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めめあべ

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めめあべ

2 - 1人で

♥

1,320

2024年11月02日

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1人 玩具





阿side


最近 蓮 と 時間 が合わずできていない

やっぱり俺も 男だから 溜まるもんは 溜まる

だから今日は1人ですることにした



仕事から帰り、蓮が帰ってくるのが

遅いのを 確認して 準備をする




蓮の枕を抱えながら自身のものを扱く

それだけでイッてしまう

中を解し玩具を宛てがう



阿 「んあッ、やばぃッこれ」



久しぶりの感覚に頭の中が溶けそう



阿 「あッぁイキそッ、」


「んあぁッ //」 (ビユルルル


「あぅ、ぁ //」 (ビクビク



溜まってたこともあり量が多い


1人でやってる事がバレたらお仕置される

のは分かっているがヤリはじめたら

止まらなくなってしまう


まぁ帰ってくるまでに終わらせればいい

とか思っていた




目 side


今日はドラマの 撮影で 遅くなる予定だった

けど 撮影が 順調に進んでて早めに終わった

から久しぶりに亮平とヤろうとか考えながら

急ぎ 足で 家に 帰った


目 「ただいま~」


、、、


いつもなら 亮平 が走って 迎えに来てくれ

る のに 今日はそれがなかった


買い物 にでも行ってるのかな?とか 考え

ながらリビングに行こうとすると

寝室 から 物音 がする、、 物音 と言うより

人の声?


