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夢主side

……なに、この語尾にぬをつけている人は。

しかもカルマさん、喧嘩売ってるし……

カルマ「ねぇおじさんぬ.ᐣ」

……渚、多分

渚「おじさんぬ.ᐟ‪.ᐣ」

とか思ってんだろうな~……

パリーンッ

○○『……ぁ』

メグ「ビクゥッ」





メグside

な、なに.ᐟ‪.ᐣ○○さん今の声.ᐟ‪.ᐣ

ぁって、めっちゃ低い声が出てた気がするんだけど.ᐟ‪.ᐣ

って、カルマくん、何してるの…… .ᐣ

カルマ「おじさんぬの鼻の中にワサビとカラシを~……」

○○『……楽しそうでなによりですね、メグさん』ニコッ

スゥーッ

メグ「ひッ」

メグ「は、はい……そうですね……アハハ……」

カエデ「片岡さんが敬語になってる……」






夢主side

メグさん、どうしたんだろう…… .ᐣ

顔色悪いし、怯えてるのかな…… .ᐣ

○○『大丈夫.ᐣメグさん』

メグ「は、はい.ᐟ‪.ᐟ‪大丈夫です.ᐟ‪.ᐟ‪」

○○『そう.ᐣ何かあったら相談してね.ᐣ』

メグ「は、はい.ᐟ‪.ᐟ‪」

……、あの2人、本物の拳銃を持っている……

○○『コツコツコツッ』

渚「、○○さん.ᐣ何処行くの.ᐣ」

○○『ちょっとあの2人を……』ボキッボキッ

渚「ボキボキイッテマスケド.ᐣ」

○○『すいません、そこの……警備員さん』

怪しい人1「はい.ᐣ」

怪しい人2「どうされました.ᐣ」

○○『ちょっとごめんなさい.ᐟ‪.ᐟ‪』バキィッ

怪しい人1「グハァッ.ᐟ‪.ᐣ」

怪しい人2「ッ.ᐟ‪.ᐣお、お前ッ.ᐟ‪.ᐣ」タッタッタッ

○○『ふんッ.ᐟ‪.ᐟ‪』ボコォッ

怪しい人2「ガッ……」

渚「あ……ぇ、○○……さん…… .ᐣ」

○○『ガサゴソッ』

○○『やっぱり……』

千葉「その手に持っているものは……」

速水「……本物の拳銃.ᐣ」

○○『速水さん、千葉さん、この拳銃は貴方達2人が持っていてくれる.ᐣ』

千葉「……なんで俺達なんだ.ᐣ」

○○『貴方達2人に任せた方が安全な気がする』

速水「そう……わかったわ」

○○『お願いします。』ニコッ

スゥーッ

千速「ひぃッ.ᐟ‪.ᐟ‪」

○○『……行こう、上へ』タッタッタッ

E組「うん.ᐟ‪.ᐟ‪」タッタッタッ






殺せんせー「凄いですねぇ○○さん……」ヌルッ

烏間「俺がいなくても○○さんが入れば何とかなりそうだ……」

殺せんせー「まぁ、毒喰らっちゃいましたからねぇ……」ヌルヌルッ

ワスレナグサとシオン

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