テラーノベル
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小柳ロウ総受け・♡、“、//喘ぎあります。
・解像度マジ低いです。
・センシティブあり
〜👻🔪sid〜
俺は3SKMの三人にはかされていて体が
限界を迎えているが、今は息をするのに
必死になって止めることができない…
👻🔪「ぅ…ハァ…ヒュ〜〜ッ⁉︎ 」ビクビグ
パンパン♡バチュゴチュ♡
👻🔪「あ″…あッ…ん〜ーー/// 」ビグ
📿🍔「ハァ…ロウさんもう
少しで俺イキそうです。」
パンパン♡パチュバチュゴチュ♡
👻🔪「あ…やぁ…ん゛〜ー」キュウー
📿🍔「ロウさん…くッ…で…る」ビクビグ
👻🔪「あ“…ぁ…」ビグビク ガクン
俺はいつのまにかに意識を失った…
〜??sid〜
🫖🌿「おい‼︎やり過ぎだ馬鹿タレ!」ベチン
📿🍔「い…ってロウさん大丈夫すか?」
🔑🐍「大丈夫じゃないでしょ気絶してるし」
📿🍔「やべ、怒られる…」
👻🔪「……ぁ…ん」
📿🍔「ロウさん大丈夫すか?」
👻🔪「き…たみお前…やりすぎ…」
📿🍔「すみません…」
👻🔪「そん…な謝るな…」
📿🍔「ロウさん眠いですか?」
👻🔪「ま…ぁな…」
📿🍔「あの…実は後処置できてないんですけど…
俺ら次ダンスレッスンなんですけど、大丈夫すか?」
👻🔪「え?あ…///大丈夫、自分でやる…」
📿🍔「いやしますよ!」
👻🔪「オメエらはダンスレッスンだろ?
大丈夫だかッ…ぃ〜ーー⁉︎」グギ
📿🍔「大丈夫すか⁉︎とりあえず一回寝てください‼︎
仮眠室に連れて行きますね。」
👻🔪「あ…りがとう…スゥ…スゥ…」
📿🍔「あ…寝た、とりあえず服着て
ダンスレッスンに行こう…」
北見はロウさんをおぶって部屋を出た
🔑🐍「今度お礼しなきゃな」
🫖🌿「そうだな、なぁ北見?」
📿🍔「いや…まじでそうだよな…」
??「三人共ー! 」
📿🍔「え?あ剣持さん!加賀美さん!」
🏢「なんで小柳さんをおぶってるんですか?」
⚔️「ね、あ!そう言えばマネジャーが探してますよ
もしかして用事でも?」
📿🍔「エ⁉︎まじすかやべ…でもロウさんが…」
🏢「じゃあ私が連れて行きましょうか?」
⚔️「そうだよ僕達に任せて!」
📿🍔「え…あいいですか?お願いします。」
🏢「大丈夫ですよ。行ってらっしゃい」
3SKM「ありがとうございます‼︎」
3SKMみんなが去り
そして 二人は仮眠室に行き 鍵を閉めた。
ベッドに小柳ロウを寝かせた。
👻🔪「ん…ぁ」
⚔️「お?起きたぁ?」
👻🔪「ぇ…剣持さん…加賀美さん?
なんで?」
🏢「あの三人は忙しいそうだったので
私達が連れて来たんですよね。」
👻🔪「え…そうなんですね…」
〜👻🔪sid〜
俺は寝ていて起きたら加賀美さんと剣持さん
が立っていた…
⚔️「ロウくんどうして寝てたんですか?」
👻🔪「え…ぁ、それは…」
🏢「言えないことでもあるんですか?」
👻🔪「いや…何でも無いです。
俺帰りますね…ぁ」ガクン
俺は帰るために立ち上がったら腰が痛かったし、
上手く力が入らなくて床にへたり込んでしまった。
⚔️「大丈夫ですか?ねぇやっぱなんかあるよね?」
👻🔪「いや…本当と何でもなくて」ガシ
👻🔪「え?…ぁ…急になんですか…」
🏢「ね…小柳さん首元見てください」
👻🔪「は⁉︎う、嘘…」
⚔️「ねぇ…無防備で腕とかに付いてて…
何でも無いわけじゃ無いだら? 」
⚔️「正直に言った方が身のためだよ
後ズボンもしかして後処置出来てない感じ?」
👻🔪「え…もうバレてますよね…
さっきまであやってたの。」
🏢「小柳さん…」ドサ
👻🔪「へ…加賀美さん…?」
俺は掴まれベッドに抑えてつけられた
剣持さんはベッドに座って見ているだけ。
🏢「小柳さん気づかないですか?
