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あてんしょん!
#nmmn
#にじさんじbl
#tugk
攻め→「」
受け→『』
⚠︎設定捏造 (恋人設定 ect.)
見事にキャラ崩壊してます。
#ご本人様には関係ございません。
説明欄、上記を参照の上ご覧ください。
ご本人様、ファンの皆様の迷惑にならないようお願いいたします。
お久しぶりです。
こないだの投稿から3ヶ月が経とうとしていますね。毎度低浮上でごめんなちゃ
参考:狐の求愛行動
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【求愛】#tu side
思えば、彼は朝から様子がおかしかった。
寝ている時に魘されるようにくんくん鳴いていたし、無意識に僕の首筋や項を甘噛していた。
起きてからも離れる事を嫌がるように後追いしたり、爪先立ち?でくっついてきたり。
「がっくん、今日はどうしたの?赤ちゃんみたいだね」
『…ん…おれ、ね、発情期になっちゃった、かも……』
「…えっと、そうなんだ。狐だもんね。
何かしてほしいことはある?今日はずっと側にいますよ。」
『うん…とやしゃ、こぇあげぅねこぇあげぅね』
「…?これ、がっくんが好きなやつでしょ?
僕が食べていいんですか?」
『いいよ、とやしゃんは特別、らから』
「じゃあ、一緒に食べようね。半分こですよ。」
恋人(狐だから恋狐?)にこんな事を言われて、ドキドキしない奴なんて、この世に居るのだろうか。僕は「発情期」と言われたあたりから興奮でおかしくなっていた。
発情期のせいなのか顔を紅くさせているがっくんを何とか寝かしつけ、僕はパソコンを開いた。ちなみに左腕はがっくんの尻尾で雁字搦めになっている。
「えっと、狐の発情期は首筋に噛みついたり、小動物をプレゼントしたり、追いかけっこ、後ろ足で立ち上がり絡み合うことが多い。はあ、なるほど。……はぁ?!?!」
『…?? とやさん、どうかしたの…?』
「がっくん、寝てる時から今まで、ずっと僕に求愛してたんだね。」
@大畑弥雅
8,002
篝火

1,088
『は…?』
「っ、気づいてなかったんですか?」
「そうですか、じゃあ、わからせてあげますね?」
『へ、あ、え?、や…!なんでっ、!』
_____
『あ”ぅ~っ♡やぅ、みゃぁ”♡♡』
「んはは、がっくん猫ちゃんみたいだね笑」
「知ってる?狐がみゃあみゃあ言うときって、甘える時らしいですよ。僕に甘えてて可愛いですね♡」
『あぇ…っ♡きゃう、そえ、やぁ~~“♡!』
「これ、やなの?でも、言ってくれないとわからないですよ?」
『…ん、中、ぐちゅぐちゅ、ってしないで……早くとやさんのちょうらいっ…♡』
「っ、こんの狐は、人のことを煽りやがって…」
#gk side
『きゃう”~~っ!♡♡、あ、そぇイッちゃ…っ♡♡んぐぅ~、っ♡』
『へ、ね、とやしゃ、待ってぇ♡おれ、もうイったからっ、きゃぅ~~っ?!♡♡』
これで6回目だ。俺ばっかイッてばかりで恥ずかしい!刀也さんはまだ
刀也さんは、苦手な所ばっかり突いていじめてくる。
ここ苦手だって知ってるくせに!
「ふーん、苦手なんだ、ここ。じゃあ、やめましょうね?」
『は、ぇ……??なん、なんでぇ……っ?!』
「さっきの、声に出てましたよ?僕、がっくんが嫌な事したくないからもう終わりね。」
そう言って動きを止め、今度は浅い所をくぽくぽし始めた。
イきかけだったから奥がむずむずするし、欲しくて堪らない。普段は恥ずかしくて言えないけれど、言わないと刀也さんはしてくれない。
そうだ、これは発情期のせいだ。
俺が欲しいから、刀也さんにおねだりするんじゃない。
『嫌、じゃない…とやさんの、奥までいれていっぱいびゅーびゅーして…?♡♡』
「んふ、可愛いね。でもだめです。」
『なんで…おねだり、してるのに…!
