テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!
⚠ エリオット攻め、ハッカー07受け
レイプ(そういう行為を無理やりする事)
暴力、非合意、愛のない行為
が含まれます。
エリオットも07も最悪 キャラ崩壊
地雷なしの方だけこの先️⭕️
エリオット視点
○月✕日、某日。
リニューアルオープンした僕の職場こと、ビルダーブラザーズピザは、ハッキングされ、燃やされる前と同じに見える程に繁盛していた。
ポチポチとパネルをタップするだけとはいえ、ここまでの量だと大変だ。
「ふー…やっぱり人多いなぁ。」
お客さんも沢山来て、みんな普通に注文する。まるであんな事がなかったみたいに。
そして僕は今日も、笑顔で迎えるだけ。
行列が終わり軽い休憩をしていた時、レジに歩いてくる音が聞こえた。
「あっいらっしゃいませ!ご注文は…」
その姿を見た時、固まった。
見慣れたハンバーガーに、ピンクの眼鏡、耳に大量についたピアスに変なTシャツ。
何をどう見ても、あのハッカー。
僕が世界一大嫌いな人、007n7そのものだったのだ。
「あー……フツーのチーズのピザと…ペパロニも寄越せ、あとソーダ2つ」
「………なんで、アンタが」
「んだその態度、客に向かって失礼だろ」
「…うちのピザ屋を燃やした奴を、今更客として扱うとでも?」
「あ?……あぁ、ここもしかして……あの時のチンケなピザ屋か?」
ぽん、と手を叩いて今やっと気がついたかのように店内を見渡してから、僕に指をさしてくる。
「んで、お前は…あぁ!ピザ屋の前で泣いてたやつ!ハハ、懐かし〜」
「何言って…というか、何の用でうちに「当たり前だろうが、注文だよ」
「まぁ、俺について知ってるなら都合が良い、今日はラッキーdayだな♪」
嬉しそうに、ゲラゲラと笑う。頭の良くない人々が思考せず、火に油を注ぐように、彼の無遠慮な発言によって、僕は怒りの感情が増すばかりだった。
こちらを見てなにか思いついた、とでと言うようにぴたりと止まってから、ニヤリと笑う。
「ということでエリオットクン、また俺にお前のだ〜いすきなピザ屋を燃やされたくなけりゃ、無料で寄越しな」
「は?」
口をぽかんとあける。意味がわからない。
間抜けな声を出してそのまま固まる。
痺れを切らしたのか目の前の犯罪者が、
「おい、聞こえてないのか?無料で提供しろ、って言ってるんだ、それとも何だ?この職場とまたおさらばしたくなったか?」
「それとも働くのが嫌にでもなったのか?カワイソーw」
勝手に腹を抱えてゲラゲラと笑う。
眉間に皺が寄る、拳を握る手が強くなる。
とにかく腹が立って、仕方なくて。
なにかコイツに泡を吹かせる様な、コイツがずっとこのピザ屋に来ない方法は無いかと、思考を巡らした。
1つだけ、最低だけど、できそうな方法が見つかった。
「…わかりました」
「あ?」
「アンタのその注文、引き受けてあげますよ、007n7さん」
「ハッ、言うこと聞けるじゃねぇの!good boy♪」
「命令聞けたのは偉いが、その口調は腹立つな…まずそこを直「ただし」
「条件があります」
「あ?」
「簡単ですよ、アンタでも出来る」
「店を出てすぐに路地裏があるんです」
「そこで色々とお話しますから」
「フーン?店で話さないってことは…お前もなにか手出すつもりか?」
「見た目は真面目そうなのに、意外じゃねーの…オモシロ」
「黙ってください。で、引き受けるんですか?」
「良いぜ、受けてやる。感謝しろよ?この俺が、お前如きの話を聞いてやるんだ」
「はいはいわかりました、じゃあ、こっちです」
奴の腕を掴んで、路地裏へと案内する。
騒動を見ていたお客達が怖がっていたが、話がついたと分かれば不安そうにしつつもピザを食べる手を進め始めていた。
申し訳なく思っていれば、それをゲラゲラと目の前の犯罪者が笑ってくる。
それにイラつきつつも、何とか抑える。
奴の腕を掴んで、路地裏に連れ出した。
「それで?無料で払っていいレベルの条件ってなんだよ、店員サン」
「そうですね、もう着いたし話しちゃいましょうか…」
「じゃあ、体で払ってください」
「……は?」
