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コメント
5件
スゥゥゥゥゥッありがとうございますっ(^p^) もうめっちゃ好きっす(?) 無京尊すぎて死人出るよ!! 主さん書くの上手すぎっす!!
コメント失礼します! もう自分の好みすぎて鼻血止まらず拍手喝采です。゚(゚´ω`゚)゚。 書くのがものすごくお上手ですね!尊敬させてください!!(´✪ω✪`)
リクの無京。付き合って3ヶ月目の2人がヤるってだけのお話。中身はないです。
リクをくださった方に色々と伝えておきたいことがありまして…。
R入れるか入れないか聞くのド忘れしてて結局🔞にしちゃったけど、俺/私はほのぼのしたのが見てぇんだよ!ってことでしたらもう全然苦情コメント書いちゃってください。謝り倒します。書き直します…多分。
それと、リクをチャットの方で募集したので勘違いさせてしまったと思うんですけど、私は基本的にノベルで書く人間でして…。ふざけんな俺/私はチャットの方で読みたいんだよ!ってことでしたらもう全然暴言コメントしちゃってください。土下座して謝り倒しますしチャットの方に書き直します。
私の中の無京のイメージを落とし込んだものなので色々と解釈不一致あるかもです…。あったらごめんよ。
・色々と下手くそ
・♡喘ぎ、濁点喘ぎ
・口調、キャラ迷子
・エロってより変態みが強い
以上のことに気をつけて読んでください。
今日でダノッチと付き合って3ヶ月目。
付き合ってから今日に至るまで、彼とは手を繋いだり、キスをしたりと、恋人としてのスキンシップを一通り済ませてきた。(殆ど全部僕からだけど…)
3ヶ月記念日を機に、そろそろ次にステップアップしてもいいと思うんだ。記念日は俺が勝手に作ったものだし、ダノッチは十中八九今日で3ヶ月目ってこと知らないだろうけどね。
……まぁ、そういうわけで…
「…おい、何のつもりだ。」
「ん?んー…俺さ、そろそろ進んじゃってもいいと思うんだよねぇ」
ベッドにダノッチを押し倒して上に乗る。皆まではっきり言わずとも僕の言葉の意味を理解できたようだ。その証拠に疑問が飛んでこない。流石、頭良いから理解が早いなぁー。
「嫌?まだ進みたくない?」
「…いや、そういうことなら別に構わない。」
「ふふ、そっか」
相変わらずの鉄仮面っぷり。恋人からこんな情熱的な誘いを受けてるんだからちょっとくらい動揺してくれても良くない?とは思うけど、あのダノッチに拒否されなかったってだけで結構凄いことだし、細かい事は気にしないことにした。
「ダノッチはこういう事するの初めて?」
「あぁ。」
やっぱり。そういうことに全く興味なさそうだもんね。きっと色々とできない事あるだろうから、ここは僕がリードしないと。
「そっか、大丈夫、全部俺がやってあげる
ダノッチは寝てるだけでいーよ」
「……。」
伝説の最強男がこういう時だけされるがままっていうのもなかなか唆るなぁ。
そんな呑気な事を考える余裕があったのは、今だけだった。
こっから🔞
だのっち視点に変わります
「あ♡っぇ…〜ッ♡♡?!だのっち…っ!♡ゃッ、はげし、ぃ゛〜ッ♡♡♡!!」
相手の抗議に構わず何度も何度も繰り返しナカを穿つ。呆気なく達した京夜は、俺のものをきゅうきゅうと咥えながら、快楽が行き過ぎてしんどいのか目に涙を溜めてその長い睫毛ごと伏せた。
「っ…ぁ♡だのっち…もう、げんかい…」
だから、やめてほしい。そう言いたいのだろうが、今まで激しく攻め立てられたお陰でまともに喋れないのだろう。
普段の冷静さを欠いてさえいなければやめていただろう。
けど今は、
「…悪いが、もう少し耐えろ」
「…ぇ、?…へっ??」
片脚を持ち上げて肩にかけ、さっきより攻めやすい体勢になる。
今は、乱れたこいつをもっと見たい。もっと啼かせたい。
もっと、もっと
「え、嘘でしょ?待ってほんとに”、っ゛♡♡!!」
再び抽挿を進めると、やめろと言わんばかりに肩を押し返される。その腕には力が籠っていない。
「ッひ、ぁ゛♡♡!や゛ッ、♡とま゛って♡んぅ゛、ぁ…〜ッ♡♡!!」
腹側にあるこいつの弱点を思い切り突くと、抵抗は更に弱まった。途端に目から涙を溢し紅く染まった頬を伝う様がなんとも扇情的で、無意識的に生唾をごくり、と嚥下する。
抵抗の意味を成せずシーツに沈もうとする腕を掴み、離れないよう指を絡めて繋ぐ。これは確か、”コイビトツナギ”というものだったか。
「ぅ、ん゛…ッ♡らのっちっ、またッ…いっちゃ、ぁッッ〜…♡♡♡!!」
果てると同時に強く手を握り返される。そんな意図は全く無いのだろうがなんだか縋られているようで、興奮と同時に目眩がした。
肩を上下させて必死に息を整えようとする姿に、激しく揺さぶってやりたいという衝動をなんとか抑える。
「…悪い、やりすぎた。
息できるか?」
「ッ…はぁ、ん…だい、じょぶ」
「…わかった」
「っあ♡!?え、もう動くの?待ってほんとにちょっとまっ…」
後日、案の定京夜の腰が使い物にならなくなり、一度目にしてセックス禁止命令が下されるのだが、それはまた別の話。
えーーと、色々と謝罪したいことがございまして。
まず、終わり方が雑でごめんなさい!体力が尽きたの!許して!
それと、リク受けた順番に投稿する予定だったのに前後しちゃってごめんなさい!!全部のリクエスト作品を同時に書き進めてて、そしたらまさかの無京が一番最初に出来上がっちゃったから待たせるのも悪いしな〜と思って投稿しちゃいました。ごめんよ!他のリクエスト作品も今必死こいて書いてるから許して!!
そういえば新年あけましておめでとうございます。それとダノッチ誕生日おめでとうございました。