当たり前なんだよ?」


「知らないもんっ!」

_________________

きんときside


Nakamuに薬のことを伝えると泣きながら暴れる


近くにあるものを投げてくる


それでも…


「Nakamu…」


なか「やだぁ!!こないでぇえ!!」


投げるものがなくなったのか車椅子を後ろに下げる


なか「のまない!!やだ!!」


「飲まないと薬の離脱症状で、Nakamuが苦しむだけだよ?それにみんな、いつか治るって信じて飲んでるんだよ?一緒に治そうよ…」


そっと、目線をあわせてあげる


上から怒られるのはきっと怖いだろうから


「…っ、うん、ごめん、きんとき…ごめんなさいっ」


そのあと、大人しく薬を飲んでくれた

_________________

「はぁ…」


しゃけ「お疲れ」


と、コーヒーを持ってきてくれた


「ありがとう」


しゃけ「俺たちのほうが助かってるよ、最近よくがんばってるな…えらいぞ」


シャークんは頭を撫でてくれた


「そんなことないし…」


しゃけ「精神病は症状が人それぞれだし…、これからが大変だと思うが、がんばろうな」


「うん、本当にありがと」



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