テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
491
坂田銀にゃん
22
215
番外編②、“小銀、疲れちゃった3人にホットミルクをあげる(当の本人はイタズラのつもり)”
キッチンにて
銀時「んしょ、、えっちょ、よいっちょ、、できたぁ!みうく!」ホットミルクを作った
銀時「えへん!あつあつにできたじょ!」両手で持ってどや顔て くてく歩く
高杉の場合
高杉「これ、まさか、銀、作ってくれのか?」ホットミルクを見る
銀時「うん!ぎん、えらいでちょ?」
高杉「ん、ありがとな、あと、火傷してないか?大丈夫か?」
銀時「だいじょーぶ!てぷくろちゅけてたから!」
高杉「そうか、よかった、、」ε-(´∀`*)
感謝を伝えて火傷を心配して安心する
松陽の場合
松陽「え、これ、銀時が?」
銀時「うん!」
松陽「あなたは、、どこまで優しいんですかっ、、もうっっっっ、大好き!」
銀時「えへへ、おれも、だぁいーすき!」
感謝してから大好きと伝える
桂の場合
銀時「あい!」ホットミルクを渡す
桂「くれるのか?」
銀時「うん!」
桂「ありがとう、そして、銀時、つきあフペラァ」
高杉&松陽「言わさせるか!」
銀時「?? 」
ありがとうという、そして、付き合おうと言おと思って2人にぶっ飛ばされる
えぇ、、マージでごめん、なんかね、桂の場合のとこ、ちょっと文字が入ってなかったわw
コメント
3件
うわあ、もう、今回の番外編めっちゃ可愛かったです……!小銀ちゃんが頑張って作ったホットミルクを、それぞれのキャラが違う形で受け取るのがもう尊すぎました。高杉くんの心配性な愛情、松陽先生の全力の「大好き」、そして桂くんの無言のギャップ……。三人三様の反応がしっかり立ってて、短いのに見事に世界観が広がる。小銀ちゃんが「イタズラのつもり」って言ってるけど、結局みんなを癒してるのが微笑ましかったです!