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𝕠𝕟𝕖 𝕔𝕦𝕤𝕙𝕚𝕠𝕟めんどくさいので2話見てください!!!





「……やっぱりなんもねぇ、。」

言った俺が馬鹿だった。そう思った時、星導はこういったんだよな。

『……、いいですよ。ベットで一緒に寝ましょう。』

なんだよ…思わせぶりかよ

俺の頭には喜びと悲しみ、怒り、少しの期待。そんな気持ちが飛び交っていた。


ベットにつき、星導は俺に

『お休みなさい。小柳くん。』

そういい、眠りについてしまった。

どうせ叶わぬ恋ならば、星導が俺の気持ちに気付く前に未練をなくそう。

そう思い、おでこにキスをした。

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