テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
AIが追加されたんですね…
♡50行きませんでしたが、書きます。行かない気がするのでね☆☆☆☆
続きから
右手『ゆ、左手。これは…?』
右手は自分の目の前に置かれている鏡に戸惑っているようだ。
左手『兄貴の可愛い姿を写す為に置いてんだよ。』
千ト『よ、よし…』
右手『せ、千ト……貴方何をしようと…』
千トは右手の下の口に指を入れる。
グプププッと右手の奥深くに千トの指が入る。
右手『ひ、っ、せんと…っ…!!///』
左手『なぁ、兄貴。鏡、みてみろよぉ。』
ふと、右手が鏡を見る
右手『や、ぁッ…////み、見ないでくださ…っっっ…♡///』
千ト『め、右手君…可愛いねぇ…♡』
左手『本当に。♡』
右手『ま、待ってくださ…っ、ゆんで!!////』
左手『兄貴。千トの指とと俺のち⚪️こ。一緒にナカに入れられてどんな気持ちだ?♡あっはは。口押さえ込むくらい気持ちいーんだ?♡』
右手『ゆ、ゆんで。ゆんで…っ…///』
千ト『ぼ、僕も忘れないでね…?』
ちゅっ、、、
右手『んむッ…///』
右手『あえ。も、やらぁッ////』
右手『ん、ぅぅっ////あ、はぁっ///しぬっ、、しぬぅっ////♡』
左手『兄貴、ごめん。俺無理だ。』
ビュクビュクビュク
右手『〜〜〜〜〜〜ッッッ♡////』
千ト『ぼ、僕も無理…。右手君が可愛くて我慢できない…っ!』
ピュルピュルピュ
右手『ん、っ〜〜〜〜ッッッ♡/////////』
右手『は、ぁ…ッ///』
コテンっと、右手が寝落ちた、
左手『…あ?兄貴寝落ちた?』
千ト『そ、そうだね…』
左手『なーなー、これ、写真に撮って兄貴に見せようぜ』
ニタニタと笑っている。
千ト『えぇー…だめだよぉ…』
左手『大丈夫だって。』
千ト『ほんとかなぁ…』
右手『おはようございます、千ト。』
千ト『おはよう、右手君。』
左手『兄貴〜、』
右手『どうしましたか?左手。』
左手『みて、兄貴の可愛い写真』
右手『…後で話があるので、リビングにいてくださいね?左手。』
千ト『(ひぇー、、、)』
next▶︎♡20
#オリジナルストーリー
ピコロン⚡
29,527
#ナイトアウル、クラウンクレイン
コメント
2件
2話とも読みました!!.....が、 最高すぎて...尊すぎて... タヒにそうなので、一旦、お花畑に飛んで行ってきます😇
みぅです、読みました…! 右手と左手、体の一部たちがこんなに生々しく人格持ってるの、めっちゃ好みです…。左手の狂気じみた笑い方と千トの優しそうな見た目でちゃんと加担してるギャップ、たまらないです。右手の「ゆんで…」って泣きそうになりながらも堕ちてく感じ、すごく丁寧でゾクゾクしました。続き、気になります…!感想届いてますように🌙