テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
・🔞あり
・1人プレイ有り
・sho.zm 一応付き合ってます
star
───────
✳︎シャオロン 視点✳︎
…
最近ゾムが構ってくれへん
他の奴らばっかと遊んどるし、
いや、俺も一応恋人なんやで…?
やから尚更…
しかも!
最近ヤってへんから結構溜まっとるんよ
でも1人でヌくのはな…なんか違う
まぁでもやってみるか
───────数分後
クチュ、グチュ♡
sha『あぅッ♡んッ♡』
ヤっとらんかったからすぐ濡れる…
sha『はッん♡いッ~~…♡』
…?
イけへんっ、なんで、
シュコシュコシュコ♡
sha『ふッ♡んん”ッ⁉︎♡』
…
気持ちいのにイけへん、ムズムズする
どしよ…
───────
✳︎ゾム 視点✳︎
んん〜!今日も仕事疲れた…
最近シャオロンに構ってやれてへんのよなぁ
どうしとるかな
…泣いてたらどうしよ?
そう考えるとやばい
早よ帰らな
バタバタ
zm『お先失礼しま〜す!』
急がんと
───────
✳︎シャオロン 視点✳︎
グチュ、ヌチュクチュ♡
sha『ぁ”ッ♡い”あッ⁉︎♡んんッ♡』
気持ち悪いっ…
イけへんよぉ、
…
ゾムのほしい…///
───────
✳︎no 視点✳︎
ガチャッバタンッ
ガタッガシャン
ゾムは転けながらも、急いでシャオロンのところへ向かう
zm『いったぁ、んでも早よせな…』
バタバタ
ゾムは2階の部屋の前まで来て、一度足を止める
…
中からはシャオロンの甘く、苦しそうな声で自分の名前を呼ぶ声が聞こえる
…ぁ”んッ♡ぞむッ♡
ゾムも最近ヤっていなかったためその声だけで勃ってしまう
zm『ぁ、やば♡』
ゾムは理性を抑えながらも、ドアを開け中に入る
そこにはゾムの服を抱きしめながら、1人でヤっているシャオロンの姿があった
ブチッ
もちろんそんなものを見てゾムは我慢出来るわけなく理性は完全に切れ、シャオロンに近寄る
sha『んぇ…?///』
シャオロンは困惑した声を出すが今のゾムはそんなことは気にしない
ドサッ
ゾムはシャオロンをベッドに押し倒し、胸から太ももにかけて、指ですーっとなぞる
スーッ
zm『なに1人でヤっとんの…?♡』
sha『はッ♡ぞむッ♡』
その時、低音で囁くゾムの声と、なぞるのが重なる
ビクンッ♡
sha『あ”ぁッ!?いっぢゃァ♡』
ビュルルルッピュク♡
シャオロンはそのまま達してしまった
だがシャオロンはその行動がゾムを誘っているのも知らずにゾムを押し返そうとする
sha『んッ、ごめ、いったんどいて///』
けれど、その気になったゾムは退くわけがなく、そのままシャオロンのモノを掴み上下に動かし始める
シュッシュッ♡
sha『ちょぉッ⁉︎♡だめッやっ、てぇッ♡』
シャオロンは弱々しい力で抵抗するが敵わない
zm『ダメちゃうやろ?俺のこと求めとったくせに♡』
ゾムはそう言うと、すでにぐちょぐちょに濡れているシャオロンの秘部に触る
クチュヌチュッ♡
sha『はッ♡んやッ♡』
シャオロンは抵抗しているが、腰は揺れていて快楽を求めていた
ユサッユサッ
ゾムはそれを見てズボンを脱ぐ
そして自分の露わになったモノを勢いよくシャオロンのナカに突っ込む
グチュン♡ゴチュ♡
sha『ぁあ”ッ⁉︎♡じぬッがら♡』
zm『大丈夫、死なへん♡』
その時、シャオロンの体に電流が走ったように快楽が押し寄せる
ビクンッ♡ビュルルッ♡
sha『お”ッ♡』
シャオロンは荒い息を整えようとする
だがゾムはお構いなしにシャオロンにキスをし、口の中を犯す
クチュッレロッ♡ヌチュクチュ♡
zm『んっ、ふ♡』
sha『はッ♡んんッ♡』
そしてキスをしながら、ゾムは腰を動かし、シャオロンの奥をつく
sha『んん”ッ‼︎♡ぅ”んッ♡』
グチュンヌチュクチュ♡
パチュッパチュゴチュンッ♡
しばらくして、いやらしい音とともに、シャオロンのナカに暖かいものが流れる
sha『あ”~~~ッ♡』
ビクビクッ♡
zm『ふッ♡』
ゾムは久しぶりにヤり、さすがに疲れたのか体の力がフッと抜け、シャオロンにもたれかかる
パタッ
zm『ん…』
それと同時に、ゾムのモノも抜ける
ヌポッ♡
ビクンッ♡
sha『ん”ッ♡はぅ、ッ♡』
シャオロンも最後に甘イキをし、果てた
───────
✳︎シャオロン 視点✳︎
気持ちかった…///
…
ゾム、疲れてんのかな…?
いつもなら2回戦まで行くんに
休ませといた方がええな
sha『おやすみゾム///』
zm『…ん、おやしゅみ、』
チュッ
end
───────
やっぱ小説は夜中に書くもんじゃないね?
頭回らなさすぎてすべての展開が早いんだよねぇ…
まったまにはいいでしょ!
やっぱ1人プレイっていいよね、この世のどれよりも栄養素が高い(個人的)
よし、雑談もこれくらいしにしといて
みなさん、おやすみなさい!
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