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君が後ろに倒れた瞬間、君の肩にあった私の手も道連れになって、後ろに倒れたんだ。もう、どうなったのかは分かるだろう。そう、私は君に床ドンをしてしまったんだ。周りの空気が凍った気がした。私はどうしたらいいか分からなくて、頭が真っ白だった。とにかく立ち上がったんだけど、本当に何が起きたのか分からないくなって、その場を後にしたんだ。その後から一緒に遊んでいた陽キャの集団が普通に帰ってきた。君のことが好きな女子2人だけ私の事を睨んできた。君はどこかぎこちなさそうな感じでその後を過ごしていた。女子の睨みは翌日には直っていたけれど、私はモヤモヤが取れなかった。このモヤモヤはなんだろう。
見てくれて、ありがとうございます。
一応、10話くらいまで出す予定です。
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