テラーノベル
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580
じゃがりこ
20
#シュララ軍団
★✞不明✟✰
6,477
短編編集的な感じでっす✌️✌️
大体腐でナチ受けです
今回は初心(?)に帰ってクソカオスなナチ愛されです
ちなみに何故ノベルかと言うとチャットだと面倒臭いからです()
キャラ崩壊・矛盾しかない・ナチ愛され
\ドォォォォォォォォォォン/
卍「はい、一同正座」
☭、🇮🇹👑、☀︎、🇺🇸、🇬🇧「すみません」
卍「主犯は」
🇺🇸以外「こいつです(アメリカ)」
卍「爆薬を用意したのは」
🇬🇧以外「こいつです(イギリス)」
卍「実行犯は」
☀︎、☭以外「こいつです(日帝、ソ連)」
卍「イタ王、お前は何をした」
🇮🇹👑「楽しそうだったから…」
卍「全員、理由は」
全員「ナチ/先輩/ナチスさん/を誘拐しようと…」
🇩🇪👑「させるとでも??」
🇩🇪「首置いてけゴラァ」
🇺🇸「なんかこいついつもよりガラ悪くね?」
🇦🇹🇭🇺「そーだそーだ!」
卍「で、なんで貴方はいるんですか!?」
🇦🇹🇭🇺「ドイツ帝国と一緒にいたので」
卍「なるほど…?」
☭「さて、こうなったら……」
卍「どうなったらだよ」
☭「ナチのことをどのくらい知っているか!題して!ナチ王!!」
🇺🇸「ネーミングセンス子宮に置いてきたか?」
🇷🇺👑「呼んだ?」
☭「粛清」
🇷🇺👑「ごめんてー」
🇬🇧「なんか湧いてきたのは置いといて、ルール説明をお願いします」
卍「なぁ、この状況に着いていけない俺がおかしいのか?」
☀︎「大丈夫です!先輩は正常ですよ!」
🇮🇹👑「出た、ナチ全肯定bot」
☀︎「違うが?」
🇮🇹👑「出た、僕全否定bot」
☭「ルール説明!ルールは簡単!ナチの事でマウントを取り合う!」
🇦🇹🇭🇺「わー、野蛮」
🇩🇪👑「安心しろ、俺が優勝なのは確定だから」
卍「まぁ…父様ですから…」
🇩🇪「俺が優勝ですが??」
卍「ドイツ…お前もか…」
🇦🇹🇭🇺「僕も昔から近所のお兄さんしてましたが??」
卍「墺帝さん貴方こんなキャラでしたっけ」
🇬🇧「私も近所から監s…見守っていましたから」
卍「は??」
☭「俺は幼馴染だが??」
卍「いつまで引きずってんだ」
🇺🇸「俺も戦後監k…保護していたぞ??」
卍「親子揃ってゲスしかいねぇのか」
☀︎「先輩が最も信頼している相手ですが??」
卍「俺がいつ言ったよそれ」
🇮🇹👑「僕は1番ナチに世話になってるけど??」
卍「おう、主に仕事でな」
☭「ということで俺からな!!」
☭「まずナチとは幼馴染と言ったが小さい頃から家を抜け出しては二人で会って遊んでいたぞ。その幼い頃の笑顔のナチを知っているのは俺だけだ」
卍「くっ…事実だから何も言えねぇんだよなぁ…」
🇩🇪👑「あっ!?それなのか!?小さい頃定期的に居なくなって心配したんだぞ!!」
卍「あっ、それはすみません…」
🇩🇪👑「あれ(ソ連)に誑かされてないか?」
卍「あ、それは大丈夫です」
☭「あれとはなんだあれとは」
🇺🇸「その写真持ってないか?」(コソッ)
☭「持ってるがやる訳ねぇよ笑」
🇺🇸「●す」
☭「やれるものなら」
卍「よし、お前それ後で燃やしてやる」
☭「なんで!?!?(泣)」
🇩🇪👑「次は俺だな」
🇩🇪👑「大前提俺はこいつの親で、エピソードは無限にある訳だが今回は反抗期の時の話をしてやる」
卍「父様!?!?」
🇩🇪👑「こいつは俺に反抗したり逆らったりすることは滅多にないんだが数少ない反抗が『門限を5分だけ過ぎる』『朝のおはようの声を少し小さくする』『寝顔を撮らせてくれない』とかだ」
🇦🇹🇭🇺「この人今はこんな風に言ってますが当時ショックを受けすぎて数日寝込んでましたよ」
🇩🇪👑「おい」
🇺🇸「俺らにはめっちゃ反抗してくるのに!?!?」
卍「ヤメテ…ヤメテ…」
🇬🇧「てか、寝顔撮ってたんですか?」
🇩🇪👑「おう、毎日記録を付けてた」
卍「それ初耳なんですが。そして、スマホを寄越してください」
🇩🇪👑「嫌だねーー」
🇬🇧「えーーてか、写真下さいよ!!金ならいくらでも出しますから!!」
🇩🇪👑「お前なんかにあげるかよ」
🇦🇹🇭🇺「僕は貰ってるもんねー」
☀︎「ふっ、俺も毎夜撮ってる」(シェアハウス)
🇮🇹👑「僕もだよ」(シェアハウス)
🇩🇪「俺も時々忍び込んでる」
卍「お前らもスマホを寄越せ。弾丸ぶち込んでやる」
☀︎「これだけは従えません!!」
🇮🇹👑「ヤだね!!」
🇩🇪「いくら父さんの頼みでもっ!!」
