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#ぱくりじゃないよぉ!?
雪月 夜乃@続き制作中
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ぬくもり
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#おらふくん
ばななそーだ🍌🍹メンヘラ中
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注意
・🐷🍆
・🐷は獣人姿です
・ぼんさん受け🔞
・ぼんさんセリフ『』
他メンバーセリフ「」
・動画の話が出てきます
🐷視点
今日の撮影はなかなかの見せ場を作ることが出来たと思っている。
特に自信があるのは、自分が発案した
ママ選手権である。
「ママぁー!おっぱい欲しいよ!!!」
今振り返っても、なかなか素晴らしいセリフを思いついたと思う。かなり恥ずかしかったが。
ん?なぜあんな素晴らしいセリフをすぐに思いつくのかだって?
なぜなら、あのセリフは俺の願望が混じって口から出てきてしまったものたからだ。
その願望とは、
「ぼんさんを胸で気持ち良くしたい!!!!!」
ぼんさんはあまり胸で感じることが出来ない!
彼氏である俺としては、もっと気持ち良くなってもらいたいし、俺に胸をつねられたり舐められたりされて、いやらしく喘ぎ、トロトロでだらしないお顔を晒すけしからんぼんさんがみたいわけですよ!!!
だが、胸を開発するため弄ろうとすると、恥ずかしがってえっち自体拒否しようとするため、なかなか開発することが出来ないのである…。
どうしたもんか…
だがしかし、この後はぼんさん家で晩御飯を食べ、お泊まりをする予定。
土下座なりなんなりして、今日こそは!!!
今日こそは絶対にぼんさんのおっぱいを開発し、ぱふぱふするんだ!!!!!!
と、意気揚々にぼんさん家に向かった。
そこまではよかった。
🍆視点
なんでこんなことになった?
さっきまでメンと一緒にご飯を食べて、
お風呂に入り、ダラダラとテレビを見ながらイチャイチャしていた。
だが今、目の前には普通のメンではなく、赤子になったメンがいた。
テレビを見ていたら、突然メンから、ボフン!と煙が出て、その煙の中からは豚の獣人の赤ちゃんがいた。
『え、メン!?!?』
「あぅ…」
どうやらまだ言葉は喋れないらしい。
恋人が急に赤ちゃんになり、言語能力があやしい。これはもしかしたら、記憶も無いかもしれない…
そんなやばい状況なのに、俺の頭の中には一つの感情しかなかった。
『めっっっちゃかわいい!!!』
クリクリなでかいおめめ、ぷくぷくで短く、小さな手足、ムチムチなほっぺにお腹。加えてそれが自分の彼氏の幼少期だと思うと、さらに愛着が湧いてしまう。
キョトンとした顔もめっちゃ可愛い!!!
おっとそんなことを考えている場合ではない。まずはとりあえず、メンが赤ちゃんになった事は伏せて、ドズルさんにメンが仕事が出来ない状態という事を連絡しなければ。体調不良ということにしておくとしおこう。
「あーうー!」
メンが声を出したかと思いそちらを向けば、メンは俺に向けて両手をばんざいした姿になっていた。
『え、めっちゃ可愛い!!!』
『どしたの?もしかして抱っこしてほしのかな?』
「あい!」
ンンンっ可愛すぎる…
落としたら怖いので、ネットで抱っこの仕方を検索して、慎重にメンを持ち上げる。
「きゃっきゃっ!」
『んふふ♪喜んでるの?本当に可愛いな、お前』
すごい笑顔で俺の抱っこを喜んでくれる赤ちゃんメンが可愛すぎてしんどい…
すると突然、メンが俺の胸を叩いてきた。
『どしたの?お腹すいた?』
「あう!」
ペシペシと俺の胸を叩くが…
『ごめん、おれおっぱい出ないのよ…』
「?」
『いや、そんなキョトンとした顔されても…』
