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この小説はミスティックスという方達の二次創作小説です
ご本人様とはご関係ありません
もしかしたら喋り方が違うかもしれません
なんでも許せる人向け
もし問題があれば消します,,,!!
ぜるふぃー「ざっくさん。」
ざっく「んー?なにー?」
ぜるふぃー「やっぱり声低くなったなー、、」
ざっく「なんやねん急にw」
ぜるふぃー「昔の動画見返してたんだけど、」
ぜるふぃー「ざっくさんがまだ声幼くて、元気だったから、」
ざっく「えぇ、wあれ幼かったか〜?wしかも元気て、、なんでいま元気ないみたいやねんw」
ぜるふぃー「やっぱみんな大人になっちゃったなーって、」
ざっく「寂しい?w」
ぜるふぃー「うーん、ちょっと、」
…
ざっく「まぁ確かにな、」
ある日の撮影
ざっく「おしるこさん子供作ろう。」
ぜるふぃー「ねぇやめて??」
おしるこ「私と?」
ぜるふぃー「そんな事してないではよ作れよ!!💢」
(女の子のお風呂覗かない?女湯建築と覗きうまいのは誰なの!?)
ざっく「わー、ごめん!」
ゆきみち「おめーへたくそ、」
(ヴェノムvsスパイダーマンをしてみたWww)
たっぴー「なんか始まるぞ!?ww」
Tik…tok 10…
ぜるふぃー「Tiktok始まる!?www」
えびお「Tiktokwwww!?」
ざっく「あ、やりらふぃーww」
(「ラッキーブロック」をフォートナイトで使って戦ってみたら面白すぎたwww)
ざっく「前みたいに元気で言ってるけどなー、、」
ぜるふぃー「やっぱみんな忙しいよね〜、💦」
ざっく「えびおさん以外大学と動画でやってるし」
ぜるふぃー「ちらっとえびおさん持ってくるのやめて?」
えびお「呼んだ?」
ざっく「うわ!?」
ぜるふぃー「びっくりした、、」
えびお「ずっと前から居たんですけど。」
ざっく「よし今の話は終わり!」
えびお「おい。」
えびお「何なかったことにしようとしてんだよ。」
おしるこ「そうだそうだ!」
ざっく「うわ、勢揃いや、、」
ぜるふぃー「まぁ二人で会話してたけど、」
よく見たら,,
たっぴー「僕とゆきみちさんもいるよ??」
ぜるふぃー「ですよねー、、」
ゆきみち「なんか2人だけで会話して悲しい雰囲気にもってくんのやめてね?」
ざっく「悲しくはないやろ。」
えびお「”俺以外”はな?」
ざっく「なんかごめんな?」
えびお「はてな付けてくんな」
ゆきみち「そんな元気もなくなっちゃったねー」
ぜるふぃー「でもまぁ、一時期の動画より今の方がえびおさん達は元気あって嬉しいけどなー、」
えびお「おぉ、いきなり、!?」
ワイワイみんなで話したあと各々やる事があり
通話を抜けた
ざっく「…」
「元気ない」か、
ざっく「まぁ確かにな、」
今日は動画を撮ろうと思った。
まぁ昨日はあんなこと言われたし、ちょっと元気に撮っていこ!!
ざっく「今日はドッキリ動画撮っていきまーす!!」
ざっく「ほんまに辞めさせられたら悲しいから今回は助っ人呼んできました〜!」
ゆきみち「ゆきみちでーす」
ゆきみち「今回のドッキリはなんですか!」
ざっく「今回はですね!」
ゆきみち「おぉー!✨️」
ざっく「て事でまずは、おしるこさんからやっていきますー!!」
ゆきみち「え?僕ってほんとにいるだけ?」
ざっく「うん。せやで?」
ゆきみち「えぇ、だっt、」
ざっく「じゃあ行ってきマース!」
ゆきみち「人の話を最後まで聞いt、、」
ティン(discordの通話を抜ける音)
ゆきみち「…???💢」
ざっく「もしもし?」
おしるこ「もしもし?どうしたん?」
ざっく「俺さ、ミスティックス辞めよかなって、」
おしるこ「…え、?」
おしるこ「え?w」
おしるこ「ドッキリ??ww」
ざっく「いや、ちゃう。」
おしるこ「えぇ〜、、そっか〜、」
よしよし騙せてる!!
