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バハムート 「おはようゾディアーク」
私 「…」
バハムート 「何で無視するんだ?まぁ良いか」
私はバハムートが嫌いだ。
いつも声をかけて来てウザったいたらありゃしない。
バハムートさん視点
私はゾディアークの事を…どう思っているんだ?
嫌いなはずなのに、どうでも良いはずなのにゾディアークに声を掛けている。
そうふと考えた。
幻獣 「でさぁ!マジウザくね?」
幻獣 「分かるわぁ!いっつも偉そうだよな!」
私 「うん?何だ?」
他の幻獣達の声が聞こえた。
私 「えっ…」
幻獣 「いっつも俺らに文句ばっかり言ってくるよな!」
幻獣 「だよなぁ!ゾディアークって奴によく話しかけてるけどさぁ、どうせ…」
私は身体が動かなかった。
愛して欲しい、それがどこか心の中にあった私は
ゾディアークに嫌われたくなかった。
私は必死に走って幻獣界から飛び出した。
息が苦しい。
前がよく見えない。
私 「はぁ…はぁ…」
ゾディアーク 「バハムート、どうしたんだ?」
ゾディアークが私を心配してくれる。
言わなきゃ、そう、私の気持ちを…
私 「ゾディアーク…」
ゾディアーク 「何だ?」
私 「こっちへ来てくれ」
ゾディアーク 「…分かった…」
ゾディアークさん視点
バハムートが私をベッドに連れて来た。
バハムート 「ゾディアーク、服を脱いでくれ」
私 「は…?」
な、何言ってるんだこいつ…
私 「そんなのする訳ない… はぁ!?♡」
いきなりバハムートが私の服を脱がせてくる。
私 「や、やめろ!♡何をするつもりだ!♡」
抵抗するにも力が強すぎる…
あっという間に私は 服を脱がされた。
ベッドに身体を押し出される。
私 「うわっ!」
チュ♡
私 「んうッ♡」
バハムートは私に口付けをする。
バハムート プハッ♡
白い何かが垂れる。
私 「い、いきなり何するんだ!♡」
怒りを露わにする私を見ても、バハムートは何も言わない。
私 「バハムート…?」
バハムート ポロポロ…
バハムートは涙を流していた。
理由は分からないが、きっと幻獣界で何かあったのだろう。
もしかしたら、その苦しみを和らげる為の行為だったのかもしれない。
それなら身を委ねても…
私 「あ゛ッ!♡」
バハムートは私の中に指を挿れ、ニヤリと笑みを浮かべる。
その笑みは不気味で、思わず身体が震え上がった。
バハムート 「ゾディアーク、可愛い声出さないでくれ…」
私 「えっ…♡」
バハムート 「もっと…いじめたくなっちゃうから…♡」
私 「や、やめ…♡」
グチュグチュグチュグチュグチュ♡
私の性器を掴んで弄ってくる。
私 「おぉッ!♡あぁ…♡」
バハムート 「気持ち良いか?♡」
嬉しそうな笑みは狂気的だった。
私 「気持ちよく…ないぃ…♡」
バハムート 「…じゃあ私も脱いだら気持ち良くなるか?」
私 「は…?ちょ、ちょっと待って…!」
バハムートは服を脱ぐ。
大きな性器が私の中に入ると思うと怖くて身体が震える。
バハムート 「挿れるぞ♡」
ズチュズチュズチュズチュ♡
私 「あ゛ッ♡カヒュ♡ふッ♡゛んう゛♡♡」
グポッグポッグポッグポッグポッ♡
私 「い゛ッ痛いぃ゛♡」
バハムート 「あっ…ご、ごめん…」
私 「えっ…?」
バハムートは不安そうな顔をする。
どんなに襲っても、優しい所は変わらないようだった。
でも襲って来たコイツに、私は嫌そうな顔をする。
バハムート 「…何で…?」
私 「えっ…」
バハムート 「何でゾディアークまでそんな顔するの…?嫌わないで…置いて行かないで…
もっと…もっと…痛くすれば、私の言う事、聞いてくれる…?」
私 「ま、待て!やめろ!」
ゴチュゴチュゴチュ♡♡♡
私 「いやぁあ゛!痛いぃ゛!」
バハムート 「あはは!可愛いねぇ♡もっと見せてくれ♡」
ゴチュゴチュゴチュ♡♡♡♡
私 「お゛ッ♡あ゛ッ♡あ゛ッ♡」
あッ♡あッ♡意識が、薄れていく…
イク…イッちゃう…!