お腹が空いているならミルクをあげたいが、この時間ではスーパー開いていなし、買うこともできない。だせないものはだせんしなぁ…。幸い、メンの機嫌は悪くないので、今日はこのまま寝かせてしまおうとあやしてみる。
『ほら、おねんねしようね〜』
「や!」
あれ、さっきまでいい子だったのに急に反抗してくるな…。やっぱご飯欲しいのかな。
『ごめんね、ご飯あげられないの。明日あげるから今日はねんねしようね?』
「うー!」
必死にあやすが機嫌は悪い。どうしよう…そう思っていると、胸に急に刺激が走った。
『ひゃっっっ?!?!』
胸元を見てみると、メンが俺の乳首をつねっていた。
『お願いっ…ちょっと離してっんん…』
「やーや!」
やばい、全く辞める気配がない。
最近メンが俺の胸を開発しようとしてくる。なるべく要望は叶えたいが開発されるのは恥ずかしいし、手間をかけさせるのもなんだか申し訳ない気がしたので自分で開発していたが、それが裏目に出てしまった。
『あぁん!!!』
強い力でつねられ、危うく果てそうになってしまった。そんな俺に構わずメンは、俺の服の裾を掴み下着ごとめくってしまった。
『ちょっと!何して、ーっあ!?!?』
つねられた時よりも強い快感が襲ってきた。何をしているのか確認するため胸元を見ると、メンは俺の乳首を吸っていたのだ。
『ひッ、おね、がい!やめて、あん!吸わないで!』
『おっ、ぱいでない、でないからッやぁあ!!!』
舌で周りを舐めて焦らしてきたかと思えば、急に先端を吸ったりかじったりして快楽を与えてくる。
くそっ、本当にこいつ赤ちゃんなのか!?
『おねがい!ぁ、ほ、んとにやめて!
イっちゃう!イくから、ああぁ!!!』
そう言った途端、感じやすい先端を執拗に舐めて吸ってきた。
『イくっ、イくイく!イっちゃう!!!あっーーー!?!?』
ビクンッと体が震え、パンツの中がぐしゃぐしゃになる。うそっ、俺、今胸でイっちゃったの…?
🐷視点
なぜ俺は今、赤ちゃんの姿をしているのだろうか。ぼんさんとイチャイチャしてたら、急に俺から爆発音と煙が出てきて、気づいたら赤ちゃんになってた。
本当になんで?
だが、ぼんさんがドズルさんに俺が体調不良として仕事が出来ないと連絡してくれたおかげでそこんところはとりあえず安心だ。
ということで、とりあえず今はこの姿を楽しみましょうかね。
手始めにぼんさんに抱っこをねだると、ぼんさんは笑顔で俺を抱えてくれた。
抱っこされたことで、ぼんさんの白くて細い美しい腕に包まれ、俺の頬にはぼんさんの柔らかく弾力のあるおっぱいがピトリとくっついている。
まじか、ぱふぱふできちまった…!
まてよこれ、今の俺だったらぼんさんと本物の授乳プレイ、赤ちゃんプレイができるのでは!?!?
なるほど。普段頑張っている俺のために神様がこの姿に変えてくれたのか!
であれば、楽しまなければ、いただかねば無作法というもの。
ぼんさん、いただきます。
ぼんさんが胸だけで果ててくれた…!
あまりの絶景と感動で泣きそうである。
にしても、本当に可愛かったな。もう一回しても…
ボフン!!!
「『えっ…???』」
「….…」
『なあ?メン?』
「………」
『お前さ、赤ちゃんの時、意識あったよな?』
「ナンノコトデショウカ…」
『おい、メ「ママぁーーー!!!おっぱいしいよ!!!ママぁーーー!!!」
『おいコラ逃げんなこの変態豚野郎!!!!!!』
そうして俺は捕まり、ぼんさんにしばかれたのでした…
終わり
コメント
4件
素晴らしい…なんて幸せ🐷🍆でしょう…!大好物です🙏✨
うわわわわっ!!第3話、めっちゃエモかったし笑ったしドキドキした〜!!😭💕💕 赤ちゃんになった🐷がぼんさんの胸に吸い付くシーン、想像以上にエロくて可愛くて頭おかしくなりそう…/// 「ママぁー!♡♡♡欲しいよ!!」ってまさか本気で言うとは思わなくて笑ったけど、最後の「逃げんな変態豚野郎!!」でしばかれるオチまで完璧でしょ!!😳✨ やきとりさんのエロ×ギャグのバランス、天才すぎる…!続きも絶対読みたいです!!🌸