テラーノベル
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五話『決戦』見てきましたー🙌🏻💕
早速涼ちゃんのあのシーンが!!
テレビガン見してました笑
冬橋の回想シーンで青髪涼ちゃんが…!!
めっちゃ笑顔でかわいー!!
あれはもうミセス(?)
『break fast』を思い浮かべてしまったのは私だけではないはず…!!
しぇるたーの建物?の構造がどうとか、霧矢がいないとかいるとか、設定をバンバン付け足してます。
地雷の方は⚠️ご注意下さい⚠️
【しぇるたーのキッチンで実は……?!】
「冬橋さんっ!何作ってるんスか?」
直斗が人懐っこい笑顔で聞いてくる。
「んー、なんやと思う?」
「えーっとぉ、…スパゲッティと豚汁っスね!」
「せいかーい。……なに。」
なにやら直斗が期待を込めた目で俺を見てくる。
…ご褒美が欲しいと言うことだろうか。
「しゃーなしやで?はい。」
本当は俺が食べるつもりだったスパゲッティの最後の一口をあげる。
「ん!美味いっス!!もっとないんすか?!」
直斗が可愛く咀嚼しながら聞いてくる。
リスみたいでかわいい。
「ん、じゃあこれあげる。」
そう言って直斗に深めのキスをする。
「んわっ、!ぷっ……ん、ぅ……」
「冬橋さん本当にキス好きですよねー。」
「そう?そんなことないでしょ。」
「いや、ありまくりっスよぉ!!だって俺がなんか言ったらキス、反論してもキス、久しぶりに会ってもキス、絶対キス魔っスよね。」
「俺は直斗限定キス魔だから。いいの。」
「なにそれ…いみわかんないっス……」
そう言いながら直斗もまんざらではなさそう。
頬がだらしなく緩んでいる。
「……直斗、ヤろ。」
「え?!ここで?!!」
「うん、直斗だって我慢出来ないでしょ。」
「う、でもここ人に聞こえちゃうっス…!!」
「直斗が声我慢すればいいじゃん。」
「…そんな、むりっスよぉ……っひ?!っや、だから急にはやめてって……//」
「はー、すっきりしたわ。」
「腰がズキズキするっス……泣」
直斗が腰に手を当て顔を顰めながら歩いている。
「ほら、早く行かないとマチに怪しまれる。」
マチは意外と感が良いところがある。
「分かってるっス……」
直斗はなお、腰を抑えながらよろよろと歩く。
これまで何回ヤったと思ってんの。
そろそろ慣れて欲しいわー
戻ってきてマチにあんたら声がでかい、と言われたのはまた別のお話し。
ほぼ殴り書き
トー横の冬橋&霧矢可愛すぎてやばい。
リブートで青髪涼ちゃんが見れるなんて🥹
ここまで読んで頂きありがとうございました🙌🏻
こちらはわりと投稿頻度低めですが…次回もお楽しみに〜
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