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青白 合作

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青白 合作

1 - 青白 合作

♥

301

2025年05月01日

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今回は!!なんとなんと!!

私の尊敬様、きなちゃんと!(とるきな様)

合作させて頂きましたー!!!!!

もうほんとに感謝、ありがたすぎる。まじで神

フォローしにいってくださいほんまに((

ってわけで!前編です!どうぞ!


青白







青Side


明日は初兎の二十歳の誕生日

だから初兎は大学も講義をいれてないし俺は有給で仕事を休んだ

明日は水族館に行ったあと家でお酒を飲んだりしてゆっくり過ごすことになった


白「まろちゃん!」

青「ん〜?」

白「あと30分で12時なる!」

青「せやねぇ♪((ナデナデ」

白「はやくまろちゃんとお酒飲みたいんよなぁ♪」



そんなことを話していたらあっという間に12時になった



青「しょにだお誕生日おめでとー!!♪」

白「二十歳なったー!!!」

白「これでもうお酒飲める!?✨️」

青「明日…ってか今日の夜な笑」

白「お酒も水族館も楽しみやなぁ♪」

青「なら今日はもう寝るで〜?♪」

白「それはそれで…嫌やなぁ…」

青「まぁまぁw今日夜更かしして体調崩したらあれやろ?」

白「せやね…寝よ!♪」


…俺の彼女ほんまに可愛すぎるな…本当なら今すぐにでも抱き潰したいなと思いながら2人でベットに行く





白「おやすみまろちゃん…♪」

青「おやすみ、明日楽しもうなぁ♪」


そういって意外にもすぐに眠りについた初兎

だいぶ興奮していたから疲れていたんだろう

明日も出かける約束をしているので風邪を引いてはまずいと思い初兎を抱きしめながら俺も眠りについた





白Side


朝起きたらまろちゃんに抱きしめられていた

びっくりして少し恥ずかしかったがすっごくあったかかった

昨日早く寝たのもあり時計を見てみるとまだ8時だったが水族館に行くなら早く起きたほうが良いだろう


白「まーろちゃんっ!」

青「ん…っ…?」

白「水族館行くんだから早く起きようや♪」

青「いまなんじ…ぃ…?」

白「8時!」

青「うわはやぁ………起きるか…」

白「うん!」


いつも仕事で早起きをしてるまろちゃんに休日まで早く起こすのは少し申し訳ないが今日はなんといっても二十歳の誕生日なんだから起きてもらおう


青「あ、改めて誕生日おめでとうな初兎♪」

白「ありがと〜♪」


身支度をしながらちゃんとお祝いしてくれる彼

ほんとにかっこいい

まろちゃんと話してご飯は朝昼まとめて向こうで食べることにした


青「準備出来た?」

白「おん!♪」

青「じゃあ行こか♪((ギュッ」

白「ッ…!?///」


しれっと手をつないで来たまろちゃん

恥ずかしくて目線を逸らすも私服がかっこよくてすぐに見てしまう


青「見すぎ、笑」

白「ぇあっ…///ごめ、ッ///」

青「えーよwかわいいから♪」


ほら、こうやってすぐ惚れさせてくる

こんなイケメンでスマートな人が本当に僕なんかの彼氏で良いのかたまに不安になる

本当に僕はまろちゃんと釣り合っているのだろうか…?

