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俺はりうら、毎日夢に向かってメンバー6人で頑張っている、、、、はずだった
ある日突然ないくんからメンバーでシェアハウスをしようと提案があった
それにメンバーはあっさりおっけーした
りうら自身も断る理由もなかったので
いいよと言った
でもこの時こうなることを知っていたら
断っていたかもしれない
朝
「ふぁ」
朝起きたら必ずやらなきゃいけない
ルーティーンがある
それは…
「んんっ♡ふぅぁぁん///んっ♡」
後ろを自分でとかすことだ
なぜかは今にでも分かるだろう
ピピピッピピピッ
アラームがなったらまずこの家の地下らしきところに行く
着いたらベッドに座っておく
そしたら…ほら
ガチャ
し「おはよう〜りうら」
ゆ「よう寝れたか?」
ほ「りうちゃ〜ん」
な「ふふちゃんとひとりで来れたね〜♡」
ま「ほんま成長したわ♡」
…何が成長しただ
そうしないと無理にでも来させて
お仕置するくせに
ほ「はーい!じゃあ昨日はしょうちゃんからだったから今日は僕からでいい?」
ま「はぁ?しょうの前はお前やったんやから今日は俺やろ」
ゆ「はぁ、何回すんねんこのくだり 」
な「どうせみんなするんだからいいじゃん、てことでリーダーの俺からいきまーす♡」
ほ「リーダー特権ずる 」
な「はーい♡じゃあみんな好きな事やっといて♡」
そう言って他のメンバーを出て行かせる
な「ねぇ♡りうら今日どんなプレイしたい?♡」
「…1番早く終わるやつ」
な「ふーん、そんなに俺とやるの嫌なんだ」
あ、しまった
これはやばい
「そんなことないよ💦ただベッドで押し付けられてヤるのは腰が痛いから、本当にそれだけ」
な「そっか、じゃあ痛くないようにしてあげる♡」
そう言ってないくんはりうらの隣のベッドに座って腕を広げる
そこに素直にりうらはないくんの膝の上に座る
⬆(この時もう既にないくんは裸、りうちゃんは上のダボッとした服1枚だと思ってください💦)
な「ん、えらいえらい♡りうらばんざいして」
「…はい」
スルっパサ
裸に、させられたとたんりうらのまえを
触られる
「んっ♡ひゃぅ♡ぁぁん///」
そうして1回イかされると
ないくんは言った
な「ねぇ♡りうら♡今日はちょっと違うことしてみない?♡」
「?///…ちが、うこと?///」
な「そう♡りうらさ、自分で俺のいれられる?」
「…やってみる、」
自分の腰を浮かしてないくんのモノの上まで持ってくる
ないくんのはもう持たなくてもいいほどたってるからそのまま朝自分でとかしたところにそっと近ずけていれる
「プツッ」
「んっ♡んぅ///ふぅ///ぁぁん♡」
そうやって慎重に腰をおとしていった
「ああっ♡んっっ///あっ♡なっ///い、くんっ♡」
な「♡ねぇりうら俺もう待てないや♡」
そう言ってりうらの腰をつかんだ
「えっ、んっ♡やぁっ///まっ♡てっ♡んゃああ゙あ゙あ゙あ゙♡」
そうして腰をいっきにおとされ
ないくんの先端はりうらの最奥まできていた
「あ”あ”あ”あ”♡だっ///め♡おくっダメっ♡にぁ♡のぉ///」
な「んっ♡いいのまちがえでしょ♡いつもより深いとこまで来てるでしょ♡」
確かにそうだ
自重で奥まで来てるのにまだ少しづつ奥に入ってきている
な「もっともっと奥にいってあげる♡」
そう言ってないくんはりうらを抱っこしながら立った
いきなりのことにびっくりして慌ててないくんにしがみつく
でもその反動でないくんのモノを自分から ふかく入れてしまった
「ひゃあっ♡んぁっ♡」
な「ふふ♡おバカだなぁ♡」
ないくんにお尻を支えられそこをもって
ないくんのモノがだしいれされた
「んああああっ♡これっ♡だめぇ♡っこ///のっんっ♡たい♡せぇいっ♡いゃああ゙あ゙あ゙♡」
な「♡いいでしょ//この体制♡りうらの奥までつけて♡」
数分間子供のように抱っこされたまま
何回もイかされていた
「んんっ♡もっいやっ///いっ♡ちゃう♡
またっいっちゃっ♡うかりゃあ゙あ゙ああ゙あ゙あ゙あ゙♡」
な「♡よしじゃあみんなのところ行こっか♡」
「ぇっ♡うぅん///」
そういうとそのままドアを開けてみんながいるであろうリビングに向かう
でもその前に歩く度にないくんのモノが
だしいれされているからまたもや
イってしまった
な「みんなこんなりうら見たら理性無くなって襲いそうだね♡」
サァァ
嘘でしょ
もう無理だって
すみません💦中途半端なとこで切って
50♡行く前にあげちゃいました!
こんなガッツリr18書くのはじめてで
下手くそだったかも…
見てくれてありがとうごさいました〜
コメントなどで次どんな感じにして欲しいみたいなのあったら是非リクエストください😊(黒赤は地雷なのでかけないかもです💦)
ではまたまた〜
NEXT⇒♡100
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