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1時間目が終わって、10分休み。

早速2人で末澤くんのところに行く。


小島「誠也くん、お久〜」

末澤「お、小島やん」

○○「初めまして〜…昨日の集会お疲れ様でした!」

末澤「あ、えっと…○○ちゃんやんね?ありがとう!」

小島「さすが誠也くん、生徒会長だからってそんな早く顔と名前覚えんくても」

末澤「いや、失礼やから笑笑」

○○「え〜すぐ覚えられるの憧れます!笑笑」

小島「こいつ〜笑笑」

末澤「なんやねん笑笑」

○○「笑笑」

末澤「あぁ、全然タメでええからな?笑笑」

○○「あ、うん!笑 」

小島「もうそろチャイム鳴るかな?」

末澤「せやな、また話そうな2人とも」

○○「今度ね〜」


小島「どうやった?」

○○「思ったより怖くなかったかも?」

小島「おぉー良かったやん!」

○○「色々ありがと、小島くん!」

小島(➳♡゛ドキッ)


まだまだ緊張は解けないけど、友達が増えてきて楽しくなってきた。

誠也くんも怖くなかったし!

明日も誰かに協力してもらってクラスの人に話しかけてみようかな?

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