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翌朝、普通に学校に来たんだけど教室には君しかいなかった。最悪の状況だ。まぁ、何も話さないで、話しかけられても無視すればいいんだ。そう考えた瞬間、後ろから君の声がした。「昨日のことは、びっくりしたよ」(ビクッ)私は、慌てて「昨日のことは、すみません。悪気はなかったんです。たまたまで、、、」と言った。そしたら君は「まぁ、いいや」とめんどくさそうに言った。でも、私はこの空間がぎこちなく感じた。こう、話している時も君の目を見ることができない。これは「恋」っていうやつなのかな?それとも、ただ「嫌い」なだけなのかな?はやく、この空間が終わらないかな。
ありがとうございました🦋
❤️も、ありがとうございます
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