テラーノベル
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続きです。
🔞注意
田中樹視点
最近京本大我を見ない。学校にも音沙汰ないらしい、おかしい。学校の中でもとにかく真面目で有名な大我が無断欠席なんてするはずがない。そんなことを思っていたとき先輩達の話し声が聞こえた。
モブ1「大我可愛すぎない?」
モブ3「わかるわ〜!あんなに可愛い声で鳴くなんて監禁して正解だわ」
モブ2「はやく俺たちに堕ちないかな?」
監禁?大我?これはなにか関係していると察した俺は気が引けるが先輩たちの後を追った
先輩達の後を追ってわかったことがある。それは京本大我はこの先輩たちによって監禁されていることだ。おれはどうすればいいかわからず先生と警察に相談した。
京本大我視点
あ〜俺がここに来てどのくらいたっただろう。なんか今日は外が騒がしいし、まぁ俺には関係ないことだけど。そう思っていると
💙「大我!!」
あ〜なんか樹が目の前にいるな、声も聞こえる。おれ幻覚と幻聴も聞こえるようになっちゃったのか……俺は樹が好きだ。このままもう会えないなら幻覚で見える樹でもいいから告白しよう。
🩷「樹、好きだよ。」
💙「!?!?え?」
🩷「……??え????」
まてまてまてまてまて。本物?え?本物?なんでここにいんの?え?
🩷「なんでここに、?」
💙「助けに来たんだよ!!」
後から樹に話を聞いた。先輩たちはこっぴどく叱られ俺の前から姿を消した。一件落着だ!………ん?待って?つまりあの時の樹が本物なら俺の告白きかれ…よし!忘れよう!なんて思ってると樹が話しかけてきた。
💙「ほんとに大丈夫だった?」
🩷「うん、!ほんとにありがと」
💙「ところでさあの時の告白ってなに?」
🩷「え、いやなんでもないよ!」
💙「なんでも、ないか」
やばい絶対キモがられた。最悪だ
💙「なんでもないとか嫌だ。告白なかったことにするとかなしだからね」
🩷「…え?///」
💙「俺もずっと好きだったんだよ?大我のこと…」
🩷「うそ?!」
💙「だからほんとに心配したんだよ?何日も学校に来ないから」
🩷「ごめん、」
💙「いいけど助けたんだからご褒美ちょうだい??♡」
🩷「え?」
💙「あの先輩にも色々触られただろうから俺で上書きしていい?」
🩷「う、ん」
ぐちゅぐちゅ♡
🩷「んっ…///じゅ、り」
ヌチャヌチャ♡
🩷「んぁ”♡」ビクビク
ビュルルルルルル
💙「まだ指しか入ってないのヘトヘトじゃん♡かわい」
🩷「んっふ///じゅりのほ、しい…///」
💙「煽ったのはそっちだからね?♡」
ズチュンッ♡パンパン
🩷「アゥ♡もっと、ぉぐ♡♡ 」
💙「ここ?」
ぱちゅんぱゅん
🩷「アッアッ····♡イグっ」
ビュルルル
💙「可愛いね♡」
🩷「き、すして?♡」
💙「いいよ♡」
チュクチュクチュ♡
🩷「んっ…///はぁ…///」
チュレロレロ🩷
🩷「し、たきもちい♡」
ぷはぁ
🩷「んぁっ、もっとぉ〜♡」
💙「えろすぎ、たいが」
パンパンパンパン♡
🩷「は、げしよぉ♡」
ビュルルルルルル
💙「ごめん、俺もそろそろだす」
🩷「じゅりのながに、ちょーらい?♡」
💙「腰痛くなっても知らないよ?」
ズチュンッズチュっ♡
ビュルルルル
🩷「はぅ、///じゅり、♡すき」コテッ
💙「もう寝ちゃった…おやすみ♡」チュ
🩷「んっ…///んへへ」
次の日大我の腰は死にましたとさ
最後まで見てだきありがとうございます。
コメント
2件
ほんっっっっっっっとじゅりきょも大好物です!最高👍❤︎ もうまじPonta、I LOVE YOU❤