テラーノベル
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ぱすたぁ( ᐛ )☁🦅
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フライギ専用部屋はもう少々お待ち下さいッッ
あてんしょん⚠️
🇮🇹×🇩🇪🔞なし
🇮🇹微キャラ崩壊
後半のがイタドイって感じ
質問攻め(?)
内容ぐちゃぐちゃァ!
短い下手
🇮🇹「ドイツー」
🇩🇪「何だ?」
🇮🇹「質問するから答えて」
🇩🇪「急だな、別にいいが 」
🇮🇹「1つ目」
🇮🇹「初キスは誰だ?」
🇩🇪「はッはぁ!?//////」
🇮🇹「そんな照れる事じゃないだろ」
🇩🇪「いやッはぁ…!?/////」
🇮🇹「いーから」
🇩🇪「言ってどーすんだよそいつの事…」
🇮🇹「さあ?」
🇩🇪「言え」
🇮🇹「チッ…ちょっとご挨拶しに行くだけだ」
🇩🇪「本当にか?」
🇮🇹「あ゛ー…..銃」
🇩🇪「挨拶という名目で銃殺しようとするな」
🇮🇹「やらないから、誰か教えて」
🇩🇪「俺が知ってる奴」
🇮🇹「…俺じゃない?」
🇩🇪「さぁな」
🇮🇹「…」
🇮🇹「…分かった」
🇩🇪「そんな拗ねる事じゃないだろう」
🇮🇹「拗ねてない」
🇩🇪(こんな答え方でも許してくれるんだな)
🇮🇹「2つ目、舌いれたのは?」
🇩🇪「は?」
🇮🇹「聞こえなかったか?舌いれ――」
🇩🇪「いや違う聞こえた、聞こえたから意味が分からなかったんだ」
🇮🇹「何故だ」
🇩🇪「はぁ…初キスした奴だ」
🇮🇹「ふーん、そうか」
🇮🇹「3つ目、初めてヤった奴は?」
🇩🇪「…..俺何答えさせられてんだよ…////」
🇮🇹「俺か俺じゃないかだけで良いから」
🇩🇪「知ってる奴」
🇮🇹「全部それで突き通す気か?」
🇩🇪「嘘は言ってないからな 」
🇮🇹「…4つ目」
🇮🇹「ドイツの好きなプレイは?」
🇩🇪「…言わない」
🇮🇹「腰壊されたい?」
🇩🇪「ローションガーゼ」
🇮🇹「良い子♡」
🇮🇹「これで最後の質問」
🇮🇹「…ドイツの、最愛の奴は?」
🇩🇪「…?」
🇩🇪「イタリアだが」
🇮🇹「…..最愛の奴、だからな? 」
🇩🇪「何をそんなに疑う?」
🇮🇹「別に」
🇩🇪「はぁ…何があったかは知らねぇけど、イタリアだよ」
🇮🇹「じゃぁなんで今までの質問をはぐらかした?」
🇩🇪「教えたく無いからだ」
🇮🇹「…」
🇩🇪「そんな落ち込むな、何故そんな事を知りたがる?」
🇮🇹「気になったから」
🇩🇪「はぁ?」
🇮🇹「ま、いいや」
🇩🇪「…お前、答え分かってて質問したのか?」
🇮🇹「いや?」
🇩🇪「…二度とヤらないぞ」
🇮🇹「ドイツがそれで耐えれんの?」
🇩🇪「…嗚呼」
🇮🇹「へぇ、やってみる?」
🇩🇪「…」
🇮🇹「出来ねぇんじゃねぇか笑」
🇩🇪「…クソが…..//////」
🇮🇹「答えは知らねぇよ、ただ本当に気になっただけだ」
🇩🇪「…もう終わりでいいか?」
🇮🇹「んー、ダメ」
🇩🇪「はぁ、これ以上何が――」
🇮🇹「これ飲んで」
🇩🇪「…?? なんだこれ、薄ピンク?」
🇮🇹「取り敢えず飲め」
🇩🇪ごくっ
🇩🇪「うが…..俺は激甘が得意ではない」
🇮🇹「…」
🇮🇹(俺砂糖5gしか入れてねぇし残り全部薬と水だし激甘って何だ???)
🇩🇪「…これ、正体なんだ? 」
🇮🇹「ただの薬だ」
🇩🇪「んッ…..ふ……./////」
🇮🇹「効果出てきたか」
🇩🇪「お前…ッこれ絶対…////」
🇮🇹「ローションとガーゼくらいなら用意してある、安心しろ 」
🇮🇹が🇩🇪の事お姫様抱っこ
🇩🇪「ぅぁッ…///お前、降ろせぇッ…../////」
🇮🇹「気持ち良くなれば何でも良くなるからな」
終わり方がものすんげぇフライギでしかないね、だってえっちするように仕向けたかったんだもん
あ、この先は実際の真実です。興味無い人読み飛ばしてもらって結構(かと言いつつ見といた方がいいかもしんない)
ドイツ、可愛いな。全部質問の答え俺って言うの恥ずかしくて誤魔化しちゃって♡
それにしても、俺が嘘つく性格って事はしっかり覚えとかなきゃだな?♡♡
コメント
3件
2人とも可愛いねぇっ!ほんとにっ 初キス...イタリアだったりしたら喜んでしまう私がいるっ...✨ ちょっと作品良すぎたので...というか今までフォローしてなかった意味がわからないぐらいですわっ(?) フォロー失礼しますっ!これからも頑張ってください🍀
あら〜、もうこの2人の空気感がたまらないですね🤍 質問攻めなのに全部はぐらかして、最後の最後で「イタリアだよ」ってポロッと本音が出ちゃうドイツ、可愛すぎます。それ読みながら思わずにやけちゃいました。しかも薬飲ませて強制お姫様抱っこ! いやもう、イタリアの策士っぷりがずるいし、ドイツが流されそうで流されない感じがまた良いんですよ。最後の「俺《イタリア》って言うの恥ずかしくて」の裏話に胸キュンです…! 続き、すごく気になりますね〜!