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有名な話の有名な悪女のセリフ、、自分よりも美しい白雪姫を恨んだ女王は、、
白雪姫を56そうとする。でも、女王が小人たちに追い詰められ
崖から落ちて4ぬ…
そして、白雪姫は運命の王子と出会い、○んだ継母の事など考えもせず、
“幸せ”になる、、
この話には”裏”があったのだ。
女王は王を、、そして
白雪姫を「愛して」いた、しかし、白雪姫は
女王を「嫌い。」陥れようとした… 毎日鏡に向かって女王は聞く…
鏡よ鏡、この世界で「1番」美しいのは誰?…
鏡は「全て」を知っていた
白雪姫が女王を陥れようとしていることも、王が女王を愛していないことも…
哀れに思った鏡は
毎日同じことを聞く毎日女王に、毎日同じ「答え」を言った、
だが、鏡の嘘には”限界”があった、、どんどん美しくなっていく白雪姫…
鏡はとうとう、”嘘”をつく事ができなくなり、女王に言った。
「この世で”1番”美しいのは、白雪姫です」
白雪姫を愛していた女王は”喜んだ”
「すぐにでも白雪姫に知らせてあげましょう!」
と、ご機嫌で知らせに行くと、白雪姫はいなかった。
広い広い城を、一日中探した、、
その「1ヶ月後」、かわいそうな女王は、悲しみに暮れていた…
すると、1人の従者が、「あっあの、、」と、オドオドしながら言った。
話を聞くと、城に仕える狩り人が、
白雪姫を殺そうとして、森へ追いやったと言うのだ。それを聞いた女王は怒り、
狩り人を「処刑」した。 そして、自分の足で白雪姫を探しに行った、、
ついに見つけた白雪姫は、
小人たちと幸せそうに暮らしていた、、、早く帰らせようと思った、、だが
自分を嫌う白雪姫が、着いてきてくれるだろうか、?
そう思った女王は、白雪姫を眠らせ、城へ運び込もうと考えた。
それに白雪姫は気づいた…! だが、女王を”陥れるチャンス”だと思い、
知らないふりをした、、ここからは、皆さんの知る
白雪姫のストーリの通りです、!
白雪姫を愛し、救おうとした女王と、
女王が”嫌い”、陥れようとした白雪姫、、