テラーノベル
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霊夢は家族とキャンプに行くことになった
霊夢ママ「霊夢!忘れ物ない?」
霊夢「うん、ないよ」
霊夢パパ「よし!行こう!」
霊夢「みんなに自慢するために写真とろーっと」
霊夢パパ「いいじゃないか!いい写真が撮れるといいな!」
霊夢「うん!」
霊夢一家はワクワクしながらキャンプ場へ向かった
管理人「火の後始末はちゃんとするように!」
霊夢一家「はーい」
管理人「嬢ちゃんココね宇宙人が出るらしいよ!」
霊夢「絶対写真撮って見せる!」
管理人は微笑んだ
霊夢パパ「さーてとテントの準備をしないとだな」
霊夢「私川のほうに行って水汲んでくる!」
霊夢ママ「気をつけてね」
霊夢「わかってるよママ」
霊夢「魚とってびっくりさせよーっと」
霊夢は川で水汲みしキャンプへ戻っていった」
霊夢パパ「霊夢は写真でも撮りにいきな!」
霊夢「やったー」
霊夢ママ「一人で行かせたら危ないじゃない?」
霊夢「私もう6年生なんだよ!大丈夫に決まってるって!」
霊夢ママ「5時のチャイムがなったら帰ってくるのよ!」
霊夢「はーい」
霊夢はカメラを持って山へ出掛けていった
霊夢「宇宙人撮るぞー」
ドーン
霊夢「何このおとあっあそこから煙出てる!」
霊夢「大丈夫ですか?」
???「“”#“$%&$”$」
何か変な見た目をしてるものがいた
霊夢「宇宙人だ!」
パシャリ
霊夢はすかさずカメラで写真を撮った
宇宙人はUFOを治してどこかへ消えてしまった
霊夢「パパに見せなきゃ!」
霊夢「パパーパパー!宇宙人写真撮れたよー!」
霊夢パパ「おー!よかったじゃないか!いい思い出ができたなさあ夜ご飯だよ今日はカレーだ!」
霊夢「やったー」
霊夢は喜んでカレーを平らげた
霊夢「もう遅いから寝るねおやすみ」
霊夢ママ 霊夢パパ「おやすみいい夢を見なさい」
霊夢「きっといい夢見れるよ!」
霊夢「おやすみー」
霊夢は翌朝まで寝てた
霊夢が起きた頃には家についてたのである
霊夢「あれなんで家なんだろ」
霊夢パパ「ずっと寝てたから連れて帰ったんだよ!いい夢見れたか?」
霊夢「うん!」
こうして霊夢の楽しいキャンプが終わったのであーる
あとがき
みなさんこんにちは
ゆっくり霊夢です
スケジュール変更します
土日は出せれば出すという形になります
この小説は自分のヒット作で楽しんでもらえたら助かります
年内フォロワー200人を目指してますのでよろしくお願いします!
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