とやしゃのいじわぅっ!』
今日は特段意地悪だ。
俺が珍しく勇気を出して誘っているのに!
嫌だって言っている時は辞めてくれないのに
欲しい時にはくれないなんて。
「_だって、どうせ”仕方なく”言ったんでしょう?」
『ち、ちがう!そうじゃなくて…』
「発情期のせいにしよう、とか。
別に、自分自身の意見じゃない、とか。」
刀也さんなら、わかってるでしょ
はやく、はやくちょうだい。
『ちがうから…ほんとに欲しいです…
お願い、ここ欲しい…奥切ないから早く…♡』
「嫌って言わないですか?」
『うん、言わないから、はやくっ♡もうまてないの、お願いとゃしゃ…♡』
待ちきれなくて、頭がふわふわしてきた。
最早自分が何を言ってるかわからない。
『ね、とぉやさんのかたくて大きいので、お腹いっぱいにして、奥にたくさん出して…♡』
「っち、くそ…もう嫌って言っても止めれませんけど。ね、いいよね?」
_____
『あぅ♡あへ♡、ぉ”~~っ♡いきゅ、いきゅぅ”♡』
『ひゃ、ぁっ?!♡♡ 尻尾、掴んじゃだめっ!らめなの、とゃしゃ♡やぁ”~♡』
「ん?笑 でも嫌がってるようには見えませんけど?♡」
『しっぽよぁいからぁ♡らめ、らめなの、ぉ”ッ~?!♡』
「いやいやうるさいなぁ、がっくんがしてほしいそうにしてたからしたのに。」
べちっ。ぱしんっ!
目がチカチカして、何が起こったかよくわからない。えっと、今__
「今、お尻叩かれてイきました?がっくん、しっぽもお尻も弱いんだ♡」
ばちんっ!べちっ!
鈍い音が鳴り響いて漸く理解する。
俺、お尻叩かれて悦んでるんだ…
『ぅ”ぅ…♡お尻、ぺちぺちきもちいれしゅっ♡いっぱ、したら…♡またいくッ…!♡』
ぶしゅっ!ぷしゃ~~っ♡
「…潮吹いてる…えろ…」
『はぇ…?あ、潮吹いちゃった…♡
きゃぅ…ん、さっきのきもちかった…♡』
「んは、今日は素直でかわいいですね。
発情期だからかな?笑」
『そうれす…がく、発情期だからまだ足りないです…♡だから、もっとして?♡』
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おねだり、スパダリ、スパンキング、あへ声等々 癖を詰め込みました。
ちなみに狐の発情期は実際に首筋を噛んだり、相手に尿をかけたり、きゅうきゅう鳴いたりするらしいですね。
最近ネタがないのでよければ好きなシチュ教えてください‼️
上げるのが3か月後とか地雷が多くて書けないがざらにあるとかの最低最悪低浮上野郎ですが何卒🥺
コメント
8件
😭😭😭👍👍👍😇😇😇🥺🥺🥺💖💖💖🥹🥹🥹🥹🤦🤦🤦🤦🤦🎊🎊🎊🎊🎊🎊🎊🎊🎊🎊🎊🎊💘💘💘💘💘💘💘💘💘💘💘💘💘💘😇😇😇😇😇😇😇😇😇🚑🚑🚑🚑🚑🚑🚑🚑🚑🚑🚑🚑
ひさしぶり😭😭 まじでうゆの小説って甘々って感じがして好きすぎる、ほんとに書くの上手すぎね🫵🏻
ワー‼️‼️‼️‼️‼️‼️とてもえち!!!!!!(久しぶり)ありがとうたすかる