テラーノベル
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え~本当に申し訳ありませんでした!!!!!!!!🙇⤵
あんなに明日出す出す言ってたのに出さず…更に時間を経たせてしまい…本当にすいません😣💦⤵
と言うことで今回絶対家族と道化師出します…絶対!
それでは今日で俺推しが完結かな?それではどうぞ!
[恋に…堕ちたんだ]
そしてLIVEが終わった
MOV「お!さっきの兄ちゃん!どうだったか?LIVE嫌な事忘れられただろ!」
「はい、あの今の人はまだ出てきたばかりなんですか?」
MOV「あぁそうだよ、でもこれからあれは人気になるな…何せ人を惹き付ける力があるからな」
「惹き付ける、力?」
MOV「兄ちゃんはさなんでここに来たんだ?」
「なんで来たかって…」
MOV「馬鹿にしに来たのか、笑いに来たのか…」
「…!違う!俺は…何故か外で足が止まったんだ…何か引かれたって言うかこう、気になったんだ」
MOV「ほら、やっぱり兄ちゃんもだなw」
「俺も?」
MOV「あぁ、実はここにいる奴ら皆そうなんだよ、だからあいつには人を惹き付ける力があるって訳だ」
「………あの、また来てもいいっすか?」
MOV「おう!勿論いいぜ👍」
そんな会話をして
俺はライブハウスを後にした
これが始まりだったその後携帯で晴明がライブをする日は毎回通ったそのお陰か晴明に覚えて貰えるようになった
『あ!佐野くんだ!✨
今日も来てくれて』りがとう!」
「あぁ、今日も綺麗だった…ソレニカワイカッタ///」
『本当?嬉しいな~(σ*´∀`)じゃぁ、いつも来てくれた佐野くんにはこれあげる!』
「…お守り?」
『うん!これからも佐野くんが僕に会いに来てくれますように~!
っておまじない掛けたんだ!』
「…おう、俺はいつでも来る、お前を見守ってやる」
『!…あはは!(´▽`*)』
「な、なに笑ってんだよ!こっちは真剣に『違うよ、嬉しいんだ!』…!」
『こんな風に毎回僕に会いに来てくれる人が出来た事に!だから笑っちゃったんだ(*´▽`*)』
「……この馬鹿」
『えぇ?!急な悪口(´・_・`)』
「…クスなんだその顔w
まぁ、俺はお前の事を見捨てたりしないずっと応援して見守ってるそれ忘れんなよ?
じゃぁな」
『あ!佐野くん!!その言葉佐野くんも忘れないでよーーー!!』
「…おうw」
そうして俺は通い続けて晴明は今じゃ人気アイドルになった
『みんな!今日も楽しかった?』
“め”ち”ゃ”が”わ”い”が”っ”た”ー”!”
うちもう○でもいいかも…アレ?カラダガスケテル?
『今日で実は25周年なんだ!それでね僕忘れられない位嬉しいこと言ってくれた人がいるの!』
え?!誰?!
まってそんなんめちゃ古参の人じゃないか?!
晴明君ーー!だぁーれー!
『えぇ~内緒!w でも僕の事見守っててくれるんだって~!今も観てるかな?僕まだまだ頑張るから見守ってね!(*≧∀≦)』
…wわかってるよ俺はお前をずっと見守ってる…お前が辞めるその時まで推し続けてやるよ
「頑張れよ晴明…」
以上!俺推し結構いい感じに描けて嬉しい😆でも、二人の時間が物足りなくなってしまった…
それで明日には新しい短編だして土曜日に新しいお話し書きます…絶対とは限らないからそこはご了承下さい
それではバイみず
コメント
1件
ふふ、大好きな展開だ🫶 本当に書くの上手いね…???? 才能ありまくりやね