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嫌だっ…嫌だ嫌だッ…
どうしてぇっ…きもちわるい…//♡
ぐちゅっ…♡ぐちゅ♡こりゅこりゅ♡
🇨🇦[っあ!??!♡♡ んッ…っあぁ…♡]
やばっい…♡いやっ、あ!?♡きもち ぃ…
感じたく…なぃ のに♡
🇺🇸[あはッ…イイトコ、当たっちゃったァ?♡]
🇨🇦[嫌…♡あぅぅ…っ♡]
も、ッッ!?♡むりぃ…指、長くて…♡んッ..イっちゃ、うぅ…♡
🇨🇦[あっ…イ、くッ…♡]
びくびくっ♡
🇺🇸[ん…じょーずにイけました♡]
兄さんは身体に付いた白く濁った液体を見せつけるように舐め、大きくなってしまったそれを僕に擦り付けてきた。
🇨🇦[はぁ、ぁっ…♡も、やめてよ..っ..]
何度泣いても、抵抗をしても、身体は反応してしまいナカは疼く。嫌でも、悲しくっても、兄さんによがってしまう自分に嫌気が差す。
🇺🇸[なら..早く終わらせよぉかァ…?♡]
ズチュッッ♡♡♡
🇨🇦[い”ッッ?!♡♡♡♡]
🇺🇸[あはッ♡ナカァ..すっげぇしまってる..♡♡]
痛いッ痛いッッ!?♡♡
なのにッなんでぇっ?!♡♡
気持ちぃのぉッ…?!♡♡
🇨🇦[いやだぁッ…♡いたいっ♡いたぃっ…!!♡]
🇺🇸[んッ…♡ほら..いたいなら、ッ♡ちから抜けよぉ…!♡]
🇨🇦[やだッ…♡いたぃっ…]
ちからを抜けなんて、出来るはずがないっ♡奥を突かれながらッ、そんなっ…!♡頭ですらもうっ..♡まわんないのにぃっ…♡♡♡
🇺🇸[…]
とちゅ…♡とちゅ..♡
🇨🇦[んぁ…?♡]
ゆっくり、ゆっくり、とスピードを落としてくれて、兄さんは少しやさしい顔をしていた気がした。
🇺🇸[これなら大丈夫か…?それとも、こっちがいいかな…]
兄さんは僕の身体を起こし、座っている兄さんの膝に僕が乗っている体制になる。
🇺🇸[いたく…ないか..?]
不安そうに僕に問いかけてくる兄さん。身体の距離はさっきよりも近く、この心臓の音がどちらのものか解らなくなるほどだ。
🇺🇸[おれはなにもしないからさ..身体、自分で動かせる…?]
🇨🇦[…っ…]
🇺🇸[それか…もうやめるか..?]
嫌だと言っているのに、そんなカオされちゃッ…僕がわるものじゃんかッ…
🇨🇦[…いいよ…続けよ…?]
あぁ。
🇺🇸[..!! うん…!♡]
断らなかったのも、
パチュ♡…パチュ…♡
🇺🇸[いいよ…かなだッ..♡動くのじょーず..♡]
いいよなんて言って受け入れてるのも、
🇨🇦[んぁ…♡あッ…ふぅッ…♡]
全部
🇨🇦[やッ…♡イくッ..♡]
僕が兄さんの事を。
🇺🇸[ほらっ..♡いっちゃっていいよ…♡?]
好きだったからなんだな。
🇨🇦[んぁぁッッ!♡はぁっ♡あぁっ…♡]
ならもう
🇺🇸[かなだ…大丈夫…?]
どうなってもいいか…
🇨🇦[もっとッ..して..?♡]
ふふっ…♡ 大好き…兄さん…♡
疲れた!!!!!
うん!!!!!
あと!
そろそろ復帰!!!かも!!!!
続きは脳内で再生して!!!