「おいおい…アンタも気が狂ったのか?俺達男同士で、しかも客と店員で、愛し合ってるバカップルどもなんかじゃない」
「分かってますよ」
「アンタのことを客として思ってない、ということ以外は合ってますし」
「じゃあなんで…」
「…そもそも、本当に無償で貰えると思ってたんですか?」
ぽかんとする奴の肩を押して、壁に押し付ける。
顔をぐっと近づければ、怯んだのか眼鏡の奥の瞳が揺れた気がした。
「…そうだとしたら、アンタ、本当にマヌケですね」
くすくす、と笑ってみせる。
イラついたのか、こちらを睨んで
「あ゛?」
なんてガンを付けてくる。
昔の僕なら怖かったんだろうけど、今はもう滑稽にしか見えない。
けれど、無駄に身長が高いせいで見下ろされるのが、何となく癪だった。
ふとした思いつきで、やつの腹を殴った。
「が、ぐ!?」
「げほっ…おま、何、して…ッ」
「…はは」
なんとなく、戻れない気がした。
憎たらしくて大嫌いなこいつの顔が。
痛みによって、歪んで。
うざったらしいその口もただ苦しみを伝えるだけになる。
もう、おかしくなっていたんだろう。
「似合ってますよ、その顔」
「ずっとそのままでいたらいいのに…」
「何、言って…この、クソ野郎が…」
「ハイハイそうですね…じゃあ、早速条件の話しましょうか」
「…チッ」
イラついている奴の前で、ズボンのベルトを外す。
何をするのか察したのか、青ざめてこちらを睨んできていた。
「は…?」
「何、して」
「脱いでるんですよ、当たり前じゃないですか。これから咥えてもらうんですから」
「…何言ってるか分かってるのか?」
「犯罪だぜ?イイコでいたいんならさっさとやめて俺にピザだけ渡した方が「アンタが言える立場じゃないでしょ?」
「ウチのピザ屋燃やしてのうのうと生きやがって」
「反省もなにもせず…許されると思ってるんですか?」
「罪も何も課せられずカスはカスのままなら…」
「…カスのままなら?なんだ?あ?」
壁に追い詰められて、震えた瞳の奴を見下す。
歩み寄れば恐怖を感じてでもいるのか、また睨んで、ハッタリをしてみせた。
もうどうでもよくて、ただ返答を返した。
「答えはちゃんと反省できるようにする、ですよ」
07の頭を鷲掴んで、自分のソレを咥えさせてやった。
「ん゛!?ぐぐっ…ぐごっ…!!」
「歯立てないでくださいね、痛くしたら…何されるか、分かるでしょう?」
「ぐ…お゛ぶ…!!?」
「…確実に管理者達には突き出しますかね…確かバンランド?で暮らす事になるのかな?可哀想に」
「お゛、ご…!!ごぐ…!!」
「ふは、面白…アンタ、ハッカーよりこういう仕事の方が向いてるんじゃないです?」
「ウザったらしいことしか話さないけど…アンタの口、結構気持ちいいですよ」
「ゔ、ごぉ゛…!!!ん゛ぶ…!!!」
「はは、何言ってるかわからないや」
「ちゃんと奉仕してくださいね?僕のこと気持ちよくできないとピザは無いですよ」
「そもそも…解放しないかも♡」
「ご、ゔぐ…!!!」
色々言い聞かしてやれば、抵抗を諦めたのか睨むだけになった。
掴まれている足がなんだか痛くて、それを叱るように喉奥に当ててやれば、直ぐに力が弱まってなんだか面白かった。
「ぐ、ごぼ、ごぉ゛っ、がぼ…」
「フーッ…♡♡そろそろ出しますから…ちゃんと飲み込んで…くださいね」
「ん゛ぐっ…!?ぐ、ごお゛っ…!!」
「はは、もしかして嫌がってるんです?」
「まぁ…僕には関係ないけど」
頭をガっと押さえつけて、喉奥に出してやれば、苦しそうに飲み込むのが見えた。
手を離してやれば、すぐに離れて苦しそうに咳き込む。
「げほっ、がほ、げほ…お゛えっ…」
「お゛まえ、おぼえとけ、よ゛…」
「怖くないですね、そんな汚い顔じゃ…」
「だま゛、れ゛…」
よだれに脂汗、それに涙でぐっちゃぐちゃ。どんな人が見ても汚くて、見苦しい顔だろう。
その顔が、どうしてか。
僕のトリガーが外れるきっかけになったらしかった。
「…お゛ま、なんで、ま゛だ…っ」
「あれ、はは…なんででしょうね」
まだ勃ったままのソレに怯えているのか、元々ぐちゃぐちゃだった顔がさらに歪む。
自分の事を見下していた奴をこうも壊してやるのは、こんなに気分が良かったのか。
