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ゴメンナサイ
オマタセシマシタ
その瞬間、日帝の軍刀の鞘がアメリカの眉間に正確無比な速度で叩き込まれた。
ゴンッ!!
🇺🇸「あうっ!? …三途の川の向こうで、にゃぽんが手招きしてる……」
☀「そのまま渡って永遠に帰ってくんな。というか勝手に死ぬな。絶望し飽きるまで、私の玩具になれと言ったはずだ」
🇺🇸「はぁ、はぁ、勝手に死ぬな? それってつまり、一生離さないっていうプロ…」
☀「(無言で二撃目の準備)」
🇺🇸「へっ、照れた顔もかわいいぜ、日帝cha…」
ゴスッ!!!
その時、隅田川の静寂をぶち破るように、上空から不穏な駆動音が響き渡った。
見上げれば、最新式のドローンが数機。
🇬🇧『実に見苦しいですね、バカ息子。野蛮な暴力と、低俗な脳内変換。日帝様の「美しい拒絶」を、そんな汚らわしい耳で聞く資格はありませんよ。』
スカイツリーの展望台から、超高性能望遠鏡を覗き込むのはブリカスだった。
🇬🇧『日帝様。その「絶望」の供給源、私に乗り換えませんか? あのバカのような単調な絶望ではなく、もっと洗練された、歴史の重みを感じる「極上の屈辱」を…』
☀「…湧いて出てきやがったな、紅茶好き皮肉紳士め。何回蹴散らしてもへこたれないそのゴキ◯リなみの生命力は褒めてやろう」
🇬🇧「日帝様に褒めてもらえるとは…!!!」
☀「ああ…こいつら貶されると喜ぶんだった…(呆)」
どこからともなく、ゼネコン仕様の無線機から**ナチス(卍)**の声が割り込む。
卍『今、スカイツリーの土台を「超高強度コンクリート」で物理的封鎖する準備が整った! おいイタリア、ピザの配達を装って展望台の入り口を塞げ!』
🇮🇹『了解なんね〜! でもナチ〜、スカイツリーの階段、多すぎてioの足が死んじゃうんね』
🇺🇸「親父! 日帝chanの隣は俺だ! お前の絶望じゃ、日帝chanの胃がもたれるだろ!」
桜舞い散る隅田川に、「誰が一番、日帝を絶望させられるか選手権」の参加者たちが続々と集結し始めた。
そして、対岸の暗闇。
一台の黒塗りの車から、一人の青年が静かに降り立つ。
その手には、最新のジャミング装置(通信妨害機)。
🇵🇼「みんなうるさいんだよ。ナイチは、僕のこと守ってくれた…だから今度は僕の番だよね?ナイチ」
パラオの瞳が、青白く、狂気を含んで光る。
☀「…………(本気で全員、マリアナ海溝に叩き込みたい)」
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…ネタガナイ
コメントデハピエンバドエンドッチガイイカオシエテ
モシハートガ1000コエタラ
リョウホウカイテ、カクシコマンドツクル
ゼッタイムリダヨ…タブン
ピース✌️🌸🎐🏐