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どうしても書きたくなりましてね⋯(* ˊ꒳ˋ*)
HazbinHotel集です
・性癖拗らせたクソ野郎の趣味です☆
・基本チャバギかアラヴォク、ヴァルヴォクとか
・マジでハズビンホテルはおすすめできる
第1話はチャバギで行こうかな゙ッッ?
ヴァギーちゃんが最推しなんでね゙ッッッ
チャバギ
シーズン2最終話からすこしあとの妄想
やらない(意味深)
短い(飽きた)
チャーリーside
すっっっっっごい疲れた
ホテルの営業に次の信頼エクササイズの準備、嗚呼カミラにも今度お礼を言っとかなきゃ。
エンジェルには寝不足すぎて目の下に隈ができてるって言われてたけど、そんなこと気にしてる暇ないよね゙ッ?!(だって忙しいもん!!)
今日は仕事(?)が落ち着いて、久々にゆっくりしようと思う!!私頑張りすぎッ!
「(はぁ、ヴァギーはもう寝てるわよね⋯)」
お風呂上がりの重たく、冷めた身体をひきずりながら寝室へ向かう。
ヴァギーだって、ホテルの受付をやってくれてるし、私の愚痴も聞いてくれるしで大変だと思うの。
でも、どこか期待してる私がいる。
もしかしたら起きてるかもしれない、と。
「はぁ⋯(なーんてね)」
とその途端、
「うぇ゙ッ?!」
ドアを開けた瞬間、何かに引っ張られた。
そしてそのままベッドへIN。
「わっ゙?!」
『ごめんお姫様?待ちくたびれちゃった⋯♡』
横を見ると愛しのMi ángel caído(私の堕天使)が。
「あっ、嗚呼、ヴァギー起きてたの、?」
唐突な恋人登場で吃驚した⋯。
『うん、チャーリーが来るまで起きてようって思って』
優しく微笑む顔が私の疲れをどんどん癒していく。
「さッ、先寝ててもよかったのに⋯」
ホントは嬉しすぎて。声が裏返っちゃった。
『ホントは嬉しいでしょ?バレバレ』
くすっと笑ったその笑顔が美しくて、可愛い。
「(私、隠すの下手だなぁ⋯)」
そう苦笑いしたあと、ヴァギーが
『ねぇ、⋯?今日、やらないの⋯?♡』
「ヤりますッッッ」
どこか堅い雰囲気の私と、柔らかい雰囲気の貴女。
私たちはゆっくりと唇を重ねた。
え短ッッッ
end