答えはNOだろう


青「また良くないこと考えてんねやろ?」

白「え、…いや〜…僕まろちゃんと釣り合ってへんなー…と思ってただけやよ、w」

青「だめ、俺の好きな人のことそんな悪く言わんで」

白「っ…、///…ごめん…///」

青「ん、もう言ったらあかんで?考えるのもだめ」

白「分かったって…///」


そういって注意してくるまろちゃんの顔がかっこよくて直視出来ない

ほんとに、かっこよすぎる





そんなことを考えていたら意外にもすぐに水族館についた



青「でー?どこからまわるー?♪」

白「んー…こっから一周して全部回ろ!」

青「りょーかい♪」


まろちゃんは歩くのがあまり好きじゃないのに文句1つ言わずちゃんと回ってくれる






青「うわ見て、?あのクリオネの顔なんかウザくない?笑」

白「ほんまやww1人だけいむくんの変顔みたいな顔しとるwww」

青「ほとけとばっちりやな、w」









白「ここ水中通路みたいなんあるで!行ってみよ!♪」

青「お〜♪」









白「綺麗やなぁ♪」

青「せやね♪」

青「…んね、?」

白「ん?」

青「ここあんま人おらんね」

白「そういえばそうやな〜♪」


まろちゃんが急にそんなことを言ってくる


青「じゃーさ…((グイッ」

白「おわっ…!?どうしたん、?」

青「…チュッ、♡」

白「…ッッ…!?///」

青「今日まだしてへんなーって思って♪」

白「だからってこんな急にするやつおらんやろ…ッ///」

青「まぁまぁ♪あ、人来たから行こー♪」

白「ッッ、///ほんまにこいつッ…!///」

青「いひひっ♪」
















白「すごかったなぁ✨️」


予想外なところでまろちゃんにキスされたのは置いておくとして(((


青「せやね♪クラゲのとこ綺麗やった♪」

白「まろちゃんはクラゲお気に入りなん?笑」

青「だって綺麗やん?♪」

白「そーやけどさぁ……??」

青「なんか不満そうやなw」

白「いやだってな?クラゲのとこ見ながら、あー久しぶりにクラゲ食いてぇなー…なんて言うやつおる!?サイコパスやろ…」

青「だってほんとなんだもーん」

白「怖い怖い」

青「ほら!飯食い行こ!♪」

白「クラゲ食べる気じゃ無いやろな??」





そんな事を話して昼ご飯を食べた後は、どうせ帰ってから酒飲みパーティーするんやから、という理由で帰ることにした

ちなみにまろちゃんはしっかりクラゲを食べた







青「いやー楽しかったな♪」

白「まろちゃんのクラゲ以外はな」

青「なぁんでよw」

青「あ、コンビニで酒買ってこー♪」

白「はーい♪」














青「ただいまー♪」

白「酒だ酒だ酒だー♪」

青「なんでそんな酒飲みたいんよww」

白「酒が好きなんや無くてまろちゃんとお酒を飲んでみたいの!」

青「なにそれかわい」

白「どストレートやめろて…///」


それからは大学でいむくんの単位がやばいとかないちゃんがまた大きい契約とってきたとかそんな話をして時間を潰していた



青「さーて、そろそろ飲む?♪」

白「飲むっ!!✨️」

青「じゃあ準備しよかw」



僕も一緒に準備しようとしたが誕生日だから座ってて?と言われたのでありがたく待ってることにした



青「ほい、氷結で良い?笑」

白「当たり前やん♪」

青「じゃあ、飲む…前に!」

白「?」

青「ほい、お誕生日おめでとー♪プレゼントね♪」

白「えっ!✨️ありがとう!♪…開けてもええ?」

青「いいよー♪」

白「なんやろ…?((ガサガサッ」

白「…え、ぁッッ!?✨️」

青「んははっww反応おもろー笑」

白「これ、っパソコンやん!?しかも最新版!」

青「最近壊れてたやろ?だからちょうど良いと思って♪」

白「めっちゃ嬉しいんやけど!ありがとう!♪」

青「どういたしまして♪…じゃ、飲むか!♪」

白「うん!」

青「それではそれでは…初兎の二十歳の誕生日を祝って、乾杯!♪」

白「かんぱーい!!♪」













後編へパス!

なんかすごい雑なとこで切ってごめん!!()

あと結構遅くなってしまった気がする…(((

ごめんなさい!!!

合作してくれてありがとう!!

後編楽しみにしてます!()

この作品はいかがでしたか?

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