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今回はタイトルの通り騎乗位です!!
はいっ、騎乗位この名の通り素晴らしいですよね、
私の性癖丸出しです、
今回は何と元貴君が頑張って若井さんのことを
攻めることろを見たいと思いまして、
こんにちわ、大森元貴です、
今回は若井のことをせめたいとおもいます!
調べたことろ、騎乗位が丁度いいかなって思って、
騎乗位とは、相手の上に乗るそうです!
乗るだけなら僕もいけるかも!
ってこんな時間そろそろ若井が帰ってくる!
ガチャ
若井「元貴ーただいま~」
大森「若井おかえりー!!」
若井「元貴に会いたくて急いで帰ってきたよー」
大森「えー笑そんなに~?」
大森「まぁ、ご飯出来てるから食べよー」
若井「うん!」
お風呂上がり
大森「……」
大森「お風呂上がったはいいけど、どうやってしよう…」
大森「わー、緊張してきた…」
若井「お風呂上がったよ~」
ビクッ
大森「え、!?うん」
若井「ちゅーしよ」
大森「ん、うん//」
ちゅ
大森「んっ」
若井「元貴舌出して」
大森「へ?」
べ
大森「ひゃい」
若井「わー舌小さ可愛い」
大森「もー何言って!」
大森「!?んっ//ふっ/♡はぅッ//まっ、てぇ//待って!」
若井「な、何元貴、もしかして嫌?」
大森「ち、違う!」
大森「今日は僕が上なの!」
若井「えっ、それて、…… 」
大森「はいはい、若井は寝て、」
若井「はい、寝たよ」
大森「よいしょ」
若井「下から見る元貴も可愛いね」
大森「そう言うこといいから///」
大森「若井は今日は、僕のこと触っちゃだめだから!」
若井「はーい」
大森(どーしよ、ちゅーだよね最初は…よし!)
ちゅ
大森「んっ」
ぺろ
大森「若井舌だして」
べ
大森「んっ//くちゅ、♡ふっぅぅ//」
ゴリ
大森「…?」
大森「若井キスだけで起っちゃたの?」
若井「元貴がえっちすぎて」
かぁぁ
大森「そういうのいいの!!///」
若井「ねーぇ?元貴濡らさないと入らないよ?」
大森「あっ、確かにローションなかったんだ」
若井「やっぱり俺が、」
大森「若井はダメ、自分で、する//」
わー、これ長くなりそうです!
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