人の愉悦に浸っている顔が歪むのは、こうも面白いのか。
少しだけ、コイツの気持ちがわかった気もした。
「…なってしまったものは仕方ないですし…付き合ってもらいますよ、最後まで」
「はぁ…!?条件が終わればいいって言ったのはお前だろうが…!」
「条件が1個だけ、とは言ってないです」
「…そーやって言ったもん勝ちか?ガキみてぇ。」
「はいはい、そんな事言う暇あるならさっさと脱いでくれません?」
「…チッ」
「ふふ、言うこと聞いてくれるんですね」
イラつきつつも脱ぐ様子をただ、見つめる。
何でそうしたのかはわからない。
ただ、気になっただけ。
そうしていれば、バツが悪そうにこちらを見ては、
「……んだよ、殴られたいのか?」
と睨んでくる。
何だか滑稽だった。
「ハッ、アンタって殴ることしか脳がないんですか?ずーっとそれだ」
「殴った方がお前より俺の方が上なこと、理解できるだろ?」
「あ、か弱くて脳無しなエリオット君には分からなかったか?w」
ゲラりと笑うその顔に、1発ぶち込んでやりたかったが、我慢した。
どうせこの後にもっと壊せるのだから。
「…さっさとその服脱いでくださいよ、別にアンタが良いなら僕は殴ってでも…」
「あーハイハイ!分かった分かった、脱ぐっての」
「……1回俺を見下したからって調子に乗るなよ」
「つまらねーって思ったら即お前のその顔ごとぶち壊してやる」
「俺の部下にでもしてやるか?その方が幸せだぜ、あんな薄汚いとこで働くよ「黙ってください」
「アンタにはどうせ分かりませんよ」
「…ハッ」
ようやく脱ぎ終えたと確認した後、07の腕を掴んで、壁に押し付ける。
奴は始まるのかとでも言うようにこちらを見ては、腹の立つ笑みでにたりと笑った。
「ホラ、お前のテク見せてみろよ、チェリーボーイw」
「……流石に僕も優しいので、慣らしぐらいはしてあげますよ」
「ハッ、お優しいことwそんなんじゃ俺すーぐ逆転しちま、お゛がっ!??」
「さっさと口開けてください、ローションとか無いですから……代わりです」
「ぐ、が……お゛ご……ゔぇ……」
奴の無駄にお喋りな口に手を入れて、掻き回してみる。
涎がベタベタして気持ち悪いが、仕方ない
こちらもやりやすくはなるし、コイツの声を聞くのも飽きてくる。
舌を掴んで引っ張ってやれば、嫌なのか眉間にシワが寄っている様だった。
「ふ…あ゛が…ゔぐ…」
「アンタは喋ってない方がお似合いですよ、本当に」
「…」
突然呻くのをやめたと思えば、右足に痛みを感じた。蹴られたのだ、と感じた
「いっ…た!!」
「ハッ……ゲホッ、お前もニコニコしてなんか喋ってるよりその顔の方がおもしれーな?」
またにやけた笑みを浮かべる。嫌になって、奴の頭を掴んで、壁に押し付ける。
身長差があるとはいえ届きはするのだ。
そして、無防備になったその後孔に、指を2本一気に入れてやった。
「ッ゛……いってぇな゛……お前、優しくとかいってたくせには……」
「アンタの行いのせいですよ」
顔を壁に強く押し付けてやれば、痛いのか呻く声が聞こえる。
プライドでもあるのか声を抑えているようだった。
とん、と膨らみを押した。
「ッ、あ゛……!?♡♡」
びく、と奴の体が震える。
無意識に、指を動かすのが速くなった。
「ぎ、お゛ま…!♡♡や゛め♡♡」
「ぐ、ん゛!!♡♡ゔ、ぐぅ゛…♡♡」
「せ、め゛てっ…!!♡♡な゛んか、喋りやがれ゛…!!♡♡」
「…うるさい」
「が、あ゛っ!?」
奴の頭を、強く壁にぶつける。
痛みに苦しんでいる様子だったが、今はもう何も分からなくて。
あの時自分を苦しめてきた相手が、
今自らの目の前で乱れている。
ぐちゃぐちゃで、鼻血まみれで、汚らわしい。汚い声で喘いで、人に見せられないな、なんて心の中で笑った。
そろそろいいかと、指を抜いてやれば、目の前のハッカーはぜぇぜぇと息を整え始めた。
どうやら彼も初めてだったらしい。
「ハッ、ハッ…な゛、ん…??♡♡」
「…ハハ、きったない…」
「お゛まえ、な゛にし、て」
「さぁね…もう我慢できないんで、挿れますよ。」
「は…!?ま゛っ」
ずぷ。
すんなりと、とは行かなかったが、何とか入れることができた。
雑だったのか少しきついが、仕方ないと諦めることにした。
