テラーノベル
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今日ね拘束&監禁&放置プレイやるね
環 たまき
ヤンキー
親に見捨てられてる
冴夏 さな
優等生
ずっと環の事気にかけてた
地雷さんバイビー
環「パチあ゛さみー」
どこやねんここ
環「えーとラブホで杏奈と待ち合わせて…」
環「冴夏にあって何してるか聞いて……で?」
冴夏「たーまき」
環「おまっなんでここにっ」
冴夏「僕の家だから?」
環「は?」
冴夏「だから僕の家だって〜じゃあ学校行ってくるから待っててね」
環「俺だって同じ学校通ってるし学校あるって」
冴夏「いや毎日サボってるじゃん」
環「グッまあそうだけどてかなんでこんな裸なんだよ」
「手錠もついてるし……」
冴夏「じゃあ行ってきマース」
環「ちょまっ」
ガチャ
────────────────
冴夏「ただいまー」
環「……」
冴夏「…なんで手錠外してんの?」
手が血だらけ
環「邪魔だったから…」
冴夏「イケナイんだ悪い子はお仕置しなきゃねぇ」
環「ゾワア(なんでっ喧嘩でも負けたことないのにッ)」
冴夏「……」
環「ッス」
ガチャン
環「(なんでM字開脚なんだよッ裸だから恥ずッ)」
冴夏「カチッローター付けたから我慢しろよ」
ヴーンヴーンヴーンヌチュッグプゥ
環「んッ/////♡♡」
環「(やっべ女ってこんな気持ちよかったん゛だッ)」
強
環「あ゛ッッ////♡♡」
「ぃッぐッ/////♡♡」
ビュルルル
「(どんどん奥に入ってくっ)」
環「ッ////ふーッ///ッさッなぁ゛だずげでッ///♡あ゛ッ////♡」
「ッざッな゛ぁぁッ////♡♡」
────────────────
冴夏「んー勉強しなきゃ」
3時間後
────────────────
環「お゛ッッぼッ////ッ///♡♡」
プシャアアアアア
環「あ゛ッ////ふーッふーッ////♡♡ガクガク」
プシャアアアアア
冴夏「うわぁ…びちゃびちゃだね」
環「んぁッ……////♡ガクガク」
冴夏「ハア外してあげるよ」
冴夏「ローターとるよ」
冴夏「んーどこだ…」
グチュグチョヌチュッ
環「ふーッふーッ////♡」
冴夏「んッあった」
ズルズル
環「お゛ッほ゛ッッッ////!」
冴夏「ヌメヌメだ…(かわい)」
冴夏「僕がなんで連れてきたか分かる?」
環「フルフル」
冴夏「僕ずっと気になってたんだよね女遊びばっかして無理やり周りに合わせてピアスなんか開けちゃってる君のコト」
環「ッ!?」
冴夏「たくさんの女の子は君のこと捨ててきた……僕なら離さないのに……」
環「なにいって…」
冴夏「僕を選んでよ 僕なら君の欲求を満たせる ずっと好きだったんだ」
環「……」
チュッ(手の甲にキス)
環「…おれの事好きなの…?」
環「愛してくれるの…?」
環「親にも見捨てられて必死に周りに合わせて…いつまで経っても杏奈は来なかったし…こんな哀れなおれを?」
冴夏「うん 好き…」
冴夏「これからもっと愛し続ける…」
「…じゃヤろっかニコ」
環「ッ///ぅん」
冴夏「ヌメヌメだもん解さなくていいよね♡」
ズチュンッ
環「んぼッ///ッ!?チカチカ」
パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ
冴夏「あ゛ーッきもちッ///」
パンッパンッパチュパチュパチュパチュパチュ
チュッジュプジュプチュク
環「(頭真っ白…きもちい)」
冴夏「もうちょい腰あげて」
ゴリュゴリュゴリュ
環「〜〜〜〜ッ/////♡♡ガクガク」
冴夏「可愛い…(メスイキしてる…)」
環「?ッ///♡ふーッガクガク」
ズチュンッズチュンッ
冴夏「きもち゛ッ///♡いぎそッ///♡」
環「ッ///お゛ッあ゛ッッぃぐッ///♡」
ビュルルルルルル
ビュルル
環「コテッ」
冴夏「…可愛いかったよ♡」
───────────────────
環「パチ ぁ゛ぃて身体」
環「ッ!?なんでこんなキスマだらけなんだよッ///♡」
終わりでーすチャットノベルより向いてるかも
誤字等あったらコメント
♡よろしくね
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コメント
1件
うわあ…また重いのに綺麗なお話だった……。 放置されてく環くんの心情、痛いほど伝わってきて、でも最後の冴夏くんの「僕なら離さない」がすごく刺さったよ。 親にも見捨てられて、自分から周りに合わせてた環くんが、「愛してくれる?」って聞くシーンが切なくて、でも責められて幸せそうなのがもう…🥀💔 表現が生々しくてドキドキしたし、感情の流れが丁寧で好きだな。ぴーなつさんの書く「執着」、ちゃんと伝わってます。