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276
せな⚡️
2,011
花梨
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#二次創作
みしろ まお
53
エース「はぁ………なんでこんな体調悪いときに魔法薬学なんだよ………」
エペル「まぁまぁ、今日の授業はこれで終わるし…ね?」
ジャック「エペルの言う通りだ、それに、今日の授業は成績に大きく関わる」
デュース「ぇ、そうなのか!?!?」
オルト「知らなかったの?デュース・スペードさん」
セベク「成績など関係ない!!!僕が取るのは満点だけだ!!!!」
オルト「今のセベクさんの声量は112dBだよ!」
エース「セベクうるさい……頭に響く………」
セベク「む、すまない………」
クルーウェル「Bad boy!!そこ、うるさいぞ!!!」
デュース「すみません!!ほら、お前らのせいで怒られたじゃねぇか!!」
エペル「そんなのどうでもいいから早く始めたい…かな」
ジャック「お前ら…早く始めるぞ。」
オルト「うん!まず…妖精の鱗粉5gを大釜に入れて煮るよ!」
ジャック「デュースと俺は大釜、オルトとセベクは測り、
エースとエペルは材料運びな。」
「「「「「はーい」」」」」
エース「っ、はぁ…頭いてぇ」
エペル「エースクン、大丈夫?」
エース「エペル…係、一緒だったっけ、?」
エペル「うん…この授業で今日は終わりだから、あとちょっとがんばろ!」
エース「…おう。」
「危ない!!!!!!!!!」
「え?」
コメント
3件
魁さん、第2話読了しました! エースの「頭いてぇ」が冒頭から不穏で…みんなで協力してる授業風景なのに、最後の「危ない!!!!」で一気に緊張しました。 エペルが優しくて癒しだけど、このあとどうなるんだろう…続きが気になりすぎます!