🇦🇹🇭🇺「次は僕だね!まぁ僕は小さい頃から面倒見てるんだけども。その中でもあれが可愛かったなぁー。まだ出会って日が浅い頃ナチくんが僕の呼び名に困ってたんだよね、僕は何でもいいよ〜って言ってたんだけど『オーハンさん…?なんか語呂悪いな…オーストリアさん…?なんか違う…帝国議会において代表される諸王国及び諸邦ならびに神聖なるハンガリーのイシュトヴァーン王冠の諸邦さん…?長いな…オーハン…墺帝さんは!?』って言ってて僕の呼び名考えるのに3時間もかけてくれたんだよ」
卍「そんな前の事…」
🇩🇪👑「あったなぁそんなこと」
☭「3時間て」
🇺🇸「やっぱり子供時代を知っている組は強いな…」
卍「……というか俺のことをどのくらい知っているか、ならクイズとかでもいいんじゃねぇの(諦)」
全員「はっ…!!」
卍「バカ」
🇬🇧「ありがとうございます!!!」
卍「は??」
🇮🇹👑「日帝」
☀︎「録音している」
卍「は???」
🇮🇹👑「ナイス」
卍「貴様ら今週一週間米、ピザ、パスタ無しな」
☀︎「!?!?死んじゃいます!!」
🇮🇹👑「ピッツァとパスタなしで僕にどう生きろと!?!?あとピッツァだから!!」
🇺🇸「日帝!音声俺にm」
☀︎「やる訳ないだろう。シバくぞ」
🇺🇸「わーお酷い」
🇷🇺👑「ということで毎回恒例何故か司会者にさせられるロシア帝国が司会を務めるぞ!!」
☭「おーっし、始まるまでにこいつを○す」
🇩🇪👑「俺もお供するぞ」
🇦🇹🇭🇺「ボクも!!」
🇷🇺👑「さーて始めるぞー」
卍「……(ツッコミ疲れた)」
🇷🇺👑「第1問!デェェェン!」
☭「俺んとこの国家流れてなかったか?」
🇷🇺👑「ナチスの好きな食べ物は!」
卍「なぁ、こういうのって俺が問題用意するんじゃないのか?」
☭「はいはいはい!!!ビールとソーセージ!!」
🇷🇺👑「ですがぁ」
☭「こんのクソ野郎」
🇷🇺👑「ナチスが誕生した年、日は!」
🇩🇪👑「党自体が誕生したのは1920年2月24日、政権を掌握したのが1933年1月30日、
事実上は後者が始まりとされている」
卍「父様…」
🇷🇺👑「はーいドイツの早口豆知識が挟まったところで第2問!」
🇷🇺👑「ナチスの趣味は!」
🇬🇧「はいっ!機械いじり!!実験!!」
卍「なんでお前が知ってんだよ」
🇬🇧「……まぁまぁまぁ!」
卍「おいなんだその間は!」
🇺🇸「安心しろ!後で親父はシバいとく」
🇬🇧「親に向かって酷いですね!?」
卍「全く安心出来ないな」
🇷🇺👑「第さんもーん」
🇷🇺👑「ナチスの身長は!」
🇮🇹👑「はいはいはい!!160!!」
🇷🇺👑「ブー不正解」
☀︎「158」
🇷🇺👑「正解!」
🇮🇹👑「えっ!?前にナチ160って言ってなかったっけ!?」
卍「………………す、すこし、盛った」
🇮🇹👑「そうだったの!?」
卍「……あーあー!!うるせぇ!!良いだろ別に2cmくらい!!もう身長伸びねぇんだし!!※」
※国は死んだ時点の身長から伸びない
卍「……何故全員倒れている??」
🇩🇪「い、いや、父さんが可愛すぎて……」
☭「そ、そうだぞ……ギャップが……」
卍「おう、そのまま死んどけ」
🇷🇺👑「さっきのは流石に俺もダメージが……」
卍「ほーん、というか……ロシア帝国貴様は何処で私の情報を仕入れた??」
☀︎(死んだな露帝)
🇮🇹👑(一人称が私の時のナチは怖いんだよね……)
🇷🇺👑「あーーーっえっーーとぉ、そのーー、それには山より高く海より深い訳がありましてーー」
卍「ほう、言ってみろ」
🇷🇺👑「に、……日本から仕入れました!!!」
☀︎(あいつ(日本)何してんだ……)
🇬🇧(何してるんです……日本さん)
卍「日帝」
☀︎「はいっっ!」
卍「あいつは今何処にいる?」
☀︎「多分……」
🇩🇪「会社だと思います!!」
卍「よし分かった」
🇦🇹🇭🇺「何が分かったんだい!?」
🇺🇸「一旦ステイだナチス!!」
卍「止めるな。あいつの電子機器を使えないようにして”少し”口封じをするだけだ 」
☀︎「……日本、墓には米を供えてやるからな」
🇬🇧「父である貴方が見捨ててどうするんですか」
卍「それとロシア帝国。戻ってくるまでに首洗って待っとけよ」
🇷🇺👑「ひっ」
🇩🇪👑「戻ってくるまでの間羽交い締めしておくから逃げる心配は無いぞ」
卍「流石です!父様!」
🇷🇺👑「ドイツ家怖い!!!」
☭「さて観念しろクソ野郎」
🇷🇺👑「なんか加わったし父への呼び方では無いだろ!!」
🇺🇸「oh……カオス……」
今日の一言
🇷🇺👑「面白半分で参戦しなければ良かった」
おまけ
🇯🇵「なんか電子機器がウイルスに!?あと足音がするような……」
この後日本の姿を見たものはいなかった……
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