静かにドアを 開けると俺に 気づいてない

亮平 が1人で 玩具を 使ってヤッてるのが

目に入った


しばらく亮平が1人でシてるのを静かに

眺め、声をかけることにした



目 「1人で何してるの?”阿部ちゃん”」



阿 side


阿 「ぇれ、れん今日遅かったんじゃッ、」



え、やばいやばい帰ってきたじゃん


抱えていた蓮の枕や近くの布団で隠そうと

するがもう手遅れだ



目 「仕事の 都合 で早めに 終わったから

久しぶりに”阿部ちゃん”とシようと

思って急いで 帰ってきたのに 残念だな、」



阿 「あ、ごめッしよ、?あと阿部ちゃん

やめて、?」 ( 涙目



目 「俺は 抜かずに 我慢してたけど

阿部 ちゃんは1人でしてたんだから

俺のいらないでしょ?」



阿 「え、いやッれんのほしッ」 (涙 零



目 「泣かないで」 (涙 拭


「今日は玩具とするんでしょ?」



といいながら俺の中でまだ動いている 玩具

を奥に 押し込みながら 話してくる

玩具 のスイッチを 探して止めようとするも

蓮の 手元にあるのが見える



阿 「んぁあ ///」

「ちがッ」



目 「何が違うの?俺の事気にせずに

1人でシテたのに?」



阿 「ごめ、」



目 「まぁいいや今日は お仕置 だね」


「ローター挿れとこうか」


「Mの阿部ちゃんは1個じゃ物足りない

でしょ?」 ( 玩具 2個 取出



阿 「ヤダッんあぁぁ//」 (玩具 挿



目 「じゃぁ楽しんで」



阿 「まってえぇ行かないでえ、、!」 (涙 流


玩具 動


阿 「んああぁァッ ///」

「れん、、、あ゛ァ、!」



蓮 が 阿部ちゃんと呼ぶ時はめちゃくちゃに

怒ってるときだ


これをいつ止めてくれるのか 蓮 がいつ

帰ってくるのかわからない


蓮 が帰ってくるまで イキ地獄だ、、、



目 side


意地悪 のつもりで 放置 にしたけど

亮平 より先に俺のが 限界きそう


部屋越し に聞こえる可愛い 彼女の 喘ぎ声

がヤバい



なにか他のことを考えないと 無理だから

誰かに 電話かけよ

う~ん翔太くんとか 時間 空いてるかな


プルルルル


渡 「もしもし、」



目 「あ、もしもし翔太くん」


「今なにしてた?」



渡 「涼太が 風呂から出てくるの待ってたとこ」



目 「今 話せる?」



渡 「うん」





ー 30分後 ー





目 「〜でさ~笑」



渡 「まじ笑」


「あ!涼太出てきたからそろそろ切るわ」



目 「了解~!おやすみなさい~」



渡 「おやすみ」


「涼太とイチャイチャしてくるから」


「ばいばい」



宮 「、バカ//」



渡 「あ、阿部ちゃんの 声たまに 聞こえ

てたぞ 笑」


「程々にしとけよ 笑」



目 「えっまじすか笑 」


「翔太くんこそ笑」



ー 電話 終 ー



翔太くんと 電話してたものの 亮平 の声が

聞こえてたから勃ちっぱなし

流石 にきつい


亮平 のとこいくか



阿 side


蓮 が 部屋 を出てからあまり 時間 はたって

ないけどずっとイキっぱなしで気を 抜いたら

すぐに 意識 が飛びそう


どれだけ声を出しても 蓮 は戻ってこなかった


自分の 情けない 喘ぎ声 だけが 部屋に響いて

それでさえ 興奮に繋がる


俺は 意識が 飛ばないように 喘ぎ続けた


阿 「あ゛ァァ、」


「、ッれ、れん~んぁあ」


「んぁあ゛」



目 side


寝室 に近づいていくにつれ 亮平の 甘い

声が聞こえてくる


ガチャ


ドアを開けるとビクビクと 痙攣しながら

イッてる 涙と 唾液で 顔がぐちゃぐちゃに

なってる 亮平 がいた


ずっと 我慢していた俺からすれば 全てが

興奮材料 になる


早く 亮平に 自身のものを入れたいのを

我慢 し 亮平に近づく


目 「ねぇ阿部ちゃん反省した?」



阿 「、したッしたよぉッ」 (涙 流



目 「玩具でこんなにエロくなるんだ」

(玩具 出入



阿 「ッあ゛ぁ抜いてッはやく、」



目 「抜いたあとは?何して欲しいの?」



阿 「れッれんので俺の中いっぱいに

してほし、ですッ」


ヌポッ


亮平 の中から 玩具を取り出し俺のものを

ズボンの上から押し当てるだけで 腰が

ビクビクしていてとてつもなくエロい



目「じゃあもう挿れるね」



阿 「ぁあ…//」

「ぁまってれんまだ動かないで」


目 腰 揺


阿 「んぁまって、ねぇ、ん゛ぁ」

「ぁあっあ」



目 「腰 浮いてるよ」 (阿 腰 押



阿 「あっまって離してッ」 ガクガク



目 「メスイキした?もう女の子だね笑」



阿 「んあ”ちがっ」



阿 「もッむりッ、!」



目 「なに?もうヘタレてんの?」 ( 阿 躰 触



阿 「ひァ?!」



目 「奥、挿れていいよね?」



阿 「ィヤ、!ムリ」 ( 涙 目



目 「挿れるね」 ( 激 突



阿 「んあ゛ァァぁあ」 ( 痙攣

「んおぉ゛」



目 「まだまだ これからだよ」 (微笑





ー 行為後 ー



目 side


結局 亮平 がドブまでヤってしまった、

亮平 明日 絶対しんどいよね、

謝らないとな、とか考えながら 後処理

をし 亮平 に抱きついて 目を閉じた



ー 翌朝 ー


阿 side


起きたら 蓮が俺に抱きついていた



目 「んん、おはよ 亮平」



阿 「おはよう、起きてたんだ」



目 「うん、腰 痛い?」



阿 「痛い、けど大丈夫だよ」



目 「ごめんね、つい、」 (阿 腰 撫



阿 「そんなシュンとしないで 笑」


「大丈夫だから」



目 「、ほんとに?」



阿 「うん!」



目 「なにかして欲しいことある?」



阿 「、、キスして」



目 「ん、」 ( 阿 口 付



阿 「んふ」 ( 照


「今日は1日中俺のこと甘やかしてね」



目 「ん、もちろん 」 (微笑






___


前回の投稿600閲覧ありがとうございます🙌🏻💕


めちゃくちゃ不定期投稿ですけどゆっくり

書いてるんでまた読みに来てくれると

嬉しい です😻💞

この作品はいかがでしたか?

1,320

コメント

4

ユーザー

好きです!!指が勝手に♡1000にしてしまいました、

ユーザー

最高すぎる👍

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