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JIL視点
春「〜〜♪(歌ってる」
J(…春希の歌声、低音ですきなんだよな、)
春「〜♪……なんでずっと見てるの笑」
J「いやぁ、春希の歌声が低音で好きだから聞いてた」
春「そんなに好き?俺、今普通に喋ってるけどさこの声も?」
J「この声も好きだけど、低音の声が好きなんだよね」
春「うーん、…こんな感じ?(低めで喋る」
J「そうそれ」
春(あ…笑いいこと思いついた、これでJILのこといじめてあげよ笑)
春「JIL、俺の近くに来て」
J「なに?」
春「…ねぇ、俺のこの声が好きなら言うこと聞けるよね(耳元で喋る」
J「き、聞ける、(ビクッ」
春「これだけで感じてるの?変態じゃん」
J「感じてないし、…感じるわけないじゃん」
春「じゃあ、試してみないとな」
J「試す…?」
春「脳イキって知ってる?脳だけで感じるやつ」
J「なにそれ?」
春「まぁ、とりあえず俺がいいって言うまで目を瞑っといて」
J「わかった(目を閉じる」
春「…じゃあ俺とえっちなことする時どうしてるか、最初から最後まで言ってみて。詳しく、細かいところも」
J「…えっと、、最初は首筋とかに、キスされて、」
春「されてどう思った?」
J「どうっていうか、くすぐったくて、…手の甲とかにもキスされて、でも唇にキスはなかなかしてくれなくて…、」
J「えっと、次は…唇にキスしてくれるんだけど舌が入ってきて、ずっとキスをしてるから息が苦しくて…」
J「それでやっとキスが終わるんだけど、服の中に手を入れてきて、お腹とか腰とか…ちょっとしたら乳首の周りをずっとくるくるしてて、(ビクッ」
春「…笑今ビクってしたでしょ?」
J「は、なんで、?」
春「なんでだろーね、ほら早く続き」
J「…なかなか、乳首を触ってくれなくて…むずむずしてたらおねだりしろって言われたからおねだりする、」
春「どうやっておねだりすんの?」
J「ちくび、触ってくださいって、…えっとそしたら触ってくれて(ビクッ」
J「くりくりしてくれるんだけど、なんか…物足りなくて、(ビクッ…ビクッ」
春「かわい、笑」
J「っ、、それで中をぐちゅぐちゅするのに…おくにっ、いれてくれなくて、(ビクッビクッ」
春「…妄想だけでこんなビクビクなってるの相当な淫乱じゃね?(耳元、低く喋る」
J「いんらんっ、じゃない、(ビクッ」
春「嘘つき。俺の声だけでイけるんじゃない?こんなに感じちゃってさぁ、」
J「ぁぅ…こえやだぁっ、」
春「低い声で喋ってるの好きって言ったのJILじゃん、また嘘つくの?」
J「びくびくしちゃっぅ、からぁ…やなの、(ビクッ」
春「そんなの言い訳。もうちんこ勃ってるんじゃないの?(下を触る」
J「も、っう嘘つかないからぁ…さわってくださ、いっ…(ビクッビクッ」
春「触って欲しいなら自分で脱げよ」
J「ぬぐっ、ぬぐからぁ…(脱ぐ」
春「ビンビンじゃん笑どんな風に俺に触ってほしいの?」
J「手でぇっ、しゅこしゅこってしてほしいです、…(ビクッ」
春「よく言えたね(シュコシュコ…シュコ」
J「っあ、きもちぃ…ぅ、(ビクッ…ビクッ」
春「軽くしただけなのにもうそんななの?やっぱ淫乱じゃん(シュコシュコ、ヌチュシュコ」
J「いんりゃんだからっぁ、ぅだめっ…♡(ビュルルル」
春「イくの早、早漏じゃん(シュコシュコシュコ」
J「やだっぅ、いきたくにゃっい、♡(ビュルルル」
春「JILならできるでしょ(シュコシュコ、ヌチュシュコ」
J「っう”、やぁ、またでちゃうから”っ…♡(プシャァァァ」
春「潮も吹いちゃったの?立派な女の子だね」
J「おんなのこ、じゃな、ぃ♡(ビクッ…ビクッ」
春「女の子じゃないっていうなら、証明してよ。こんなにヒクつかせてんのに」
春「JILならできるでしょ?♡」
ごめんなさい、、力尽きました…
春希は攻めもいけます
コメント
2件
3150最高すぎる