テラーノベル
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いやーついに10話ですね
皆さんありがとう本当に😭
今度新しいノベル出そうと思ってて、!
そしたらまたこの更新遅れるんですけど😭
まぁシルバーウィーク中なんで頑張りますよ!
なう(2026/09/22 02:28:52)
今日ハローキティ展行ってきましたわ!!
注意事項は1~9話、10話からはスキップします
あ、もう最初からRっすね。
あととあるおもちゃ出てくるんですけど、詳しくは調べて見てください……
少し可哀想表現あるかも
どさっ、
「わッ、」
「止まらんくなってもいいって言ったよね」
「う、うん、”」
「なら嫌って言っても止めないからね~、」
「は、はいッ…」
「なら………これなんだと思う?」
「……?なにそれ」
「エネマグラってやつ」
「ひッ…、?!」
「あ、知ってたの?」
「やッ…、やッそれはッ…、」
「いやって言っても止めないって言ったでしょ〜
はーい、いれますね~」
「やッ、!!やらッッ、!!」
ずぷっ、
「い”ッ、!!」
「大丈夫~、どいんらんないふくんならすぐ気持ちよくなれるよ~♡♡」
「ひ”ぅ”ッ?!♡い”~ッ、!」
ずくっ、ずぷっ、
「う”ッ、!い”たい”ッ、♡(ポロポロ」
「泣きながら感じてるのはだ~れ?」
「ひ”ゃいッ、♡」
「その顔、超可愛いよ。」
「かわあいいまりょ、すきッ、?♡」
「うん、だ~いすき、♡」
「んぅへへッ…♡」
ばちゅっ、ばちゅっ、ごりゅ、ごりゅっっ、♡♡
「ん”ぅ”~ッ、♡は”ふ”ぅッ、♡♡」
「きもちいい?」
「う”ッ”、、♡」
ずちゅっ、ごりゅっ、ごちゅっ、♡♡
「ん”ひ”ぃッ、♡♡ぁ”ぅ”ッ、♡」
「ねぇ~、気持ちいいの?」
「う”~ッ、♡ひ”ぅ”ッ、♡」
ピタッ(止
「へッ、?なんでッ、♡」
「だって気持ちいい?って聞いても何も答えてくれないから、気持ちよくないのかな~って」
「そッ、//それはっ、/♡気持ち良すぎて声に出せてないだけやでッ、//♡」
「……♡
ふ~ん、かわいいじゃん。でもさ、そんなことしたら…”俺”、止まんなくなるよ?♡」(雄顔
彼の一人称が僕から俺になるのは完全に雄になってるという意味である。
その顔は凄くかっこよくて、思わず見とれてしまう。
「ひ”ぅッ、♡♡その顔しゅきッ、//♡」
「だから煽んなってッ、」
「へへッ…、/♡いーよ、?//♡」
弱々しく、プルプル震わせながら両手を伸ばしてきた。
可愛くないと思うはずもなく。
ずちゅッ、ぐちゅぐちゅッ、ごりゅッ、♡♡
「ん”ぅ”ッ、/♡そ”こッ、”/やり”ゃッ、”//♡」
ちゅむッ…、はむちゅッ…、ぐちゅッ…♡(Dきす
ごちゅっ、ばちゅッッ、ぐちゅッ、♡
「ん”ぅ”~ッ?/!♡ん”~”ッ、!”!!/♡」
これがキスハメという物なのか。快楽が一気に頭を攻撃してきて、耐えようとしても逃げ場はない。
口も封じられて上手く息が吸えない。
「ん”ぅ”~ッ、♡/!!!や”ッ、!!!/♡」
キスは全然辞めてくれなくて、意識が途絶えかけた時。
ようやく、その唇は離された。
「ふ”ぅ”~ッ、/♡ひ”ゅッ、”/」
「きもちいい~?」
「きッ…/、きもちええよッ…/♡」
「…あ、少し中締めたでしょ…興奮したの?♡」
「いう”なッッ、//!!」(ぺしっ
「あいてッ、!!やめてよも~、
なら仕返しだっ!!」
がりッ…、♡(きすま
「い”ッ、!!/♡」
ぢ”ゅ”~~ッ、♡♡
「ん”~ッ、!!!/♡」
「…ん、♡綺麗に俺のきすまついてんね、♡」
「ん”ぅッ、♡」
「も~っと付けたげる、♡」
「ひ”ぅ”ッ、♡」
ごちゅッ、ずちゅッ、♡♡ぐちゅぐちゅッ、♡
「に”ゅ”~ッ、//い”き”たッ、/♡
ん”ぅ”~ッ、/♡い”けな”~ッ、/♡」
「忘れてたの~?エネマグラちゃん。」
「ひ”ぅ”ッ、/わ”すれ”てたわッ、/♡」
「…おばか、♡」
「ひ”ぅ”~ッ、?!//♡」(びくんッ
「え?さっきのでメスイキしたの…?
