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コメント
5件
名前に猪口入ってるの同じですね!

表が冷静だけど裏はゴゴリへの感情爆発なフョードルさんが本当に良き!!ありがとう!! 尊†┏┛ʚ♡ɞ┗┓†死
おはこんばんにちわ猪口です。体調不良書くの楽しい。
───────ゴーゴリ視点
ドス「大丈夫ですか?」
ゴゴ「ん、あれ、、、」
確か任務中に倒れて、ん?任務中?
ゴゴ「敵はっ!」
起き上がるなりキーンとなる耳鳴り。目の前がぐらっとして後ろに倒れる、やばい床だから絶対頭痛いじゃん。反射的に目をぎゅっと瞑った
ぼふっ
え、ぼふ?
ドス「っはぁ、なに馬鹿やってるんですか。敵なんてもう居ませんよ。」
ゴゴ「あぅ、え?」
べっ、と?任務のところじゃないし、ドス君いるし、それに
ゴゴ「このにおい、あんしんしゅる、、、///」
ドス「、、、」
ゴゴ「えへへぇ///」
ドストエフスキー、硬直!!
───────ドストエフスキー視点
は???
いや、ん?襲ってほしいのかこの人は?
嫌な予感がしたので、念の為任務にこっそり着いて行ったら予想的中。倒れた時は流石に驚いたが先程のゴーゴリの行動の方が驚いている。寝言だとしても可愛い過ぎるでしょうが人類滅ぼせるのでは?と、馬鹿げた妄想を広げつつポーカーフェイスを極めていた。いくらなんでも相手は病人、襲うことはできないが、、、いやこれは襲って下さいと言ってるのと同じなのではないか?あーこのまま████して█████して████████したい。でもセフレは絶対に避けたいから、じゃなかったまず熱を測らないと。一旦どのくらい熱があるのかとおでこをさわ「あっっっ!」
ゴゴ「ん~」
ギリギリセーフ、、、か?危なかったと安心するも安心できない。火傷するかと思う程の高熱。すぐに冷やさなければと思うもこの美しく、何処か可愛げのある寝顔にみとれてしまい身動きがとれない。何度自分の物にしたいと思ったことか、だが彼は鳥の自由を追い求める者。彼を独占できる者などこの世の何処にもいないのだ。何時もは透き通る様な肌も今は紅く染まっており、寝返りをうつ姿さえも愛おしくなってくる。本当にこの男を好きになどなりたくなかった
ドス「さて、病人は看病しないといけませんね。」
Я люблю тебя ドス「、、、Я ненавижу тебя」
はい、どうだったでしょうか。
何故かシリアスになってしまいましたね、呪いでしょうか。
チャットノベルの🔞の方はゆっくり書いてますので気長にお待ちを。それでは〜