テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
SixTONESbl💙🩷
モブ1「なぁ最近後輩の京本大我ってやつ調子乗ってると思わねー?」
モブ2「わかるww少し可愛いからって調子乗りすぎだよなw」
モブ3「そんな悪いやつには分からせてあげるべきだよな?♡ 」
京本視点
俺の名前は京本大我。
男子校に通う普通の高校2年生だ。
今日は放課後に3年生の先輩に残るよう言われている、俺なにかしちゃたかな。
🩷「ここのはずなんだけどな…」
モブ1「来てくれたんだ。”京本大我”くん♡」
🩷「!!あ、えっとはい。あの〜俺に何か用事あるんですか??」
モブ2「うん♡とっても大切な用事がね♡」
🩷「え?」
ガンッ💥
後ろにいた3人目に気づかず棒のようなもので頭を殴られ俺は倒れ込んでしまった。
⛓️ジャラ
🩷「!?ここは、、」
目を覚ました時には薄暗い部屋にいて手が拘束されて身動きがとれずにいた。
モブ1「あ〜やっと起きた?」
🩷「!!先輩??助けてください泣」
モブ3「それは無理だよ?♡だって」
俺たちの仕業なんだから♡♡
🩷「…え?」
先輩の仕業って何?どういうこと?あの時俺は先輩に呼ばれて、それからどうなったんだっけ…記憶が曖昧で思い出せずにいると
モブ2「最近大我くん調子乗ってるよね?」
🩷「んぇ?そんなことなっ」
チュクチュレロ♡
否定しようとした瞬間俺の口の中に何かが入ってきた。
🩷「!?!?せん、ぱい?///」
チュ、クチュ
🩷「はぅ」
モブ2「かわいい~♡先輩のことを否定する悪いお口は黙らせないとね♡」
🩷「ここからだしてください泣」
モブ1「それは無理だよ〜♡大我くんはこれから俺たちのペットとして一緒にここで暮らすんだから♡」
🩷「…え?」ガタガタ
この先輩たちは何を言ってるんだ?ペット?ここで暮らす?意味がよく理解できない。そんな俺を置いて先輩たちは話を続ける。
モブ3「まずお洋服これに着替えようか。」
先輩が見せてきたものはあきらかに露出の高い洋服だ。いや洋服と言えるのだろか。大切なところ何一つ隠せなさそうな洋服を差し出され戸惑っていると
モブ3「あ〜♡ペットだからお洋服着させてあげないとだよね。じゃあ服脱いで」
そう言い拘束された手が解放される。これはチャンスだと思い逃げようとした
🩷「い、いや」逃げ
モブ1「おっと♡元気なペットだな♡」
しかし先輩3人の力にかなうはずもなくおれは逃げるのに失敗しされるがままに服を剥ぎ取られた
🩷「…//////」
モブ1「可愛い体してるね〜♡お洋服着る前に綺麗にしよっか」
そういうと先輩二人が俺手を上で固定し足をM字に固定した。
🩷「い、いやぁ〜///」
動けずにモゾモゾしていると下の方に違和感を感じた。
チュポチュポッ♡
モブ1が俺のチ〇コを舐めてきたのだ。俺は必死に抵抗しようとしたが固定された足を閉じることは出来なかった。
🩷「い、や///んっ…///」
クチュレロレロ♡
🩷「や、めて泣」
俺は堪えきれず泣いてしまった。しかし先輩たちには逆効果だったようだ。
モブ2「その顔そそる〜♡俺はチクビいこうかな♡」
カリッペロッ♡
🩷「はぅ♡やりゃ”」
ビュルルル
俺はチクビを触られるのが得意じゃない。性感帯なのだ。
モブ2「少し舐めただけでこの反応ならやるのが楽しみだな♡」
今やると聞こえた気がする。やるってもしかしてあのやるだよな?
