テラーノベル
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政治的意図等なし
異形、死ネタ?あり
ただ異形が書きたかった、それだけ。
🇮🇹「ドイツ、いい加減やめた方g(((
🇩🇪「うるさい、黙れ!!俺のこと何も分からないくせに言うな!!」
🇮🇹「…やっぱり変だよドイツ、あんなやつのこと信じない方がいいんね…あいつ手が沢山生えてて、しかも国をゴミを見るような目で見てるんね、いい加減信じるのやめるんね…このままじゃドイツまでおかしくなるんね。」
🇩🇪「あの方を悪くいうのはやめろ!!あの方は俺を救ってくださった、限界を迎えていた俺をあの手で包み込むように疲れを癒してくださった。それなのにあの方が変?おかしなこと言うな!!」
ドイツ、やっぱり変になっていってるんね…確かにドイツは仕事に疲れ果てて限界を迎えてたんね、でもあいつがドイツに接触し始めてからドイツは変わったんね。限界を迎えてる時よりさらに辛そうな感じがするんね、ドイツ自身は明るくても目の下の隈が酷いし、体調不良も増えてったんね。いい加減崇めさせるのをやめなきゃいけないんね。
??「私の話をしているようですが…どうかしましたか?」
🇮🇹「ッ!?」
いつの間に現れたんね?気配も何も感じなかったんね、やっぱりこいつ変なんね…
🇩🇪「あぁ…今日も神々しい…!いえ、こいつがずっと貴方様のことを変と言うのでその言葉を正してあげようとしてまして。」
??「誰でも誤ちを犯します、ですが貴方が正してあげることによってその誤ちに気づくことが出来る、そうでしょう?」ニコッ
🇩🇪「えぇ!貴方様の仰る通りでございます!!」
??「というか、ドイツ、私の事別に様付けじゃなくてもいいのですよ?”バチカン”と呼んでもらえる方が私としても嬉しいです。」
🇩🇪「いいえ、そういう訳にはいきません。貴方様には必ず様付けをしないといけないような存在、私のような者が貴方様を呼び捨てなんて…罰が当たりますよ。」
🇻🇦「……まぁいいですよ、貴方がそれでいいならそう呼びなさい。」ニコッ
🇩🇪「ありがとうございます!」
🇻🇦「いえいえ、それはそうとして…」イタリア見
🇻🇦「貴方、イタリアと言いましたか?2人で少し話したいことがあるので着いてきてはくれませんか?」
🇮🇹「…分かったんね、」
ドイツ、待ってるんね。ioが助けてあげるんね!
🇻🇦「質問です。貴方には私の事どのように見えていますか?」
🇮🇹「…どうって、手が沢山生えてて、人をゴミを見るような目で、羽が生えてるってぐr(((
🇮🇹「ゲホッゴホッ…オェ…」
何が起きたんね…?急に血が…刺された訳でもないし…毒か何かなんね?とにかく早くどうにかしないと手遅れになるんね…
🇻🇦「やはり私の洗脳は極限に疲れてる者にしか効かないですね…少し疲れているだけではダメ…いい情報が知れましたよ、イタリア。ですがもういいです、貴方の役目はもう終わりです。さようなら。」ニコッ
🇮🇹「ぁ”…」
ごめん、ドイツ…助けれそうにないんね…
🇻🇦「ただいま戻りましたよ、ドイツ。」
🇩🇪「おかえりなさいませ!…あれ?イタリアはどうしたのですか?」
🇻🇦「……話し終えたら用事を思い出したとのことで、先に帰るからこのことをドイツに伝えておいて、だそうです。」
🇻🇦「…私は少し仕事をしなければいけなくなりました。またどこかで会いましょう。」ニコッ
🇩🇪「分かりました、お気をつけて行ってらっしゃいませ!!」
🇻🇦「えぇ…それでは。」
🇻🇦「………この死体、どうしましょうか…?バレたら面倒ですし…いや、それはそれで美味しいのでは?絶望のどん底に落とすとしましょう。その後に美味しくいただくとしましょうかね…、そうとなればイタリアの家にでも置いておきましょう。」
🇺🇳「君も結構酷いことするね〜笑」ニコッ
🇻🇦「あら、これはこれは…お見苦しいところをお見せしました。それはそうとして、本日はどの要件で?」
🇺🇳「ん〜?ただ単に様子見に来ただけ〜笑 それにしてもすごいね…僕だったらそんなこと思いつかないな〜」ニコッ
🇻🇦「…そうですか。お褒め頂き有難く存じます。」ニコッ
🇺🇳「それじゃそのまま他の奴らも●していってね〜!…一応言っとくけど、僕の命令に歯向かうようなことをしたら許さないからね?君は信仰を得ていってるようだけどさ、その信者達もちゃんと●すんだよ?」
🇻🇦「勿論です。私が貴方に逆らうようなことは有り得ないのでご安心を。」ニコッ
🇺🇳「それで裏切った奴らがいるから言ってるんだけどね…まぁいいや、それじゃあね〜、僕もう行くから。」
🇻🇦「えぇ、分かりました。」
🇻🇦「…どうせ私も捨て駒なのでしょうね…。あの方はEUぐらいしか目にないですからね。EUが無事であればなんでもいい、そういう方なのですから。」
やっぱ異形書くの楽しい😎
2000文字超えてしまった…
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