おしるこ「まぁざっくさんが決めたらええんちゃう、?」
ざっく「うん…ありがとう…」
おしるこ「プライベートでは?」
ざっく「え?」
おしるこ「プライベートは遊びたいなって、」
ざっく「…」
おしるこ「…?ざっくさん?」
おしるこ「…え?w」
ざっく「どうやったー?」
おしるこ「どうだったって、まぁ」
おしるこ「ちょっと信じちゃった…」
ざっく「なんだよ〜、」
おしるこ「えぇ、?」
おしるこさんつまんないなー
次や次!!
次は理由もつけて断るぞー!
ぜるふぃー「もしもし?」
ざっく「もしもし?」
ざっく「俺さ、ミスティックスやめよかなって思っとんねん…」
ざっく「大学と両立してやんのむずいかも、」
ぜるふぃー「…」
さぁどうくる、!?
もう少しせめてみるか!
(あ、せや、、!)
ざっく「あといじめが凄くて、」
ぜるふぃー「いじめ、?」
ざっく「実はゆきみちさんがいじめてくるねん」
ぜるふぃー「具体的には、?」
ざっく「なんかはよ辞めろーとか、お前なんかウザイ、生意気、ばか、あほとか言ってくる…」
ざっく「俺、つらくて、、」
そう言って泣く真似をする
ぜるふぃー「それが原因でやめようとしてるの?」
ざっく「え、まぁうん、、」
ざっく「え、?」
ぜるふぃー「あのさー、、ゆきみちさんと何年の付き合いだと思ってんの?」
ぜるふぃー「ゆきみちさんは変にそんなような事する人じゃないのは分かってる。あったとしても僕は絶対しないって信じてる。」
だから、
ざっく(!)
ざっく「じゃあもし俺が本気でやめようとしたら?」
ぜるふぃー「それは止めないよ?止める資格が無いんだもん。」
ぜるふぃー「でもプライベートでは遊ぶこと!」
ざっく「それ命令やんw」
ぜるふぃー「リーダーの指示!!」
ぜるふぃー「あと」
ざっく「…え?」
ぜるふぃー「無理して昨日の言ったこと解決しようとしてるのかなって」
ざっく「ちゃうよ!まぁそれもあるけど、」
ざっく「おれはぜるふぃーさんからの意見が聞きたかっただけー」
ざっく「てかさっきの褒めるやつ!あれに俺ないん!?」
ぜるふぃー「えぇ〜、、」
ぜるふぃー「まぁさっきのみたいに頑張り屋なんじゃない?」
ざっく「なんか短ない!?悲しいんやけど!」
ぜるふぃー「まぁざっくさん辞めなさそうだし」
ざっく「わからんで〜?」
ぜるふぃー「どうせあの二人が先にやめそうじゃん」
ざっく「誰?」
ぜるふぃー「まぁ性格的に」
ざっく「あ〜」
ざっく「まぁ確かにな〜…喧嘩別れしそうじゃない?ww」
ぜるふぃー「確かにw」
おしるこ「ハックシュン!!」
えびお「汚ねーぞ〜」
おしるこ「もしかして噂されとる!?」
たっぴー「んなわけないでしょww」
ゆきみち「ほんとに災難だったー、」
おしるこ「俺も最初言われた時びっくりしたもん」
えびお「俺のとこ来ないかな〜」
たっぴー「ほんとに、僕とこも来てくれないかな〜?」
ゆきみち「なんで求めてるの,,,」
コメント
3件

あー尊いです、ありがとうございます🥹🥹🥹🥹最高です 忙しいと思うのに本当にありがとうございます。神作ですね やっぱ声低くなりましたよね!?!?!?自分も思ってました。 やめるドッキリとか天才的です