ビュルルルルルルルルルルルルルルルル!
バハムートの身体に掛かってしまった。
私 「あっ…ご、ごめん…♡」
バハムート 「別に良いぞ♡それに、ちょっとずつ気持ちよくなって来ただろ?♡」
私 「う、うん♡」
わ、私、何を言って…
確かに…頭がふわふわして、気持ち良いぃ♡
バハムート 「良い子良い子♡ナデナデ♡ちょっと胸貸してくれないか?」
クニックニッ♡
私 「あッ!♡」
思わず高い声が出てしまう。
バハムート 「そんな声出せるんだな♡」
乳頭を触られ、気持ちが悪い。
クニックニッ♡♡♡♡♡
私 「んうッ♡んッ♡はぁ…♡はぁ…♡気持ち良い…♡」
ま、まただ…また意識がぼやける…♡
でも、頭が快楽に支配される。
それなら、家族を失った哀しみも忘れられるかも…
バハムート 「ちょっと吸ってあげるよ♡」
チュ♡チュゥウウウウウウウウウウウウウ♡
私 「あッあッあッあッ♡吸わ…ない…で…♡」
乳頭を吸われ不快なはずなのに快楽が私の心に入ってくる。
バハムートが吸うのを止めようとした時…
私 「ダメ…もっと吸って…♡気持ち良いの…♡」
自然と手が動いてしまった。
あッ♡そっか…私は…
バハムートさん視点
ゾディアークの目が桃色になっていく。
顔も赤く、息が荒い。
あぁ、惨めで本当に可愛い♡
ゾディアーク 「バハムート♡もっと気持ち良くして♡」
私 「じゃあ私とずっと一緒に居てくれるか?」
ゾディアーク 「うん♡」
私 「ふふふ♡私が一番好き?」
ゾディアーク 「はい♡世界で一番、バハムートがだぁーいすきです♡」
私 「良い子♡」
チュ♡レロッレロッレロッレロッレロ♡
ゾディアーク 「ああッ♡んぅううう♡」
みっともない声で声を出す。
だが身体は嫌がっているようで、必死に動かしている。
私はこれをチャンスだと捉えた。
ゴチュゴチュゴチュ♡チュ♡レロッレロッレロッレロッレロ♡
同じ事を繰り返し、飽きが来るかと思うかもしれないが、
それでもゾディアークは可愛い声を出す。
ゾディアーク 「お゛お゛ッ♡ああ゛ッ♡んぅうううううん♡」
バハムート 「痛くするぞ♡」
ぐりぐりぐりぐり♡
ゾディアーク 「んあッ♡はうッ♡!いやぁあッ♡お゛ッ♡そこは…ダメェ♡」
身体が…フラつく…
私も…イキそうだ…
私 「ゾ、ゾディアーク…♡」
ゾディアーク 「な、何…?♡」
私 「口…開けて…くれ…」
意識が朦朧とする…
私の体液をゾディアークに飲ませた。
ゾディアーク 「ゴク…けほっ…けほっ…」
私 「美味しいか?♡」
ゾディアーク 「う、うん♡」
ゾディアークは眠そうに目を擦る。
私はゾディアークの頭を撫でる。
私 「ゾディアーク、私を愛してくれてありがとう♡ずっと一緒に居てね♡」
ゾディアーク 「バハムートと…ずっと一緒♡」
ゾディアークは嬉しそうに笑った。
私 「おやすみ、ゾディアーク♡」
チュ♡
ゾディアーク 「んう♡んぅううん♡スースー」
私 「これからは、ずっと一緒だよ♡永遠に二人で居ようね♡」
最後まで読んで頂きありがとうございました♪
やっぱり難しいー!( ・∇・)
でもバハゾディが好きなのです♪
ヘッタクソですが読んでくださりありがとうございました😭!
みなさま優しすぎますね(о´∀`о)
現在小説のリクエストを出来ればして頂きたいです!
コメントお願いします!
愛が重い系でも感動系でもどうぞよろしくお願いします!
それではまたお会いしましょう♪