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もぴ .𖥔 ݁
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ムメイ_✌️
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コメント
1件
第2話読了!お疲れ様です!♡1000おめでとうございます🎉 いいね増えてモチベ上がるのめっちゃ分かります。 今回、3人の掛け合いが自然でキャラの違いが際立ってて楽しかったです!特に真澄のツッコミ気味な口調と京夜の軽さの対比がいいですね。夜中で周りが見えない中、突然の物音→濃藍の髪の毛!って流れで一気に引き込まれました。何者なのか気になりすぎる…次話で追う先がどうなるか楽しみにしてます🔥 続き待ってますね!
こんにちは!!の せ . です!!
♡1000ありがとうございます😿
♡10もいかないかな,,,と思っていたので本当に嬉しくてモチベup☝︎
流石にこんないいねもらっちゃったら書くしかないですよね、!
お話もここらへんにして、それではどぞ!!!
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「ねぇ、ほんとにここらへんにいるの?」
そう口にしたのは花魁坂京夜。
「調べに調べて見つけた情報だ、合っていなければ困る。」
京夜に返事をする無陀野無人。
「くっちゃべらなきゃ探せねェのか?テメェはよォ」
先ほどからずっと喋っている京夜に呆れる淀川真澄。
校長から課題を出された羅刹学園の生徒の京夜と無人と真澄は、1時間程前から何も機能してなさそうな小さな町の中を歩いている。
「はぁ~,,,流石に疲れるって,,,ここら辺で一旦休憩しない?」
「そうするか,,,」
もう夜中で周りがよく見えないのと、1時間も町をひたすら歩いて疲れたため、一旦休憩を取ることにした。
だが,,,
ガサッ
すぐそばにある森の方から音が聞こえた。
「?!!」
「誰だァ?こんな夜中に,,,」
3人が森へ近づき、音の正体を探る。
「,,,え?」
京夜が思わず一言漏らした。
ダッ!!!
「あッ、逃げた!?」
3人は見た。
森の中で、月明かりに照らされ光った濃藍の髪の毛を。
「追うぞ!」
「おっけー!」
「分かった。」
3人は走って其奴を追うことにした。
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おかえりなさい~.
今回も短くて本当にすみません!!!
区切りが良かったので,,,
あと誤字とか合ったらすみませんね!見つけ次第直します.
というかこのお話書いててすごく楽しい🤭
Next.↪︎♡50
コメントもくれたりしたら嬉しいな~、なんて😓
調子乗ってハードル少しあげちゃいました!
また次回会いましょう~👋🏻