テラーノベル
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し、ん、さ、く⭐︎
今回は3Bメインだよぉー!!
擬人化系かな?多分🤔
それではどぞ!!!!
⤵︎カップリング
ふっか(受)・照,ラウール(攻)
翔太(受)・涼太,佐久間(攻)
めめ(受)・阿部,康二(攻)
3Bが人間です!!
?「ねぇねぇ森の奥にはさ、
『お狐様』が住んでるんだよ!!」
?「そうなのぉ、、?会ってみたいな!!」
昔々、森の奥には『お狐様』が住んでいた
その『お狐様』は村の神みたいな存在だった。
今も森の奥底には住んでいるのか、、、、
確かめてみない?
これは人間とお狐様の恋物語、、?
🖤「、、さ、ん、、!!」
💜「んん”〜、、?だれぇ、、?」
🖤「ふっかさん。起きてください」
「今日の当番はふっかさんですよ。」
💜「えぇ〜、、目黒やってよぉ〜、、」
🖤「嫌です。」
💜「ちぇっ!けちんぼ!!」
「あれ?しょーたは?」
🖤「翔太君はまだ寝てます」
💜「俺もまだ寝てたい!!」
🖤「はいはい。行きますよ」
「ほら起きて」ズルズル
💜「あ”ぁ〜!!やだ〜!!」
💜「つ、かれた、、、、」
「やっぱし、料理は苦手、、」
🖤「お疲れ様です。お風呂沸いてますよ」
💜「入ってくる〜、、、、」
🖤「、、翔太君起こさないと」
🖤「翔太君?おはようございます。」
💙「、、、、ん」
48
#absk
9
1
「め、め?」
🖤「はい。ふっかさん当番おわったんで」
「翔太君のこと起こしに来ました」
💙「、、おんぶ」
🖤「はい。わかりました」
💜「上がったよぉ!!」
「お!翔太〜おはよ」
💙「ん。って、ふっか洋服着て」
🖤「ちょっと。翔太君になんて物見せてるんですか?」
💜「おい、目黒酷いぞ」
🖤「あ、そうだ今日は一日中雨らしいですよ」
💜,💙「は?最悪」
🖤「仕方ないですね」
💙「雨きらーーい」
「ジメジメするし」
💜「それな」
🖤「2人ともご飯食べますよ」
💜「みろ翔太!今日は目玉焼き成功した!」
💙「いただきまーす」
💜「おい!無視するな」
「頑張ったんだぞ」
🖤「美味しいですね」
💙「、、もぐもぐ」
「うん。美味い」
💜「なんか翔太ハムスターみてぇ」
🖤「え、わかりますよ。その気持ち」
💙「は?」
🖤「あれ?俺のネクタイ知らない?」
💙「目黒。はいこれ」
「俺のところにあった」
🖤「ありがとございます。」
💜「しょーーた!!!」
「靴下貸してぇー!!!」
💙「なに?又無くしたの?」
💜「間違えて洗濯した」
🖤「バカじゃん」
「いや、アホかな?」
💜「おい」
ザァーー🌧️
💜「うげぇ、、結構降ってる」
💙「早く行こうよ」
🖤「あぁー体育絶対無しだあ〜」
💙「まぁ、この雨だとな」
「でも、体育館でやるかもよ?」
🖤「確かに。バトミントンかな?」
💜「えぇー?だったらバスケやりたーーい!!」
「バトミントンとかつまんないし」
学校到着🏫
💜,💙,🖤「おはよーございます」
先「おぉ、3人とも来たか」
「今日の体育中でバスケだとよ」
💜「うっし!!神展開」
💙「よし!」
🖤「やった!」
先「よーし今日は転校生が来る」
クラス「ざわざわ、、」
先「ちなみに合計で6人だな」
「うちのクラスは2人転校生が来るぞ」
「くれぐれも失礼のないようにな」
🖤「なんか、珍しい。」
💜「ね、こんな時期に6人も転校生って」
「逆にキモいかもw」
💙「そんな事より眠い」
先「どうぞ」
?「初めまして。今日からこの学校に来ました」
「『宮舘涼太』です」
❤️「よろしくお願いします。」
?「俺は」
「『佐久間大介』でーす!」
🩷「よろしくねぇい!!!!」
モ「え、佐久間と宮舘って、、、、」
モ「お狐様の末裔なんじゃ、、」
「これ、やばくね」
💙「、、すぴー」
💜「めめ知ってる?」
「さくま?みやだて?って」
🖤「、、、、?」
💜「まぁ知るわけないか」
(頭パンクしてるなこいつ)
🖤「まぁ、とりあえずはい(?)」
💜「お前何いってんの?」
先「お二人の席は、、」
「渡辺ぇ〜!!手上げろ〜!!」
💙「、、すぴー」
先「、、あいつ」
「深澤起こせ。」
💜「あーい。翔太〜起きろぉ〜」
🖤「指名されてますよ?」
💙「何、、?」
「眠いんだけど」
💜「手ぇ上げろだって」
💙「はぁ?まぁいいけど」すっ🖐️
先「あの子の前後の席になります」
❤️「、、わかったよ」
🩷「、、、、♡」
一旦ここまで!!!
コメント
1件
読み終わりました〜! 3Bのほのぼのした日常と、そこに突然現れた転校生2人の空気感がすごく気になりますね。「お狐様の末裔」って単語が出てきた瞬間、一気に物語に色がついた感じがしました。これからどんな恋模様(?)が動き出すのか、続きが楽しみです!