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こんにちは
えっとですね来週が忙しくて、今日書きます
来週は書けないかもしれないです…
地雷さん🔙 腐でます 純粋ちゃん🔙
START
ーーーーーーーー林間学校前日
あ、はじめまして!
ぷちぷちです!!!(挨拶間違えたらすいません
今空き教室にいるたっつんを観察中
俺にはバレてはいけない事がある!
それは…腐男子だということ
がちで姉貴ぐらいだよ、知ってるのは。
あのバレ方は悲惨だった…
hn〚pt〜?いるー?〛
その時の俺はBLを読みふけってた
だから背後にいる鬼…間違えた
お、お姉様に気づかなくて
hn〚…何読んでるの?〛バッ
pt〚うわ!〛
hn〚ほーん、アンタこうゆうの好きなの〜?〛
pt〚…〛
最悪すぎた
hn〚まぁ言うこと聞いてくれたら言わないかな〜〛
pt〚ぅ…鬼…〛
hn〚あ?〛
pt〚さーせんお姉様〛
それからは散々だったよ
買い物、お金、吸い取られたぜ
パシリじゃねぇのによ
そんなことより、俺は腐男子。
腐を生きがいにしてるぜ
何にしても腐友が少なくてまだいない!
空き教室で読むってことはバレたくないもの。
つまりは…新しく腐がでたか?
ソロリソロリ
pt「たつや〜」
tt「うわっ!!なんや、ptか」
tt「あっ」(本隠し
pt「そう簡単に隠せると思うなぁ”!!!」
pt「ふんぬっ」
tt「あ”ー!!俺のーー!!」
たつやの手から抜き出すと…
やっぱりな、BL本があるじゃないか
tt「あぁ、バレた…オワッタ」(Ω\ζ°)チーン
pt「あっ大丈夫、俺も腐男子だから」
tt「えっ、ptが!?」
pt「まぁな、」
いつ知ったかなどと俺らは語り合った
それで本題は…
pt「林間学校中にfuとrmがくっついて欲しい」
tt「suyとkzも案外かもよ〜?」
という現実でくっつきそうなところ
それを生で見るんだ!
よし名付けて
「カップリング観察隊!」
名前はダサいかもだけど気にしない
そうして俺らはそういう気持ちで来たのであった
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しゅうとside
今日は2日目
スワンボートに乗るんだって
山の近くにある湖
楽しみだなぁ
今は朝で、みんなまだ寝ている
流石に早く起きすぎたかも
部屋組も昨日の班と一緒
rm兄起きるかな
kz「しゅうと…?」
suy「あっごめん起こした?」(小声
kz「違う、勝手に起きただけ」
俺はそろそろ着替えようかな
そっとptとttの隣を越した
みんな疲れたもんね
ぐっすり寝てる
カシャッ
…? 何か聞こえたけど気のせいかな
ピコン
suy「かざねは着替える?」
kz「着替える」
動きやすい服に着替える
kz「…」 パラッ(腹チラ
うわぁ、腹筋がすごい割れてる…
肌も白いけど、筋肉質的
kz「なに見てんの?」
suy「あっ、その…別に?」
kz「あと30分はあるからなんかする?」
suy「rm兄は起きるのに20分くらいかかるから…」
実際rm兄が早く起きるのはない。
俺が起こさなきゃ
fu「あ、しゅーと、かざねぇ、おはよぉ〜」
まだ眠気が覚めてないからふわふわしてる
意外と早起きなんだ。
suy「rm兄、起きて〜」ユサユサ
rm「まだ…ね…る」
suy「はぁ」
どうしよう
fu「りもこ〜ん、起きて」
rm「…、ふうはや〜!」パチッ(👀
suy「えぇ!rm兄が…起きた!」
カシャッ
fu「ん?なんの音?」
suy「それより、ふうはやすごいよ!」
rm「ふうはやの声よく聞こえるからねぇ〜」
fu「おはよぉ〜」
そのあと残りの2人が起きてきて、皆で朝ごはん
今はスワンボートに乗る相手決め
fu「グッチョッパーで別れましょ」
fu「👊」
rm「👊」
suy「✋️」
kz「✌️」
pt「✌️」
tt「✌️」
fu「別れましょ」
fu「✌️」
rm「✌️」
suy「✋️」
kz「✋️」
pt「👊」
tt「👊」
suy「よろしくね、かざね」
kz「あぁ」
pt「ーーーーで、ーーー?」
tt「ーーーーあ、ーーーーーーーー」
2人で何か話している
俺には関係ないか
fu「それじゃぁりもこん、行くか!」
rm「うん!」
fu「あっ危ないよ」 ギュ(手を握る
rm「ひゃっ//」
fu「あ、握るの嫌だった?」
rm「嫌じゃなくもないけど…」
rm兄はツンデレだなぁ
pt「らぶらぶすんなぁ!」←1番ニヤニヤしてる
tt「尊い…」( ゚∀゚)・∵. グハッ!!
