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※結構書き方変わってます
佐野勇斗「」
吉田仁人『』
「じーんと。」
『ん、なに。』
「飲みいかね?」
『個室にしたの?笑』
「久しぶりだからさー、笑」
「じんと酒弱いしねー。」
『うっさい、弱くないわ』
『少なくとも、はやとよりはね』
「どこがやねん笑」
『それでなぁ、~』
彼は顔が真っ赤になりいつの間にか隣に座り、体を触ってくる
『しゅんたがなぁ~、ほめてくれてぁ~…!!うへ』
ひっく
「おー、笑よかったな」
「俺ならもっと褒めてやるけどな~、」
彼はニヤリと笑う
膝の上に乗り、肩に腕をのせる
『じゃあもっ、とほめてくれるのぉ、?』
きゅるきゅるな目で見つめてくる
呂律が全然回ってなくて可愛い。
「もちろん。」
「えろいし反応も可愛いしえくぼもかわいい。」
『もっと可愛い言ってくれないと無理』
あ~襲いたい❤︎
俺はじんとの頭をぐいっと持ってき、目を合わせる
「かわいいよ、?」
『もっかい、…』
「ぜんぶかわいいよ」
『まだまだ、』
「そーやって求めてくる所もかわいい」
『んへ、…』
ちゅ。れろ
彼は舌をだし、俺の口を舐めてくる
「なにしてるの、笑」
『ねこのまねぇ、!!』
『おれきょー、うえやりたぁい、』
「じんとにできるの?笑」
『できるしぃ、』
膝の上に乗ったまま、壁ドンしてくる
ちゅ。くちゅ
舌を絡めてくる
『あひ。、♡ぁっんぅ』
めちゃ喘いでてかわいい。
ちゅううう。
舌を吸ってくる
『んぅ、っふう、。♡』
冷たい手で、俺の服に手を入れてくる
それに対立して俺もじんとのちくびや腹を触ってみる
『あぁ、っ!?♡きゅう、やだあ、っ』
「やっぱり、じんとに攻めは無理だね」
そう言ってじんとを押し倒す
『みんなにばれちゃうよぉ、』
「防音だから❤︎」
ズボンを脱がす
「ちっちゃいね笑かーわい」
『うるさぁい、』
こすこす。(兜合わせ
『あひっ、きもひぃ、♡♡』
『もっと、はやくぅ、!!』
じんとがそれを握ってそしてさっきより早く擦ってくる
しゅこしゅここすこす
『あ”~ッ~う♡♡これがすきぃ、ッ♡』
ずぶぶぶ
『んあ”ッっ!?♡♡きゅーにゆび、だめぇッ♡』
「これが好きでしょ?」
ごりゅごりゅごりゅ
『ごりゅごりゅきもひい、♡もっとぉ、ッ』
ごりゅっごりゅぐいくちゆ
『あうッ”、ぁんッ”~♡』
『ほら、もういれて?♡』
そう言ってしりを向け穴を開いて待っている
「しかたないな~、ッ❤︎」
ごちゅん!!!♡♡
『あ、あ”~ッ!?♡』
チカチカ
ぱんぱんっ
『ひ、っふぅあ”ッん♡』
ぱちゅっぱちゅっ
『あん”ッっ、♡こしうごいちゃ、ぅッ♡』
ぱちゅんっばちゅんっ
『もっとぉ”~ッっ、♡』
腰を掴み思い切り突く
ずちゅん!!!!♡♡♡
『お、ぉッぅ~~ッ…”♡♡♡』
びゅるるるる
ぱんぱんぱんぱん
「まだまだだよ~笑❤︎」
次♡350
「今日は近くのらぶほとまんないとだね?❤︎」
1,010
ばたこ