私達も小柳さんが好きなんですよ。」
⚔️「鈍感で気づかないかった?
警戒した方がいいと思うよみんな狙ってるから」
👻🔪「あ…そうなんですね…」
⚔️「でっ…それどうするの?」
👻🔪「え…自分でやるんで離してください帰ります。」
🏢「いや、逃しません。」ググ
加賀美さんに思いっきり体重をかけられて痛い…
⚔️「社長、力込めすぎロウくん潰れるよ!」
🏢「そんなに潰れれるほどやってないですよ。」
潰れれるほどって…加減って知ってるのかな。
🏢「私達がしますよ、脱がしますね」ヌギヌギ
👻🔪「持ってください…」
🏢「いやでも気持ち悪いですよね
遠慮しないでください。」
⚔️「結構したんですね漏れ出てますね
はい社長タオル、しいてください。」
🏢「ありがとうございます!あと薬ください」
⚔️「薬ね、はい!」
🏢「小柳さん入れますけど
痛かったら言ってください。」ヌプププ
👻🔪「んぐ…ぁ…///」
⚔️「かわいい反応しますね。」
👻🔪「…ゃ…ぁん〜〜ーー///け…もちさぁん…」
⚔️「手?いいよ。はい!」ギュ
🏢「小柳さん私にも集中してください。」ゴリュゴリュ
👻🔪「あ゛…ん、ぇ…ぅーー///」ビクビグ
🏢「イった?大丈夫ですか。」
⚔️「もうやめよう大丈夫?ふわっち呼ぶね。」
👻🔪「ぇ…あの…」
⚔️「ん?」
👻🔪「何から何までありがとうございます。 」
⚔️「そんなことないよ、 ふわっち、ロウくん
の着替え持って 来てくれるから、あと…」チュ
👻🔪「ん…ぇあ///」
🏢「はぁ⁉︎ちょ私も…」チュ
👻🔪「へ…///」
⚔️「僕らもロウくんに好きになって貰うように努力
しますね」
👻🔪「あ…アハ…」
俺はどれだけ愛で満たされるのだろう…
14話見てくださりありがとうございます♪
あの全然投稿できてなくてごめんなさい…
最近毎日塾でやばい…
気づいたらなんか夏休み終わるんだけど😭
来年受験なんで今年中に投稿沢山頑張りたいです、
そう言えばあの、剣持さん、小柳さんのこと
小柳ロウさんって呼んでるって調べて
分かったんですけどでもなんか、ロウくんって
呼んで欲しい欲望があってロウくんにしました
あくまで、個人の感想なので気にしないですください。
気づいたら9000♡なんですけど⁉︎
(追記)あのすぐ10000♡って通知来たんですけど⁉︎
ありがとうございます😭次目標20000♡目指します!
これからも応援お願い致します。
♡とフォローお願いします!
すぐ描きたいけど学校始まるので遅くなります。
明日、にじ甲のエキシビションだ
それ見ながら描こうかな。
長くなりましたがそれでは 次回もお楽しみに👋
コメント
3件
読んだよー待ってましたぁ!! 今回もいい話だった(´∀`) 9000♡おめでとうございます🎉 次回も楽しみ(((o(*゚▽゚*)o)))
うわ…15話、読ませていただきました。加賀美さんと剣持さんが「俺たちも好きなんですよ」って、まさかの展開…! あの二人が小柳さんを助け出すのかと思いきや、自分たちも加わるって、もう完全に小柳さんはみんなに愛されてるというか、狙われてますね(笑)。でも、最後の「どれだけ愛で満たされるのだろう」っていう一文がすごく印象的で、切なくもあり温かくもあり…。北見たちとの関係性も含めて、この世界観がどう転んでいくのか気になります。受験勉強大変そうですが、無理せずにまた続きを楽しみにしてます!