テラーノベル
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休憩したあと少し歩いていたらお腹が空いた 笑
jp「色々あり過ぎてお腹すいちゃった…笑」
と俺が言ったら「じゃあ行くでッ!フードコート!!」と言って優しく手を繋ぎ一直線にフードコートに向かった
jp「…ttはお腹空いてる?」
tt「ん?空いてるで!」
さっきのナンパがトラウマになったのかttに少し近ずいて歩いている…なんか目線が凄い様な…
モブ3「あそこカップルかな??カップルだよね???」
モブ4「お似合いすぎるッ…( ◜ཫ◝)ヴッ」
モブ6「あのカップル…推せるッ!!」
主 ) ただの腐女子であっt((((殴
???「あれ?」
???「jpさんッ!?」
後ろの方から可愛らしい女性の声がしびっくりしながら振り返った
jp「ぇ」
jp「naさんッ!?」
jp「なんでここに…」
na「あ〜…朝話したカフェがここにあるんですよ!」
et「そうそう!!」ヒョコッ
rn「楽しかったです!!!」ヒョコッ
naさんが微笑んで言うと後ろからetさんとrnが嬉しそうにヒョコッと顔を出した
「楽しかったです!!!」って事はもう終わったのかな…?
na「それで帰ろうとしたらjpさん達が居て声をかけたという事です!」
jp「なるほど…!」
納得しているとetさんが「jっp達はこの後どうするの?」うちらは帰る予定だけど…と教えてくれた
jp「俺がお腹空いたからフードコートに向かってて〜」
女子組「ぇッ!!フードコートッ!?!?」✨️✨️
凄い…フードコートと言う言葉に女子組全員が食い付いて来た…お腹空いてるのかな?
rn「行きたいです!!!」✨️✨️
tt「…naさん達カフェ行ったんやったらお腹空いて無いんやない?」
na「ご飯は無限に食べれるんですよッ!!(?)」
et「じゃあ行くか!」
キャッキャキャッキャ
jp「…ttは大丈夫?」
tt「….おう!ええで」
𖥧𓇣𖦥𖥧𖥣フードコート𖥧𓇣𖦥𖥧𖥣
et「なに食べようかな~♪」
rn「ですね!!何食べよう…」✨️✨️
na ((あれ美味しそう ✨️
jp×tt ((相変わらず女子組は元気/だなぁ/やなぁ
na「ぁ!」
na「クレープありますよ!!」
rn「ほんとですかッ!?」✨️✨️
et「食べよ!食べよ!!」
tt「…jpもクレープ食べるん?」俺は要らへんけど
jp「俺!?……どーしよ」
正直お腹空いてるから食べたいけど、前1人で出かけた時にクレープ食べてたら凄い周りの人から見られてたんだよなぁ~ やっぱ26歳の成人男性が1人でクレープ食べてるのは絵柄やばかったかな?
↑※可愛い男の子が可愛らしいクレープを食べてて見惚れてるだけだよ!! By主
jp (( いや…もういいやッ!!お腹空いて可笑しくなりそうッッッッ もう食べてやるッッ ←ヤケクソ
jp「俺も食べるわッッ!!」
na「なに味にします?」
et「うちはチョコバナナにしようかなぁ~」
rn「うぅ~…いつも来たら食べるやつにするか、期間限定にするか、迷いますぅ〜」泣
jp 「……..」((凄い真剣に考えてる…あっ、そういえば期間限定の味ってなんだろ..?
チラッ
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ☆ 今回の期間限定メニューは桃のクレープ☆
jp「……桃のクレープ」ボソッ
tt「jpは桃のクレープにするん?」
jp「へ?」
びっっっくりしたッッ!!え、今の独り言聞こえてたの??うわぁー…恥ずかしすぎるぅ~///
しかもびっくりし過ぎて変な声でたし….//ttも一瞬目が見開いてたし… 最悪だぁ 泣
jp「あー….うん、そうする」
tt「女子組まだ決まらなさそうやし、先に買っといたらええんとちゃう?」
jp「あ、じゃあそうするわ!」
ttナイスアイデア!!女子組には悪いけど、めっちゃお腹空いてるし、限界だし、買ってきちゃおッッ!!
数分後
店員「12番でお待ちのお客様~!」
jp「あ、は〜い」((出来るの早いな
tt「お!美味しそうやn」
rn「えッ!!jpさんもう買ったんですかッ!?」大声
et「うちらまだ決まりすらしてないのに!!」
na「私に関してはもう決まってますがね 笑」
jp「ごめん!!空腹でついッ!!」ウルウル
rn「可愛いです!!!」
et「ちょッ、rnッ!?」
rn「ぁ」
et「思ってたとしても小声でね」
rn「心の声がもれてました 汗」
na「…あはは」(^_^;苦笑
チラッ
jp「…..」ウルウル
na「…..」(( ホッ…良かった本人は気づいてないみたいで..ん?
チラッ
tt「……」
na (( ttさんからの無言の圧がッッ
et×rn (*゚ロ゚)ハッ!! 察
et「あー、jっp?うちら別に怒ってないよ?? 焦」((jっpウルウルになってて可愛い…じゃなくてッッ
ttからの無言の圧をどうにかしないと 焦
rn「そうです!!怒ってなんかないです!!」
↖気づいてない
jp「ほんと?怒ってない??」
jp「良かっったぁ〜…..ハッ」
jp「ご、ごめん!!かっこ悪いとこ見せちゃってッッ///」(//・_・//)カァーッ
na「全然そんな事ないし、大丈夫ですよ 笑」
na×et×rn “守りたいこの笑顔”!!
na「あ、もうこんな時間ですし帰りましょうか」
rn「分かりましたぁ〜」(. . `)ショボン
na「….笑 、また近い内に行きますよ 」
rn「あ!そうでした 笑」
et「ttもいい加減その圧しまってね」
tt「嗚呼、分かっとる…」
jp「…..?」
jp「2人ともなに話してるの?」
tt「なんでもないで」
et「そうそう」
jp「そっか!」
次の話書く時は全話200♡超えたら書きます
いやぁ〜….♡指定やってみたかったんだよッッ(?)
まぁしばらくって言うか行かないと思うから暫く休めるやろ ←元々🐢投稿だろなに言ってんねん
コメント
1件
このエピソード、すごくほのぼのしてて好きです!jpさんの「クレープ食べるの恥ずかしい」って気にするところと、結局ヤケクソで「食べるわ!」ってなる流れが可愛すぎる(笑)。ttさんがjpさんの独り言聞いててびっくりさせる場面も、なんか微笑ましいなって思いました。女子組の元気っぷりと、jpさんを守ろうとする空気感がいいですね。いい意味で日常の温かさが伝わってくる回でした!
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たまごさんど🌈🫧🐬
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