TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

シェアするシェアする
報告する


⚠︎注意⚠︎

※BL要素有り

※マイタケ

※いきなり始まります

※地雷逃げろ

※初心者(下手)


それでもいいなら


𝕃𝕖𝕥’𝕤 𝕘𝕠






武道side.






マ「ねぇねぇタケミッチ??」

武「うおッッッ?!マイキーくん?!///いきなりなんですか……!!///」

いきなりマイキーが武道に抱きつきながら、マイキーは何?と言わんばかりな顔をする。

マ「まさか照れてる??♡」

武「いや全然ですよ??!!///」

マ「ふーん……♡」

今にもにやけそうな顔をするマイキー。

マ「今日俺ん家来てよ!!」

武「いや用事があっt」

マ「用事なんかねェよな??」

武「はい………..」

圧に負けてしまった…と不安ながらもマイキーに着いていく。



佐野家




万次郎の部屋




マ「此処俺の部屋!!」

武「うわぁ…マイキーくんなのに綺麗……」

マ「タケミッチとは違うからなッ!」

武「それは言わないで……」

マ「あッちょっとたい焼き無いから取ってくるね~!」

武「いきなりだな…分かりました!」


マイキーくんの部屋なだけあってマイキーくんの匂いが充満してるな……と思いながら部屋をチラチラと見る。

マイキーの上着を見つけ嗅ぐと、にやけながら上着を顔に擦り付ける。



マ「たい焼き1個しかなかったかr」

武「…んぁ……?!」

武「いやえっとこれは色々と違くて……!!」

マ「……」

武「あ……」

マ「ぶち犯す……♡」

武「んぇ?!?!」

マ「タケミッチ♡脱いで♡♡」

武「嫌っすよ……///」

マ「じゃあ脱がせてあげる♡」

武「あ…!いや自分で脱ぎます……///」


武「脱ぎましたよッ……!///」

マ「うわエッロ♡乳首ピンクなんだぁ♡」

と乳首をゆっくり弄っていく。

武「あッ……♡まいッきぃく”んッッ♡♡」

マ「あれ…乳首だけでこんな感じるんだぁ……♡」

武「ま”ッてなんかへ”んなかッッッんじする♡♡」

武「ん”ッッッ♡♡あぁ”……♡」

マ「…そろそろ解かすか……」

とちゃんと爪を切った指で、武道の中を解かしていく。

マ「うわマン汁トロトロじゃんか♡」

武「んぁ”♡♡ちょ”まぃッッッき”~〜く”ん”♡♡♡」

マ「その顔唆る……♡♡」

ドチュンとでかい音を響かせるように指を入れ、激しくしていく。

武「あ”ッッッ?!?!♡♡♡いきッな”りはや”ッッく”ッなん”な”いれッッッ♡♡♡」

マ「ねぇもう入れていい?♡♡俺の此処ギンギンなんだけど?♡♡」

とマイキーの物を指す。

武「や”ッら…♡」

マ「まぁ入れるんだけど♡♡♡」

と武道の腰を強い力で掴み、武道の中にマイキーの物を入れる。

武「お”?!?!?!?!♡♡♡♡」

武「あ”んッッッ♡♡♡や”だ”ッッッ♡♡♡♡♡う”……♡♡♡」

マ「声抑えッッてる”?♡♡」

武「お”さえ”ッッッて”ないッッッ♡♡♡♡♡」

マ「抑えてるっしょッッッ♡♡抑えんなよ♡♡」

武「ぅあ”♡♡まッッッれ”いく”いく”♡♡♡♡♡♡」

マ「….はぁ”ッ♡武道….かわ”いぃッ……♡♡♡」






数日後





冬「なぁ相棒。」

武「ん?どうした千冬」

冬「マイキーくんってさ、余裕があるって言うか、なんであんな余裕があるんだろ……」

武「マイキーくんは余裕しかないでしy……」



数日前



マ「…はぁ”ッ♡武道….かわ”いぃッッ……♡♡♡」





なんで今思い出すんだ………..////

この作品はいかがでしたか?

121

コメント

2

ユーザー

控えめに言って最高

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