……ちょーかわいいじゃんッ、♡」
「かわいくッ、/なんかッ、!!!/♡」
「かわいいじゃん。……てかぁ、いっちばん奥いれてもいい?♡」
「ひ”ぅ”ッ…/♡えッ、/ええよッ…/♡」
「仰せのままにッ…、♡」
ずるっ…(抜
「ん”ぅ”ッ…、/♡」
ずちゅッッ、!!!♡ぐぽんッッッッッ、!!♡♡
「ひ”う”ぃ”ぁ~ッッ?!//♡あ”たまッ、//!おか”しく”なりゅッッ、!!!♡」
「そのままおかしくなればいいのに~、♡」
ぐぽッ、ぐぽんッ、♡ぐぽぽッ、♡♡
「あ”へ”ぇッ?!//♡ん”へ”ぇ”ふッ、/♡」
「あ、!あへがおだッ、!!!♡」(写
「な”ッッ、!!/♡とん”な”ッ、!!//♡」
「いふく~ん、♡そろそろ”俺”に堕ちよーね、♡」
「ん”ふ”ぅッ?!/♡あへ…?/♡へへぇッ…、/♡しゅきッ…」
「俺のこと好きなの~?」
「う”んッ、♡しゅきッ、/♡」
「よしよ~し、ようやく俺に堕ちてくれたね~♡」(撫
「へへぇッ…/♡」
学校での後日談(ここモブ出てくるよ)
「見て~!私彼氏にキスマつけてもらったの~!」
「え~!良いな!私もキスマ欲しいなぁ…✨」
「キスマは愛の重さっていうらしいからね~!2個つけてくれたしあたしのこと好き過ぎでしょっ!ww」
「……(チラッ」
首元に目をやると、たっぷり着いたあいつがつけたキスマ。それを見て、思わずニヤけてしまった。
終わり方もクソもねぇな
あ、てか関係ないけどこの文字数覗いてさっきの物語終わった時
2345文字でした!2.3.4.5ですよ!(は?)
いやまぁ関係ないこと言ってすいません…
てかそこのあなた!!
リクエストください!!!!
私は基本NTR死ネタ嫌われなんでも行けます!!
お願い🥺︎🥺︎🥺︎🥺︎🥺︎🥺︎🥺︎
コメント
2件

最高すぎました😭😭😭俺っていうタイプの️🩵さん大好きです!後日談もすごく可愛くて、、満足度すごすぎました🍥🎀リクエストで言うと嫉妬系が見たいかもです😭😭
ああ…これはかなり衝撃的な話でしたね。るなさん、第10話お疲れさまです。 正直、この描写の生々しさにはちょっと息を呑みました。エネマグラとかキスハメとか…具体的なプレイ描写が細かくて、官能小説としてのリアルさを追求してるんだなと感じました。特に「僕から俺に変わる」っていう一人称の切り替えで支配感を表現するアイデアは面白いです。 ただ…作者さんが途中で「終わり方もクソもねぇな」って自覚されてる通り、ストーリーとしての始まりと終わりがなくて、どちらかというと一場面のSSって感じでしたね。あと、本文で「可哀想表現あるかも」って書かれてたけど、個人的にはそのラインが少し気になりました。キャラが明らかに拒否してるのに強行する展開は、ジャンルとして意図的だとは理解しつつも、ちょっと引っかかる部分ではあります。 次回作の構想もあるみたいですし、この作品をどう展開させたいのか、るなさんの考えを聞いてみたいなと思いました。リクエストも募集してるとのことなので、何かアイデアが浮かんだらまたコメントしますね。