テラーノベル
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「まぁ途中経過ですけどね。続けますか?」
「ぜひ!先生って呼んでもいいですか!?」
「先生じゃないですけど(笑)じゃあまたブラをはずして寝てください」
「はい!」もうただのご近所さんとは思ってないのかも。手早くブラをはずすと胸を隠す素振りもなく仰向けになる。
いよいよむき出しの生乳を堪能する時間だ。
「じゃあ持って来たお肉を定着しやすくするようにマッサージしていきますね?」
「お願いします!」期待に満ちた目をしている。
まずは両手で大きく胸を包み揉む。
吸い付くような決め細やかさに、表情には出さず感動する。
くるみさんは目を閉じて、更に大きくなった胸を想像しているのか、わくわくしているように微笑んでいる。
よしよし、こんなことをしていてもエロい空気は微塵もない。
周りのお肉を持ってきながら更に揉む。
いたずら心が出て両人差し指で乳首をくりくりとする。
びくっと体を震わせ「これは…?」と聞かれたので
「女性ホルモンも影響するんで。ちょっとくすぐったいかもしれませんが我慢出来ますか?」
と返す。
気持ちよさはくすぐったさに言い換えておく。
「なるほど✨」
驚くほど疑われないので少し後ろめたさを感じたがこれで通そう。
しばらく続けているともじもじと太ももを擦り寄せるようにし始める。お?感じ始めたか?
構わず続ける。
大きいのは大きいのでいいけど、小さいのも味わい深い。
「こんなにいっぱい揉まれたことがないので、ん、なんか変な感じです…」
「え?旦那さんはあまり…あ、これはセクハラですね」
「いいんんです!んっ!聞いてくださいよ。うちの人はエッチも淡白でさっさと終わっちゃうんです、あっ」
おぉ?これはもしかすると…
「そうなんですか?それはもったいないですね。エッチの時なんか特に女性ホルモンが出てるのに揉まないなんて…胸が大きくなるチャンスなのに」
「ですよね!え!私の胸が小さいままなのは旦那のせいだと思います!うっ」うんうん。
この間もしっかりばっちり揉み続け、乳首の刺激も続けていたので、くるみさんは話しながらもぴくんぴくんと反応している。
「あっあっ!ん!乳首!あっ!」
どんどん痙攣が大きくなり…
「あー!」びくん!
「はぁはぁ…初めて…乳首で、イきました…」
「よかったですね。女性ホルモンもどばどば出てると思いますよ」
まだぴくんぴくんと震えている。
「あの…ありがとうございます」
「いいえ、よかったです」
もう一歩踏み込んでみようか。
「よかったら、ですけど…エッチしながらのマッサージ、試してみます?」
コメント
2件
いよっしゃぁぁぁ!楽しみすぎる!!ニトリキター!w