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下手、旧国注意、旧国
※口調違うかもしれませんが許してください。
《朝鮮兄弟視点》
韓国「おい、北!!どうすんだよ!」
北朝鮮「どうするもこうするもねーだろ!韓国!」
韓国「だとしても、俺達が今、中国のとこ行っても足手まどいになるだけだ!!そんな事もわかんないのかよ!北!!」
北朝鮮「んな事分かってんだよ!!だけど、一人で戦うより、二人三人で戦った方がいいだろ!!」
韓国「そう言う所だよ!!こういうのは、「作戦」を立てるのが大事なんだよ!この脳筋!ミサイル国家!」
北朝鮮「あ”?なんだと?!」
韓国「あ”?やんのか?!」
台湾「け、喧嘩はやめて…!二人共謝って、仲直りしよ…?ね?」
北朝鮮「うるせえ!!黙っとけ台湾!!」
韓国「あ”?台湾は関係ないでしょ!!怒鳴る必要ないって!!!」
台湾「はぁ…こういう時に中国がいたら良かったのに……」
韓国「…ぁ!そうだ、俺達中国の所に加勢に行こうとしてたんだった!!こんな所で、北の相手してる場合じゃない!!行くぞ台湾!!」
台湾「え?!ぁ、うん?!」
北朝鮮「おい、待て!!まだ話は終わってねぇーぞ!!」
北朝鮮「…はぁ……ッはぁ……ッお前ら走りすぎ…ってどした?南、」
韓国「いや…中国が…いないなって思って。」
北朝鮮「…確かにいないな……」
台湾「おーい!!奥見てきたけどいなかったよー!」
台湾が奥から出てきて調査結果を伝える。
北朝鮮「…おい。南。携帯見せろ。」
韓国「え?いいけど」
韓国は携帯を北朝鮮に差し出す。北朝鮮はそれを引ったくるように取る。
北朝鮮「…確かに携帯には此処だって書いてある……だけど居ない…どういう事だ?」
イタ王「負けたってことじゃない?」
韓国「いや、あの中国が、負けたとは思えな……は?」
韓国はイタ王を二度見する。
台湾「い、イタ王?!」
北朝鮮「なんでお前がここにいンだよ!!中国はどうしたッ!」
台湾は驚いてその場に固まり、北朝鮮は戦闘体制に入る。
イタ王「中華人民共和国?さぁね〜?笑」
北朝鮮「…テメェ…!」
韓国「答えないなら、力ずくで聞き出してみる?」
北朝鮮「その案いいな。乗ってやる。」
イタ王「Kyaaa spaventoso spaventoso lol
(きゃー怖い怖い笑)」
台湾《心》 皆殺る気満々すぎない?!
台湾「韓国!北朝鮮!なんでそんな喧嘩腰なのさ! 一回中国を、探したり…、」
北朝鮮「ンなめんどくせーことできっかよ!」
韓国「右に同じく〜」
イタ王「随分と凄い自信だなぁ…笑」
北朝鮮「うるせー裏切り者」
《☀vs🇺🇸&🇯🇵》
アメリカ「日帝chan!!正気に戻れ!」
日本「父さん!!元に戻ってください!!いつもあんなに優しかったのに……!!!」
日帝「…れ。」
アメリカ「……え?」
日帝「黙れ黙れ黙れ黙れ黙れ黙れ黙れ黙れ!!!」
アメリカ「日…帝……cha……n…?」
日本「とうさ…」
日本は日帝に手を伸ばす。
日帝「うるさい!黙らんか馬鹿者!!」
日本「…ッ…?!」
日帝は伸ばされた手を乱暴に振り払う。
日帝「私に触るなッ!!この…不届者!!」
アメリカ「おい…!どうしたんだ!日帝chan!」
日帝「うるさい…うるさいうるさいうるさいうるさい五月蝿い!!!」
アメリカ「どうしたんだ日帝chan!!」
日帝「五月蝿い!黙れ!この、鬼畜米帝めが!!」
日帝は刀の刃先をアメリカに向ける。
日帝「貴様の薄汚いその首!私のこの刀で切り落としてくれるわ!」
アメリカ「…正気に戻れ。日帝chan。」
日帝「私はいつでも、至って冷静…だぁ”!!!」
日帝はアメリカに斬りかかる。
アメリカ「……」
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