kz「…」
fu「ニヤニヤすんな、ぷっちー!!」
pt「爆発して幸せになりやがれ!リア充が!」
tt「1番喜んでるの多分ぷっちーだよ」
pt「俺じゃねぇ”!!」
kz「騒がしいな」
suy「そうだね」
rm兄と朝2人で会話した
rm「なんかかざねと相性合わないかも…」
suy「ふうはやが結構積極的だよねぇ〜」
rm「そんなんじゃないし…//」
なんてね。
ふうはやは本当に積極的だもん
いつか付き合うのかなぁ
俺はどんな恋愛をしてもrm兄の邪魔はしないから
スタッフ「それではもう一組の方〜」
kz「しゅうと乗ったことある?」
suy「ごめん、ないね」
kz「初めて同士だな、」
そうしてスワンボートを漕ぎ始める
意外と難しい
すぐそばには菜の花が咲いてる
suy「外が綺麗だね」
kz「そうだな」
和やかな気分になったとき
ぶんぶんぶん🐝
suy「…!」
はち、🐝、蜂が入ってきた
蜂は怖い
スズメバチではなさそうだけど
怖い
蜂…怖いっ
suy「嫌だっまだ死にたくないっ!」
どうしよう、怖い、怖い
suy「来ないでっ!!」
パニックになったとき
kz「しゅうと!落ち着け!」
suy「っ…!」(ビクッ怯
kz「怖かったらいったんここおいで!」
俺はかざねの胸へ飛び込んだ
ぶんぶんぶん
kz「ほら外に出なっ!」
いなくなった…?
suy「か、かざね…」
kz「大丈夫、もういないから」
suy「怖かったぁ…」(涙目
kz「ッ…//」
はっ!息をのんだ
だって俺、かざねの体操服にしがみついて
は、ハグしてた!?
suy「あっ…まってごめん!ゴメンナサイ…//」
恥ずかしいことをしてしまった
kz「あっいや別に…しゅうとは大丈夫?」
suy「特に…何も」
もうちょっとここにいたいな、
kz「ごめん、ワガママだけどまだこの姿勢でいい?」
suy「あっ迷惑じゃなければもちろん…」
しまったぁ!!もちろんとか言っちゃった
どうしよう。かざねの反応が怖くて上を向けないよ
しかも今抱きついてる状態
kz「今ちょっと上向かなくていいよ…」
よかったぁ、
ほっと息を吐いたら安心してきた
suy「かざね、もう大丈夫?」
kz「た、ぶんね…」
かざねが動揺してる
もしかして
suy「刺された!?」
suy「まってごめん、俺をかばって…!」
kz「そういうわけじゃないから…」
かざねを見ると少し顔が赤くなってた
でも気のせいかな
だって今は夕焼けが見えるもん
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ぷちぷちside
さぁさぁさぁ
いよいよこの時が来ましたよっと!
今の状態は俺の頭の上にたっつんがいる
一応双眼鏡を持ってきた
本物をみたいし、何せしゅうとは受けだな
pt「よしっ、ついていくぞ」
tt「おけまる水産パーリーピーポー」
しばらくついていくと菜の花畑
確かしゅうとは蜂が苦手だよね
菜の花だからちょうどいるんじゃ…?
tt「ぷっちー!!みてみてみて!」
なんと蜂が入ってきたぁ!!
pt「ナイス!蜂!」
tt「声デケェ」
pt「いいから、見ろ見ろ!!」
おぉ、しゅうとパニック状態
tt「サヨナラこの世」Ω\ζ°)チーン
なんとそこにはしゅうとがかざねに抱きついている
いや、胸を貸したって説もあるぞ
何にしても最高…
pt「たつや…今までありがとう」( ゚∀゚)・∵. グハッ!!
tt「まだ…もう一組も…いる」
pt「はっ!」(生き返る
よし、写真だけとっとこう。
pt「なぁなぁ見てたっつん」
俺が見せたのは動画
朝しゅうととかざねが起きたあとの着替えの所
写真もあるし動画もある
tt「腹筋見て照れるとかマジで受けや」
pt「あとふうはやとりもこんのも、寝起きの2人」
tt「まじで最高かな!!」
腐友ができてよかったぜ
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一方ふうりもは
rm「うぅ…酔った」
fu「大丈夫か!?」
ふうはやside
告白したかった
だけどりもこんは酔が酷くてそれどころでなかった
まぁ取られないように気をつけて守るんだ
りもこんは気づいたかな
俺の好意に
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終わり〜
次は席替えかな
来週は出せたら出すので…
今絶対出さないって思う人いるでしょ。
はむは出すか出さないかって言われたら気分なんで
あっでももしかしたら明日書けるかも!
あと死神の話であれセンシティブじゃないので…
勘違いして読んだ方すみません…
直し方がわからなくて…このままだとまずいかも、
分かる人、直し方教えてください!
それではばいはむ!