TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

シェアするシェアする
報告する


⚠️ここではこの話の裏側の内容が話されます。必ず小説を先に読んでからこちらにとんできて下さい。




奏斗  side


ランドリーでセラ、アキラと3人で雲雀の帰りを待っていた。しかしなかなかひばが帰ってこない。どうしたものかと思い探しに行ってみたら、まさか襲われていたなんて…びっくりしたよ。どうなることかと思ったけど結局上手くいってよかった。あ、さっき、セラと雲雀の会話がランドリーから聞こえてきたんだ。『ちょっとした甘え…か…』その時、口元が少しだけ緩んだ気がした。僕のマリオネットになってくれてありがとう。ひ〜ば 。




結論と説明


奏斗  →  あの敵もなにもかも全て奏斗が仕込んだこと。ちなみに、セラと奏斗が話してたのはこの内容です。〔奏斗、なんで雲雀を襲わせたの?〕『んー?なんとなくね』〔相変わらずなんでもするね〕『ま、ひばをマリオネットにするための第1歩ってたこだけどね〜』なんて話をしてました。あとドアの前で盗み聞きするなんてね、流石マフィア


セラ  →  お前最初から気づいてたんだろ()全部。奏斗の計画には雲雀が帰ってきて話し始めてから気づきそう。〔これ絶対奏斗の仕業だな、〕とか心の中で思ってる。ひばが連れてかれるのはたまたま見てた。まぁ、雲雀なら抵抗できるかって思って先にランドリーに帰っていた男。セラってなんでも見抜けそうだよね。相手の目見て



最後まで読んでくれてありがとうございました〜!

この作品はいかがでしたか?

142

コメント

0

👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