モブ1「とりあえず今はこのくらいでいいか。ほら洋服着せろ」
俺は先輩に洋服と言っていいのかも分からない服を着せられた。
モブ3「あとはこれだね♡」
そういい先輩が見せてきたのは首輪だった。
モブ3「これGPS付きだからどこにいても分かっちゃうんだよ?♡1回つけたら自分では取れないようになってるし安心だ」
”まずい”俺の頭がそう言っている。おれは必死に対抗した。
🩷「い、やぁ///」
モブ3「全く抵抗できてないから♡ほらつけるよ♡」
ガチャ
手足を固定されている俺には抵抗する術などなくあっさりと首輪をつけられてしまった
数日後
あの日から何日たったか分からない。窓も時計もないため今が朝なのか夜なのかすら分からない。俺は先輩たちにペット、いや奴隷のような扱いを受けている。例えば…
モブ3「ご飯の時間だよ♡ほらどーぞ」
🩷「は、箸は?」
モブ3「ペットが箸使って食べる?口で食べるんだよ?♡口で」
🩷「……モグモグ」
モブ3「wwwwほんとに食べたよw 」
🩷「……泣」
ご飯が提供されるならまだいい。もっと酷い時なんて
モブ1「ほらご飯だぞ♡」
🩷「…?ご飯どこ?」
モブ1「それはね…?」
ズチュンッ♡
モブ1「俺だよ♡」モブ1のチ〇こに当てる
🩷「んぉっ”?」離れようとする
モブ1「あ〜逃げちゃダメだよ?ご飯は残さず食べないと」
ズチュンッズポッジュポジュポ
モブ1「いいね〜♡上手」ビュルル
🩷「?!」
モブ1「飲み込めよ?」
🩷「ん〜///」ゴクッ
モブ1「はい♡よく出来ました♡」
こんなの日常茶飯事だ。歯磨きの時も
モブ2「歯磨きの時間だよ〜♡」
🩷「あ〜」口を開ける
ゴシュゴシュゴシュ
🩷「ガラガラ〜ペッ」
歯磨きが終わったと思ったと思ったその時
モブ2「どこ行くの?まだ下のお口とチクビの歯磨き終わってないよ?♡」
🩷「や、りゃ」
モブ2「はいはい逃げないの」
ゴシュゴシュゴシュ
🩷「んっ…///やりゃ”ごめっなざい泣」
ゴシュゴシュゴシュゴシュ
モブ2「きもちーね?♡」
こんなのも日常茶飯事だ。
それに俺は先輩のおもちゃとしていつももて遊ばれている。
パンパンパンパン♡
🩷「んっ…///やりゃ”やめっ」
モブ1「ヤダじゃないよ?もっとでしょ♡」
パンパンパンパン♡
ビュルルルルルル
🩷「ゆる、じてぇ〜♡」
モブ1「沢山精液出せてえらいね?じゃあもっと沢山出そうか♡」
パチュンッぐちゃぐちゃ♡
ビュルルルルルル
🩷「も、むり”じぬじぬ♡ぐるじ…」
モブ1「まだまだへばんなよ?♡」
パチュンッシュポシュポ♡
ビュルルルルルル
🩷「はぅはぅ♡」
モブ1「つらいね〜♡」
パチュンッ♡
🩷「あぅっ♡らめ〜…///」
ビュルルルル
モブ1「もう精液でないね〜♡」
パンパンパンパン♡
🩷「なんでぇ〜♡」
と精液が出なくなるほどヤリるのは当たり前だしモブ2には
モブ2「大我〜?俺今日からちょっとの間ここに入れないからさぁ〜♡遠くから可愛い大我見れるように玩具使おうね?♡」
🩷「や、やりゃ”」逃げ
モブ2「はい入れるよ〜」ガシっ
ズボッズボッズボッ
モブ2「大我興奮してるの?Hな液でドロドロだよ?玩具もするする入っちゃうね♡」
ズボッズボッズボッ
🩷「あぅっ”やりゃ」
モブ2「じゃあまたね〜♡」
数分後
ぶーーーーーー
🩷「お”ぅ”」
ぶーーーーーー
🩷「だ、めぇ〜///イグイグイグ〜」
ビュルルルルルル
ぶーーーーーー
🩷「!?とまってぇ〜///んっ…///」
ビュルルルル
🩷「イグのどまん”ない泣」
モブ2(かわいいな〜早く犯したい)
この時は3日間入れられっぱなしだった。いつ振動が襲いかかってくるのか分からない恐怖を3日はほんとに長い、長すぎる。ちなみに先輩が帰ってきてめちゃくちゃにされたことはここだけの秘密だ。
モブ3もなかなか変態な先輩だ。
モブ3「今度出かけるぞ」
🩷「は、はい」
(どこに行くんだろ…)
モブ3とは買い物に関しては普通だった。買い物に関してはだ。
モブ3「大我トイレ行こ〜」
🩷「うん、」
トイレに入ると個室に案内された
モブ3「ここでやろ?」
🩷「???」
ズボッズボッ
🩷「はぅ♡やりゃやりゃ///」
モブ3「そんな声出すと聞こえちゃうよ?」
🩷「!!」口を抑える
クチュクチュパチュンパチュン♡
🩷「んっ…///ふぅ」
ビュルルルル
パチュンパチュンッ
🩷「!?まっ、で」
人が来た。
パチュンッぐちゃぐちゃ
🩷「んっ…///はぁ」
モブ3「人来ちゃったね?♡静かに♡」
ビュルルルル
🩷「んっふ///」
パンパンパンパン♡
モブ3「人行ったね。」
パンパンパンパン♡
🩷「とまん、にゃい///」
モブ3「きもちーね?♡」耳元
ビュルルルル
🩷「んふっ」コテッ
モブ3「寝ちゃったか…」
あの時は危なかった。ほんとにどんな性癖してるのか。
とにかく俺はそんな生活をずっと余儀なく強制されている。逃げ出したくても逃げ出せない。誰か助けて……
今回はここまでです。
次も見てくれると嬉しいです🙇🏻♂️
コメント
1件
さっそく書いてくださったんですか?!ありがとうございます!天才っすね...一生ついて行きます!!