奴はといえば。
「ッ、ゔ〜〜〜〜〜!!♡♡♡♡」
「わ…あんまり声出しすぎないでくれませんか、聞こえるんで」
「あ゛、ぐぅ…♡♡♡♡」
「…聞こえてないか」
下を見れば白濁が見えた。
達したんだとすぐ分かった。
すごく無様で、面白くて。
これ以上動いてやったらどうなるんだと思って、やつの腰を掴んで腰を動かした。
「お゛っ♡♡?お゛ごっ♡♡!?あ゛、ゔお゛??♡♡♡」
「…ずーっと跳ねてますね、魚みたい」
「うーん…でも、ちょっと動きづらい」
ふと思いついて、空いてる手の拳を握って、背中あたりをガツリと殴ってやった。
「あ゛!?♡♡♡お゛ま、え゛♡♡」
「…ハハ、そういえば、こうやって殴ったら、お互いの立場がわかるとか言ってましたね…」
「ねぇ、分かりましたか?これで」
「自分の方が、下だってこと」
「ッ、ぎぃ゛…っ♡♡」
「…ハァ、まだわかってなさそうですね」
「じゃあ”わからせて”あげますよ」
「アンタが理解するまで、ね」
腰を握る力を強くして、先程よりも激しく腰を打ち付けてやった。
「お゛!?♡♡♡ごお゛っっ♡♡♡ゔ、お゛っ!♡♡♡ぎ、っ…♡♡♡」
「ほ、お゛っ♡♡♡が、あ゛♡♡♡こ、の゛…クソ、がぁ゛っ…!!♡♡♡♡」
「…そんな睨まれても、そんな間抜けな顔されたら怖くないですよ」
「ずーーっとベロ出して…まるで駄犬だ」
「だ、れ゛の…ぉ゛!!♡♡せい゛、だと…っ!♡♡♡」
「さぁ?元はと言えば乗ってきたアンタが悪いでしょ」
「ぎ…っ♡♡し、にやが、れ゛っ……♡♡♡」
「うるさい」
「お、ごっっ…!??♡♡♡お゛…♡♡」
罵ってくるのが、妙に腹が立って勢いよくグッと突いてやる。
大きく跳ねたかと思えば、また白濁が地面に飛び散っていた。
「…また出したんですか、堪え性のない人ですね…」
「あぁ、今は犬の方がいいかな」
「お゛、っ♡♡♡お゛、ゔお゛っ♡♡♡ ぐぎゅ、がぁ゛っ…♡♡♡♡」
「ほーら007、ちゃんと奉仕しなきゃダメじゃないですか……自分でも、腰振ってくださいよ♡」
「ん゛お゛!?♡♡♡♡お゛ぉ…♡♡♡」
「…きいてます?」
「お゛っ、お゛っお゛…♡♡♡♡ぐ、お゛ぉ…?♡♡♡」
「…もう1回しないとダメか」
ギリギリまで抜いてから最奥まで突く。
同時に、かすかな静止が聞こえて、
「!?…ま゛、イ゛〜〜〜ッ!♡♡♡♡」
…すぐにかき消されたけど。
「…また出した。アンタ、実は下の才能の方があったんじゃないです?」
「力でも、行為でも…どちらとも」
「正直…その無様な顔、アンタの顔の中でいっちばん好きですよ」
「は、は……あ゛ぁ……♡♡♡♡」
「…もしかして、バテたなんて言いませんよね」
「は、あ゛…?♡♡♡」
「僕、まだ出せてないんですよ」
「……な゛、にい゛って……!?♡♡」
「も゛、む゛りだっての゛…!!♡♡♡」
「…条件は”最後まで”、ですよ」
どうせ動けないだろうと、また腰を掴んで動かしてやった。
水音がする、目の前の男が喘ぎ声が響く。
ただ跳ねて、音を出すだけのおもちゃを相手にしてる気分だった。
「ん゛、ぐぅ゛!♡♡♡あ゛あ?♡♡♡お゛♡♡♡ん゛♡♡♡♡」
「ふ、ぅ…♡」
「ゔぅ、お…!!?♡♡♡やめ゛、あ゛…!!♡♡♡♡」
「…ふ、ふー…」
自分のソレから、なにかこみ上がってくるのを感じた。
「ちゃんと受け止めてくださいね゛…♡」
「…あ゛??♡♡♡♡」
もう何も分からなくなったのか、言葉すら出てこなくなった奴の体を押さえつけて、注ぎ込む。
まだ感じているのか、呻き声が聞こえた。
「…フーッ……♡♡」
「あ゛…♡♡お゛あ゛……♡♡」
「お゛、ぉ……♡♡♡♡」
抜いてやれば、体がずるりと崩れ落ちる。
同時に、ごぽりと出された液が足をつたっていた。
壁にぐったりと倒れた奴を見下して、ただ呟いた。
「…後処理位はしてあげましょうか」
「僕も少しは優しいですから」
「…あんたと違って」
軽く処理をしてやってから、僕はその場を去った。
…後日また顔を見ることになるとは、この頃は想像もしていなかった。
_
おわり
軽いあとがき
友人からのリクエストでした。
最近はこの小説にリクエスト箱を置くことを考えています。
需要がありそうなら作りたいですね